2005-01-19

■松●1次面接
初めての面接でした。牛丼チェーン松●ですが全く行く気ないので練習と思ってやってます(笑)

会社に着く前はすごく緊張してどうなるかと思ったけど、自己PRをぶつぶつ言いながら歩いてたら急に落ち着いて面接に挑むことができました☆

外食において、良いと思ったサービスや自分もしたいと思うことは?

という質問に、趣味のカフェめぐりの話をすると、具体的な数を聞かれました。

頻度と、その中のお気に入りの数なども。そんなに突っ込まれて聞かれるとは思わなかったのでびっくりしました。。

その時は「数えたことないのでわからないですが、これくらいだと思います」となんとか答えたものの、終わってから、実際にどれくらいカフェに行ってるのか数えてみたくなりました。

それで、今までの手帳をひっぱりだしてきて全部ノートに書き出してみたら、75件!

今のところ、目標は100で(^ー^)

2005-02-14

■Plan・D★・See
一次オーディション行ってきました。

ちょっと自分を出しきれなかった感が残るけど、

今思うにきっと、頑張ってきたことを、短くかつインパクト大に伝えられなかったから。

むずかしいね〜。面接官と向き合ってアピールするときと、

学生同士で自己紹介しあうのと、違うなって(終わってから)感じたんだ。

アピールするポイントみたいなのが。

わかんないけど。

とりあえず、盛り上がるイベントを企画したのは、楽しかったです。うん。

何事も経験だ。うんうん。

あ、東京レストランの写メ撮ってくればよかったなぁ〜。天井高くて気持ちよさそうだった。

2005-02-19
■ムジャ★フーズ
今日は、ムジャキフーズのセミナーに行きました。

私の狙いどおりの会社でした。今ここ第一希望。

自分の開きたい店を持つために、他の店でノウハウを学び(無期限)、ムジャキフーズの構築してきたノウハウや立地、インテリアやサプライチェーンを利用できる。

業態は、フードであれば何でもよく、商品から何から自分で決める。

残念ながら、雑貨やライブスペースを併設するとなるとそのノウハウをまだ持っていないので、グループ内ではまだ無理かもしれないっていわれたけど、独立自営してもグループのサプライチェーンは利用し続けられる。

いやー、こういう会社がほしかった。

ぜひ、ノウハウを学ばせてください。


2005-02-22
■ワタミ
ワタミのトップセミナーにいった。前にも一度行ったけど、渡辺社長の話がビデオを通してだったので…直に聞きたいと思って。

聞いてみるとやっぱり起業家精神が旺盛で、教育とか農業とかで社会を変えよう支えようとしてるのがわかった。

きっと、渡辺社長の夢は叶うにちがいないと思った。

ゼロエミッションを実現できてる会社なんてほとんどない。会社の社長かつ学校の校長をやってる人なんて滅多にいない。

きっと、彼は好きなことを仕事にしているんだな。いい人生だ。

一流の人間は、人生が有限ってことを認識して、最大限に有効利用しようと努めてるんだって。なるほどね。

2005-02-26
■ムジャ★のグループディスカッション
ディスカッションのほうは、ふつうにお店を創りましょうっていう企画だったんだけど、その後の社員(店長のことをあそこでは大将と呼ぶ。女だったら女将?)への質疑応答で、

勤務時間は店の種類やパートナーの質にも寄るけれども、ちゃんと回ってたら少なくてすむし、うまくいってなかったり心配だったりしたら帰れないこともある、って言っていた。

飲食店の経営は、やはり思ってる以上にキツいんだろうか。。

どうせどの会社に入っても始発〜終電労働だったりするのだから、好きなことをするべきだっていう考えだけど、やっぱりそれでも飲食店はしんどいんだろうか??

ムジャ★的には、大将は自分の好きな自分の子供みたいな店を自分で回しているわけだから、そんな苦労は厭わないんだ、と。

最近読む本や聞く話には、苦労は若いうちに買ってでもしろ、とよく言われる。

きっとその先に一流への道が開けている、よ〜な気がしないでもない。

2005-03-28 編集
■[企業めぐり]レイン●
三次面接でした。

久々の就活でした。

数ヵ月前の第一志望企業です。

もちろん就職せずにカフェ開くんだーなんてことはさすがに言わないけれど、

いつか独立してこんな店持って自分の好きを提供したいんです、みたいなことを熱く語ったら、

あなたのお父さんは経営者でしょう?と言われました。

やっぱり、そういうことって言わなくてもわかるものなんですね。

びっくりして泣きそうになりました。

考え方や生き方って、親の影響と住んでた地域の影響がすごく出るんだろうな。

中には、親を反面教師のように生きている人もいるのだろうけど、やっぱり生まれた時から一緒にいる親の存在は大きいような気がする。

って改めて思いました。