『自分の居場所』
最近やけに自分が涙もろくなっているのに気が付いた
いつも、、、いつも気が付いたら涙が流れてた
あなたがそれを教えてくれた
あなたが言葉を教えてくれた
あなたと出会えたこと僕の誇りになる
僕が求めていたものは、、、、たったひとつの居場所
こわれそうになったから、、、あなたが必要なんだ
永遠に
すべてが信じられない世の中を作り出していたことに気が付いた
いつも、、、いつも気が付いたら涙が流れてた
僕が何を望んでいるのか
僕が何を手に入れたいのか
僕が自分で探し出さなきゃいけないんだ
僕が欲しかったモノは、、、、たったひとつの居場所
くずれそうになったから、、、あなたが必要なんだ
意地を張るのはやめよう、、、、本当の自分を、、、
くずしていかなきゃいけない、、、偽りの自分を、、、
ありのままの自分でいよう、、、いつまでも
昔に書いたヤツですが、唯一書いた頃の心境を覚えてる詩です。
「居場所がなかった」
浜崎あゆみの詩にもそんな言葉がありますが、
あゆ自身も昔、居場所がないと感じていたようです。
俺が一番居場所がないってガラにもなく悩んでいた頃の詩なんです。
今はあるのか?って聞かれたらハッキリとは答えられません。
本当の居場所は簡単には見つからないと思うから。
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