僕の輝き
支えあうことで 君の優しさを知った
傷つけあうことで 悲しみを知った


青い空は胸に突き刺さるほど
 冷たい大きな風は心の中を
君の笑顔で見つけた僕の輝きを
何も知らない君は何を見てるの?


歩道橋の真中で下をうつむいてる君に
声をかけることもできずたたずんでいた


心の中に何かが走り抜けてく
暗闇の中に光り輝く君を見た
安らげる場所捜し求めてた
時が虚しく僕らを流してく


高校生の時に書いた詞。好きなこの声かけられないでせっかく話せたのに
そのまま友だちで終わってしまったとゆう詞。今じゃいい思い出。