SLAVE限定
〜GUEST BOOK〜
愛しい人が、気付いてくれたら、
私という存在は、きっと、眩しい太陽の下、
消えて
なくなるだろう。
でも、消えると分かっていながら、その存在を曝け出して、
表現をし続けて、愛しい人が笑ってくれれば、
本望
だから。
醜
さも、
汚
さも、ここに置いていこう。
愛しい人が待ってるから。
優
しさと、
楽
しみは、一緒に持っていこう。
愛しい人が喜んでくれるから。