ライムが日々思い。そして考えていること。

前略、道の上より
いや〜〜、久しぶりの更新になるなここのHPも。
今年は2003年、紫団が結成された年は1993年の春のこと、霧人団長が、2年生から同じクラスになった総責・ティエムを紹介してくれてから話はトントン拍子に進んだ。
そうだ、我々紫団は劉備が関羽、張飛と出会い桃園の誓いを交わしたことと同様に、必然的にラベンダー畑で紫園の誓いを交し合ったのだ。

もうあれから10年か・・・そろそろ、趙雲出て来てもいいのに・・・

って、わけがわからない話になってしまった。

今年は結成10周年の年だ。と言うことで、私一人でビッグプロジェクト進行中。
2003年01月02日 21時30分02秒

11月22日
今まで、全然更新してこなかったのに、今日になっていきなり”更新しなければ”と思ってしまった・・・・何故だろう・・・何故、急にこのHPの日記を更新しようと思ったのか・・・?私は何か今日、大事なことを忘れているような気がする・・・・・

今日は、11月22日、クリスマス・イヴでもなければ、お正月でもない・・・11月22日、十一月ニ十二日、じゅういち月にじゅうに日・・・・良い夫婦・・・???

そうか、今日は、globeの小室哲也とKEIKOの結婚式だ。どこぞのTV局では2時間中継をやるらしいが、きっと5年後くらいには、globeも解散になって、2人は離婚でもしているだろう・・・、で、考えてみると私には関係のないことだ。

では、何の日なのだろう・・・?

そうだ、そうだ、ケネディが暗殺された日だ!
1963年11月22日、テキサス州ダラスでアメリカの若き大統領は暗殺されて死んじゃった。
・・・・・・・って、日本人の私には何が関係あるのだろう・・・?

ええい!、こうればとことん調べてやる。

1946年・初の成人式挙行
1950年・第一回プロ野球日本選手権開催
1956年・オリンピック・メルボルン大会
1975年・スペイン王政復古・カルロス皇太子、国王へ
1990年・サッチャー首相辞任
1997年・小錦関引退

・・・・・・・どれも、違う気がする。

って、いうか、これからの展開を頭の中では考えていたけれど、もう書くのが面倒になっちゃった。

というわけで、総責、お誕生日おめでとうございます。
2002年11月22日 14時12分13秒

首脳会談とカメラ付き携帯
昨日は初の日朝首脳会談が開かれた歴史的日だったが、我々紫団も私が知らない間に首脳会談が開かれたようだ。

それは、日朝首脳会談と同様、突然私の元に知らされた。
”総責in宮崎now"という携帯メールと共に総責の満面の笑顔が写った映像が私の携帯におくられて来たのだ。
私はちょうど仕事にいく前で”くそ〜、だり〜”なんて眠気半分の状態だったのだがそれを見たとき一気に目が覚めた。
”これは、ただごとではない・・・、もしかして、俺、リーダー首になるのか・・・”とかなんとか思ってはみたが、まだ何の連絡もないのでリーダーの座は安泰のようだ。

それにしても、最近団長はカメラ付き携帯を手に入れられてたいそうご満悦のようだ。
しかし、団長は”英雄”の携帯のままなのだろうかそれとも”愛モード”とかやらにかえられたのだろうか?
”J−電話”のCMにもあるが、写メールは全世界600万人の人とつながっているらしく、それは素晴らしいことだが、私はそれよりももっと素晴らしい機能を携帯に持っている。

それは・・・・・”心のメール”だ。
この機能は、心の清い人がもてる機能で600万とは言わず、全世界心の清い人20億人に発することができる。
先日も私は、テロ一周年を受けて、世界平和のメールを全世界の人に送った。きっとこれを読んだ人はあらためて世界平和の大切さを感じるだろう。

しかし、ただ残念なのはこの機能には返信機能がないということだ・・・・・・・
2002年09月18日 12時16分01秒

さぼってた・・・
団長のありがたいお言葉が書き込みにあり感動・・・と言いたいところだが先の日記を書いた日以来私は走るのを(そしてこのHPの更新を)サボっていました・・・・すんまっせ〜〜ん。

理由はパソコンゲームの”三国志5”にはまっていたからです。
霧人団長からもらった”三国志6”もおもしろかったが5は仮想モードでプレイすると武術大会が開かれて、なかなかありえない武将どうしの一騎打ちが楽しめたり、一時的に左慈や華陀などの特別な人物を配下に登用できたりとあってもうすっかりはまってしまった。
(ちなみに、昨日は馬超を君主として最強軍団を率いて統一という覇業を成し遂げた。)

でも、さすがに今日は久しぶりにランニングをしてきました。以上。
2002年09月03日 11時53分25秒

ちが〜〜〜う!
地獄のマラソン大会まであと1ヵ月を切っているため、昨日も”紫第一運動公園”でランニング。
軽く42.195キロ走り終わって、ふと目をやると、中学生か高校生かわからないが男子15人ほどが体育祭に向けてだろうか、演舞の練習をやっている。
”ほほ〜〜う”と思いながら両腕を組み合わせ仁王立ちになりその演舞を見つめる。
”まだまだだな”と思いながら自然と足は彼らの近くに向かっていく。
そして、10分ほどしてからだろうか、私の口から思わず「ちが〜〜〜う!!」という声が出てしまった。
そこにいるみんなは見ず知らずの男にいきなり叫ばれポカ〜〜ンとしているが、私は言葉を続け、「おまえら全員一列にならべ!」と命令口調でいう。
男子学生は、”何この人?”といった感じで一列にみんなが並んだところで、とりあえず私は全員にビンタをかます。
いきなりビンタされた連中は「なんだてめ〜〜」と数人がいきりたって私に襲ってくるが私の敵ではない、2,3人はったおしたところでリーダー格の一人が「あ、あんた、まさか・・・紫団・リーダーのライムさん・・・」
「そうだが。」と冷静に答える私。
するとそこにいた全員が私に向かって「すいませんでした〜〜」と頭を下げてしまった。
さすが紫団、その名は全国の学校に響き渡っているようだ。

それからあとは私が特別監修となって声出しからはじめる。
休憩時間に彼らと談笑したのだがもっぱら話題は紫団のことばかり。
「紫団って体育祭を50連覇しているって本当っすか?」
「ああ、本当だよ。」
「霧人さんの演舞”鬼の舞”ってそんなにすごいんっすか?」
「ああ、すごいさ、毎年5人は死人が出る。」
「総責のティエムさんってホントは演舞ができなくて、いてもいなくても同じだって誰かが言ってたんですけど・・」
「ああ、その通りさ。」

と彼らと話しながら若かりし時代を振り返ってしまった。

(この物語は、ほとんどが本当ですが、すこしばかりフィクションも入っているかもしれません。)
2002年08月28日 10時37分34秒

凄い反響
団長、総責にここがばれて3日くらい経つが、それにしても凄い反響だ。あんまりここのHPには力を入れたくないのだが、更新しないと上の2人がうるさいので適当にやっておこう。
あっ!それとこういう私の意思がばれるとうるさいのでこれを読んだ人は”私との秘密”ということにしておいてください。

さて、先程私はすごい反響になっていると書いたのだがここにその一例を示したい。
これは、K県のT町に住むT・Mさんからきた励ましのメールである。
”また・・・くだらんこと・・・じゃなくて、おもしろいこと書いてるな。更新はやめないで。”
文章の前半は”おやっ?”と思わせる表現があるがそれが逆に最後の励ましの言葉を引き立てている。すばらしい文章だ。
まだ、一度も会っていないどこの誰だかわからないけど君の紫魂が私の心に響いてきました。これを糧に適当に頑張るよ。
2002年08月26日 10時23分25秒

"プロジェクト紫”の意義とそれを気づかせてくれた男”ティエム”
いや〜〜あっけなく見つかってしまった。
自分の予定では半年くらいずっ〜と黙っておいて、いきなり公表するよていだったのだけれども、失敗、失敗。
ティエムに見つかった時点で、他に驚かすターゲットが霧人しかいなくなったので、携帯のメールで「霧人には教えるなよ。」とティエムにくぎをさしておいたが、それは無理というものだろう。
何て言ったって、自分が携帯を買い換えてティエムに電話した30秒後には霧人はそのことをもう知っていたのだから、この2人のホットラインを断つすべを私は知らない・・・

さて、もう見つかっちゃったのでこのHPを更新する必要性などもないのだが、私はある言葉を思い出した。

それはこのHPの存在を簡単に見つけ、紫団の総責でありながら”トイレ立地論”の権威者のティエムの言葉だった・・・・

「良い学生生活を送ったか否かは、あなたがその学園で隠しトイレをより多く見つけたか否かに比例する。」

ここで”トイレ立地論”を知らない人のために説明しておこう。
”トイレ立地論”とはかのマラソンで有名だったカナグリ氏が走りながら考え、そしてそれを弟子であるティエムが受け継ぎ完成させたものとされている。
その考えは、”いかにくだらないものを見つけ出すかが人生にとって重要だ。”という言葉が表しているように本当にどうでもいいようなことなのだ。
しかし、私はこの言葉にこれからのプロジェクト紫に対する光明を見た。
それは、このHPはトイレで例えるなら隠しトイレと同じであるということだ。
例えば、このHPにリンクなんぞ貼ろう人は少ない、そしてまたこっちからはリンクするという考えもない。
インターネットはいつでも誰とでも繋がることができると考えている人がいると思うが、ここのHPにはなかなかつながれないのだ、まさに学校の中の隠しトイレなのだ。

もし、あなたがこのHPを偶然に発見したならば、それは隠しトイレを発見したのと同じように人生において幸せを感じるだろう。

プロジェクト紫は決して表舞台には姿を見せることはないだろう、しかし、ここを見つけた人が幸せを感じるならこのHPは続けるべきなのだろう。(本当は更新するのとか面倒くさくてたまらないんだけど・・・・・)
2002年08月24日 13時21分57秒

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2002年08月24日 12時49分22秒

V-STATIONの倒産とM−STATIONの閉鎖
あなたはV−STATIONというレンタルビデオの店を知っているだろうか?いや、このHPを見ている人ならば誰もが知っているはずだ。
残念ながら今は倒産してしまったようだが、一時期は凄い勢いだったように思える。(私の心の中では)
この店が存在していたからこそ、私の記念すべき初HP”M−STATION”があったのだ。

しかし、V−STATIONは大きな過ちを犯してしまった・・・・それは本当に小さな小さな過ちであったが、それが倒産した原因と私は考えている。
たった一人の人材、それもアルバイトを引きとどめていれなかったばかりに、倒産という悲劇が起こってしまった・・・・逆にいうならばその人物一人で、それもアルバイトであるにも関わらず1つの企業をささえていたとも言えるだろう。
その人物は、今はスーパー配達人として、ある片田舎で市民の平和を守りつつも郵便物を配っていると聞く・・・

彼が、いないV−STATIONなんて”味噌汁に味噌が入っていない”のと同じことだと誰もが心の中で思っている。
そして、そうなった以上、このHP”M−STATION”も生まれ変わらなければならない・・・・・

今、”プロジェクト紫”が動き出す・・・・ 2002年08月17日 17時36分22秒