私が勝手に選ぶ大堀治樹の「ここがツボ」
舞台の模様はメモや記憶を元に辿っております。

「翔べ!翔べ!女たち」編
「カッコ良い」「可愛い」という言葉しか出なかったこの舞台。見てる方はこれでも必死にメモ。

日本よいとこ摩訶不思議〜買い物ブギ
・まずは治樹・安っさん・一哉・ヒナの順で段階上に立ち、千手観音のように手をそれぞれ広げる。
 この時、ちゃんと手がまっすぐ伸びてるので、格好がつきます。
・そして手の平からビニールの紐のような・・・コレ、何て言えばいいの?蜘蛛の巣みたいなのをバァ〜ッと。
 ホラよく歌舞伎なんかで出すヤツ・・・(死)。

・衣装は黒いTシャツに黒パンツ。治樹と安っさんはウエストを緑色の太い帯のようなもので絞ってます。
 因みに一哉とヒナは青。その上にノースリ・シースルーの法被のようなものを羽織ってます。
・あぁ・・・先行き不安なレポ。スマソ。こんなのレポって言えない・・・。
 所詮私の自己満なんで。許してください(平謝り)

・まず、顔を上げた瞬間の治樹の喉仏に悶えてみる。
・「日本よいとこ〜」治樹ウエスト細いなー。もうガンガン踊ってます。
・途中「♪まか不思議〜」で一哉と向かい合って踊るんですが・・・多分笑ってる、二人とも。
・そして相変わらず腰スゴイ・・・見てるだけで子供ができます(キパ)。
・「♪ダルマさんが起きない〜」この辺はもう歌ってません。踊りに集中な治樹さん。
・曲が変わるときの間奏。ヒナの首の動きが怖いよー。リアル。
・買い物ブギ。「♪盆と正月一緒に来たよな〜」の腰の突き上げ最高。やっぱり治樹の腰に釘付け。
・「♪おっさんおっさん〜」で客を煽る治樹。男前。
アンダルシアに憧れて
・イントロ部分までは治樹がずっと踊ってます。ヒーリーズを履いてるので優雅に滑ってハケる。
・歌いだしソロは安っさん。赤いダブルのスーツに黒シャツ、黒パンツ。黒い帽子。これこそアンダルシア。
・ヒナと一哉は中に黒いベスト着用。一哉は黒パンツ。ヒナは赤。
・治樹登場。衣装は安さんバージョンのパンツが赤。
・こういうキレイメな曲、治樹は大得意でしょう。もうすっごくキレイ。
 指先からつま先まで神経が通ってるし、足もピンと伸びてます。
・ジャケットプレイ 安っさん→治樹→一哉→ヒナの順。これは鳥肌モノ。ちゃんとジャケットを口に咥えてます。
・治樹ソロ「♪アンダルシアの青い空 クラナダの唄が聞こえた」もバッチリ。
・「♪必ず行くからそこで待ってろよ」の指差しもピンとしててカッコ良い。
 すいません。もうカッコ良いしか言えない・・・。
・千秋楽は最後に安っさんとヒナが壇上からバック宙で飛び降りフィニッシュ。最後によろけるヒナ。・・・よくやったよ。
お祭りマンボ〜三味線ブギ
・終始笑顔な治樹。しかしこの衣装もまた・・・・。アリエナイ色の法被に黒いパンツ。
・「♪あてにならない お人はバカよ」で治樹と安っさんが顔を見合わせ、お互いヘン顔。
・安っさんを笑わせた治樹、非常に満足気。
・「♪あてにするのはもっとバカ」手の振りが可愛い。 説明出来なくてスマソ。
・「♪ソーレソレソレ」の時、足を一瞬あげるんですが、その時の治樹がまたカッコ良い。
明日があるさ
・毎回 治樹×一哉、ヒナ×安っさんがペアになりソロ。「明日があるさ」の替え歌。治樹と一哉の歌詞はコレ。
「(2人)オレたち2人はダンス組 初めての芝居は難しい (一哉)これからやろ? (治樹)これからかな?
 (2人)2人で頑張ろう 明日がある 明日がある 明日があるさ」
・毎回必ず遊ぶ2人。しょっちゅう顔見合わせ、お互いを笑わせる。
・各自ソロの時は投げチュウだったり、首かしげてみたりともう・・・可愛すぎッ!!
・因みに千秋楽バージョンはコレ。
「(2人)お別れするのは辛いけど 本日とうとう千秋楽 また逢えるよ 帰ってくるさ(よ) 皆さん待っててね
 明日がある 明日がある 明日があるさ」
・治樹ペアは3番目に歌うんですが、他の方が歌ってるすぐ後ろで笑いながら打ち合わせ。
 そのせいで↑の「さ」と「よ」になってしまい2人とも合ってなーいッ(笑)。

※この後、ケロンパがすごく良いことを言うんですよ、毎回。とくに千秋楽はね・・・本当に感動しました。
 ケロンパは今回、舞台初主演だったらしいです。
 レッスン中の辛かった事、大変だった事を乗り越えて、そして皆に支えられてここまで来れたと。
 「夢は見るものではなくて、実現するもの。夢を持って生きていれば、明日が来るのが怖くないですよね」と。
 その時、共演者が深々とおじぎをするんですが、顔を上げた時、治樹は本当に清々しい顔してるんです。
 それがとっても印象的でした。


でもね、このお芝居では4人はすごく貧乏な役柄なんです。なのに・・・それなのに治樹はただ1人だけ
髪の色キレイに抜いてるわ、ネックレスしてるわで・・・不良役なのは分かるけど、貧乏にはとても見えない(笑)

その他TVなど

すべてへ(ザ・夜もヒッパレ)
・治樹さん、とってもナチュラルにMA入り。原パパ、アッキーに囲まれると親子のようです(笑)。
・チイチイと共に19の「すべてへ」を歌います。
・初めは、パパ、アッキー、マチコ、パナとチイチイで歌いだし。えぇ・・・最初はいないんですよ。
・「♪何か始めようと〜」で屋良っちソロ。この時の屋良っち激カワ。そして、そのすぐ後ろに治樹がつきます。
・その後もずーっと軽やかステップな屋良っちの後を必死に追う治樹。舎弟のようだ・・・(笑)。
・ヤラホリシンメは見た目、髪型とも微妙にかぶって双子のようです。
・この時の治樹、黒髪で長め。前髪がとってもウザそう(笑)。
・「♪風が吹かない そんな場所でも」治樹が(割と)アップ。ちゃんと歌ってますねぇ・・・。
・そんなチイチイ&MAを何だか怪訝な表情で見つめる別所哲也氏。

・座りトークではちょっぴり緊張ぎみな治樹。笑顔が硬いです。
HEAVEN(ザ・夜もヒッパレ)
・西郷輝彦with MA。今回治樹の衣装は何だか踊りずらそう。ベージュのコートをお召しです。
・密かに治樹散髪。可愛いな、オイ(笑)。
・途中、段々に手を振り上げていく振り(分かりずら・・・)がカッコ良い。
・台本(らしき本)を読んでいた三宅さんも思わず見入ってしまうカッコ良さ。
・サビでは屋良っちの隣な治樹。2人並ぶと屋良っちの動きが滑らかなのが分かる。
・背が小っちゃい治樹と屋良。ポジションの関係もあり、姿が見えない事多し。気づけば西郷さんに隠れてたり(笑)。
 でも屋良っちは動きでアピール。治樹は・・・ちょっと控えめ。でも振りは大きいんですよ。
・サビで銀テープ発射。
・屋良パナのシャチホコでフィニッシュ。
・「孫の運動会に来たよう」と西郷氏に言われるMA。
・前回、チイチイから「邪魔だ」と言われたというMA。今回は控えめだったらしい。
Boys In The Westside(Nanjani Kanjani 初回)
・懐かしい・・・(遠い目)。98年当時、大堀少年14歳。
 レギュラーメンバーは横山裕(当時16歳)、渋谷すばる、村上信五、田中純弥、北山純一、大堀治樹。みんな若ッ!
・エンディングテーマは関ジャニオリジナル。まずはレコーディング風景から。
・サンプルを聴いて「(声)高ッ!」「ムリや!出ぇへん」とまずは愚痴ってみる6人。
・歌いだし「We love you, and stay forever」の意味を聞くヨコ。「好きやから一緒にいてね」と聞いて照れる。
・高音チームと低音チームに分かれる。が、歌いだしの順番でモメる。結局じゃんけんで決めることに・・・。
・トップバッターはすばる。落ち着かずに奇声を発する。そしてトチる。「今の歌うとこやで」とツッコまれる。
・続いて純弥。やたらとテンションの高いヨコ。
・残り3人は一緒に歌います。素な表情のキタくん。「発音がわからへん」と治樹。
・そして3人で「♪we love you〜」とエンドレスリピート。3人ともノリノリ。テンション高いまま本番です。
・遂にスタジオで初お披露目。
・皆、気合入りすぎ。シャカリキに踊る。あのヨコでさえもシャカリキ・・・(笑)
・途中、治樹とキタくんが向かい合って笑う。素だわー。
・「♪ムカつくことは 死ぬほどあるけど」でヨコがフレームイン。
・「♪時代が僕らを追い越す前に」口が動いてない治樹(笑)。
・初回ということもあり、緊張気味なメンバー。顔がひきつったり、不気味に笑顔だったり・・・。初々しいわー。
Be cool(風雲再起近畿少子より)
・2001年5月に台湾で行われたキンキツアーにMAOも参加。
・この時の治樹は・・・おぉぅ。驚愕の板前ヘア。誰か止めるヤツはいなかったのか・・・・。
・光一さん歌いだしと共に島田がフレームイン。艶があってエロさ倍増。
・途中もチラチラと映りこむ島田。のけぞった拍子に肩がッ(悶)!!その鎖骨といいエロすぎ。
・サビで治樹が映りこみ。「♪I wanna just be cool それでいい」の手の動きに悶え。
・「♪それでいい」の治樹の腰がエロい。
・「♪冷たい anybady 」でうっかり治樹の肩が・・・(悶)。
・「♪ロマンスじゃ眠れない〜」治樹の手が・・・エロすぎて死亡。
・負けずに光一さんも終始エロい。完敗。
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