角松ライブで、角松敏生の口から出た名言と思われる言葉を紹介します!
角松敏生名言集
「なぜ女心が歌えるのかと考えたら、女になりたかったことが分かった!」
「今度自分が音楽活動を停止するときは、病気か何かになった時だと思って下さい」
「上の世代とは一緒に頑張っていきたい。下の世代にはなるべく近づきたい」
「ライバルは古内東子」
「角松敏生を聴いてくれる人は、変な人かもしれないけど、僕にとっては大事な人です」
「苦しいから、僕は歌っているんです。」
「ぴかぁ」
「他のアーティストに書いた曲でも、俺が歌った方がいいんだもん!」
「男も女も30からが輝くのよ」
「やんなきゃ、しょうがない」
「リアルタイムでやって行きたい」
「30過ぎたら隠居、なんてやめていただきたい」
「20歳でも僕らが見た景色などが音楽で伝わるものだ」
「もっと目的意識を持って作りたい」
「80年代に元気だった人だとは言われたくない」
「出てきたからにはコアな人たちと時代を変えて行きたい」
「音楽はスタイルではなく気持ちである」
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