CRAZE


[message]

FAN CLUB会報 「SHUFFLE ON THE BEAT」
ライブ時販売 「ツアーパンフレット」(←クリック)
に 書かれていたメッセージを紹介

FC-paper 2000/07
想い出のために
踏み出すんじゃない
己のために
走るのさ!
夢中だ!

GREATZ UPPER
king of Rock
  菊地 哲
激情六弦己魂炎上
刹那色哀傷紅麗威蘇
最後乃人生也
  瀧川 一郎
めぐりめぐってこういう形になりました。
どうぞどうぞ好きな様に
感じて下さい。
 それでは    せいいち
入魂

We are CRAZE.
THIS IS
ROCK'N ROLL!
Come Here
  2000、夏 板谷 祐


FC会報 『SHUFFLE ON THE BEAT Volume.7 #2』 1999/06
出る杭に、成れ
出る杭は、打て
     1999.5
菊地 哲
また逢える日まで
お元気で
    '99 皐月
瀧川 一郎
志定まれば
気盛んなり
たかがRock
されどRock
・・・というかんじです
(せ)
長かったツアーも終わり、久しぶりに
ゆっくりしています。
いろいろな思い出をゆっくりとゆっくりと
からだ全体に染み込ませています。
何もしない日、何もなかった日、そんな時間を
かもしめていたいのです。
そしてすべてを消化したとき新しい何かが
生まれるハズだと信じています。
「勇気がなければ明日は来ない」
もっと強い勇気が生まれると信じています。
  1999.春
  緒方 豊和


FC会報 『SHUFFLE ON THE BEAT Volume.7 #1』 1998/10
1969年に生まれて、今、1998年。
若干、29才。
あの時 生まれてよかった。本当によかった。
いろいろ見ながら、感じながら生きてきました。
そして、これからもそうでしょう。
あと何年生きるか分らんが、
精一杯、悪態ついて、思い切り思った通り
やってみよう。
最近、丸くなったと言われました。
とんでもありません。何をおっしゃいますか?
俺は俺ですよ。人はそんなすぐ変わりません。変われません。
今、ずっと遠くに小さな灯が見えてます。
そこまで歩いて、ゆっくり歩いて行こうと思います。
とても重たい荷物をしょって歩いてます。
昨日よりも、今日よりも、明日が好きです。やっぱり好きです。
そんな人生がとても大事で、そんな自分が大好きです。
がんばろうっと...
  菊地 哲
誰かを愛する気持ち
誰かを大切に想う気持ち
流れるまま 生きてきたけど
かけがえのない人と 出逢うたび
何よりも先に その人のことをおもう。
大切だから...かけがえのない人だから...
一番最初に その人のことをおもう。
そうやって 生きてゆきたい。
そう 想う 今日この頃です。
もっと 強く 深く なりたい。
            '98 秋
            瀧川 一郎
お久しぶりです
特にメッセージという物は
無いんですが毎日人間
らしく過ごして下さい。
          成一
CRAZEに加入してもう9ヶ月...。
これまで30年(そろそろ31年)生きてきて
一番納得のいく日々を過ごしています。
心の中に生まれてくる焦りや迷いと闘い、そして
それをクリアしていく度に自分が大きくなっているのが
実感できます。
これからも壁は次々に生まれると思います。
シンガーとして、アーティストとして、男として、人間として...
でも、みんなが居るから頑張っていけます。
そして少しでもみんなの力になりたい。
負けないで突っ走ろう!!
  緒方 豊和


FC会報 『SHUFFLE ON THE BEAT Volume.5 #2』 1998/03
(「♪少年のままで」歌詞)−省略−



ごめん
ありがとう
がんばろう
菊地 哲
無器用 故に
この様な 生きかた
おゆるし ください
ただただ 一生懸命に
正直に 真っすぐに
生きて ゆきたいのです
信じて ゆきたいのです
どうか とどきます様に
瀧川 一郎
今回の事で人として色々勉強させて頂きました。
回りには真っ直ぐでいい奴ばかりではないです。
だけど、やな奴ばかりでもないです。
みんなも何処かで何かを信じて生きて下さい。
自分もそうして生きていければと思っています。
LIVEで逢いましょう。
  飯田 成一
はじめまして オガッチです。
CRAZEとは運命的な出会いをして加入する事になりました。
ヨロシク!!
まずはCDでオレのうたを聴いてそしてLiveに足を運んで下さい。
みんなに会えるのを楽しみにしてます。暴れようゼ!!
  緒方 豊和


FC会報 『SHUFFLE ON THE BEAT Volume.5 #1』 1997/08
残暑見舞申し上げます。
早く、日本を溶かすような
LIVEがしてえー。
菊地 哲
暑中見舞申し上げます。
夏よりも熱いCRAZEの
ギタリスト 瀧川一郎 より
みなさん元気ですか?
私は元気です。
またいつかあいましょう。
ベース
(せ)
暑中御見舞申し上げます。
御元気でお過ごしでしょうか?
一日も早くライブで逢えるのを
楽しみにしています。
藤崎 賢一


FC会報 『SHUFFLE ON THE BEAT Volume.1』 1995/12
いつの間にか、TETSUと菊地 哲が一緒になった。
昔はよく気取ったもんだ。
今は、素の姿、当たり前の男の姿を探して生きている。(ヨッ オヤジ!)
変わらないのは、“何かデカイ事してえー”その気持ちだけ…
無難な姿など クソっくらえー
何となく、分かって来た。カッコつけの奴。カッコいい奴。
10年かかった。
          1995.年末
大きな夢が叶う時、
多きな夢が生まれるだろう。
さぁ、重たい荷物をしょい込んで…
  菊地 哲
よー
 瀧川 一郎
泣くも一生 笑うも一生
思い通り生きて下さい。
飯田 成一
SHUFFLE ON THE BEAT にようこそ。
ホンマがんばって行こう言うてるんですワ。
ホンマおおきに。
  藤崎 賢一


◇ ◆ ◇ ◆ ◇


ツアーパンフレット 『"invade_you"tour 1999』 1999/09
hellllllllllllllllllllllllllllllo
Dear my friends.

The final make-up.
The last invasion.
The last fantasy.

Forever keep the "fuckin'" faith!

TETSU KIKUCHI [ja]
腕の十字架を空に突きあげて
俺はこの道を今も走りゆく
今もこの胸に残る傷跡が
生きてきた証し
生きてきた痛み
あとすこし もうすこし
この僕はGuitarを抱いて
このBeatでぶっとびたいんだ
Rock'n Rollで狂いたいんだ
僕は今もまだ
探し続けてる
たぶん ずっと
きっと 永遠に
夢追い人
瀧川 一郎
強く強く、たまには泣いて
高く高く、たまにはへこんで
前に前に、たまには休んで
生きていけます様に
飯田 成一
大切な物を守る強さと
それを捨て前へ出る勇気を
俺は、いつまでも持ち続けたい
今から何かが始まる・・・
鈴木 慎一郎


ツアーパンフレット 『BEAT CRAZE BE CRAZY TOUR』 1995/10
日々、激しくカド張っていたいものだ。
極めて厄介な奴でいたいものだ。
ムカつく時は、ムカつきたいんだ。
喜んで崖淵に立とう。
楽しんで遠回りしよう。
俺は威きている。
菊地 哲
無ければ無いで
無い悩み
有れば有ったで
有る悩み
悩みはつきないな
生きているんだもの
がんばっていかんと、ね。
秋桜の咲く頃
瀧川 一郎
要領のいい戦法よりも、
あくまでも生身の強さを武器に
CRAZEはCRAZEらしくありたい。
1995秋
飯田 成一
Boys , be ambitious!
ROCK
AND
ROLL
BE
CRAZY
藤崎 賢一
October,1995


ツアーパンフレット 『BEAT CRAZE ACT2 TOUR』 1995/08
昨日も今日も明日も10年後も
ROCKは変わらない
CRAZEはすげえROCKである
そう...今とっても貴重なROCK BANDである...
ROCK WILL NEVER DIE
ALL BY MY SELF
菊地 哲
信じれる友と出逢えます様に
信じれる自分で有ります様に
大切なもの全て本気で愛せます様に
1995
ひまわりの咲く頃
瀧川 一郎
単純なことかもしれないけど
2年前に比べて笑う回数がやたらふえた。
これも、CRAZEの真実の一つだと思う。
今日もステージで事実ではなく真実が一つでも、二つでもわかって
もらえたらいいなと思う。
1995夏
飯田 成一
いつか見た「夢」を今も見てる...。
だから...いくつもの想いを抱いて
限られた時間の中で
たった一度の人生を駆け抜けよう。
地図のない運命の上を...。
藤崎 賢一
AUGUST,1995


ツアーパンフレット 『COUNT DOWN TO FREEDOM TOUR 1995』 1995/03
  [菊地 哲] に ついて

本当にRhythmが好きな男だと思う。
可愛い所はおしげもなく可愛いし、一本筋が通ってる男
俺の後ろで8ビート刻んでいてくれる事に
すごく愛情を感じます。  〜賢一〜

彼の感性はブッとんでいる
彼の人生はブッとんでいる
彼の笑顔は最高にブッとんでいる
今年で出会ってから10周年、
天に召されるまで走りつづけよ−−  〜一郎〜

バカがつくほど自分に正直に生きていると思う
すごくシャイですごくおもしろい日本一のビート感を出す人。
CRAZEのドラマー  〜成一〜
  [瀧川 一郎] に ついて

純粋でいてシャイな可愛いところもありつつ、
ステージetc.では華がある。一緒に同じ夢を追いかける事になったこと、
うれしく思うよネ、心から…。  〜賢一〜

何がかっこよくて何がかっこ悪いかを
無言で自分に教えてくれた人。
すごくはずかしがり屋だけど、すごくOPENな人。
CRAZEのギタリスト。  〜成一〜

気に入るものは、とことん気に入るし、
気に入らないものは、とことん気に入らないし、
それは何をとってもそうであり、そうやって生きている。
そして、彼と出会って10周年を迎える。  〜哲〜
  [飯田 成一] に ついて

彼は俺のひとつ年下、すげえかわいい弟の様である
彼が猫の話をする時、ものすごくいい笑顔を見せてくれる。  〜一郎〜

基本的にシャイなんだろうネ、
照れ屋な所が一見クールな印象もあるけど、
実はすごく純情可愛い所も見え隠れしながらも、
芯は強い男だと思う
一緒にこの場に居れる事をホント嬉しく思うよ  〜賢一〜

COOLに見せておいて、実は熱いKIDSの心を持っている。
いいことがあれば満心の笑みをかまし、
嫌な事があれば思い切り嫌な顔をする。
そして彼は最近日々“ニコニコ顔”を振りまいている。
素直すぎる位、素直な男だ  〜哲〜
  [藤崎 賢一] に ついて

彼はCRAZEの長男である
兄貴である
でも、とっても悪ガキである
そんな彼の笑顔はミョーにSEXYである  〜一郎〜

CRAZEを良い意味で引っ張ってくれて常に音楽に
真剣な陽気なお兄ちゃん
CRAZEのヴォーカリストandいぬ好き  〜成一〜

“いたずらっ子”である
デカイ夢を持ちながら、唄い続けている
過去に彼はたくさんのLOVE SONGを唄ってきたが、
1995年、俺の目の前でどんなNONFICTION STORYを
唄ってくれるのだろう!?楽しみだ  〜哲〜



『 D'ERLANGER history 』