すべてへ(ザ・夜もヒッパレ)
・治樹さん、とってもナチュラルにMA入り。原パパ、アッキーに囲まれると親子のようです(笑)。
・チイチイと共に19の「すべてへ」を歌います。
・初めは、パパ、アッキー、マチコ、パナとチイチイで歌いだし。えぇ・・・最初はいないんですよ。
・「♪何か始めようと〜」で屋良っちソロ。この時の屋良っち激カワ。そして、そのすぐ後ろに治樹がつきます。
・その後もずーっと軽やかステップな屋良っちの後を必死に追う治樹。舎弟のようだ・・・(笑)。
・ヤラホリシンメは見た目、髪型とも微妙にかぶって双子のようです。
・この時の治樹、黒髪で長め。前髪がとってもウザそう(笑)。
・「♪風が吹かない そんな場所でも」治樹が(割と)アップ。ちゃんと歌ってますねぇ・・・。
・そんなチイチイ&MAを何だか怪訝な表情で見つめる別所哲也氏。
・座りトークではちょっぴり緊張ぎみな治樹。笑顔が硬いです。
HEAVEN(ザ・夜もヒッパレ)
・西郷輝彦with MA。今回治樹の衣装は何だか踊りずらそう。ベージュのコートをお召しです。
・密かに治樹散髪。可愛いな、オイ(笑)。
・途中、段々に手を振り上げていく振り(分かりずら・・・)がカッコ良い。
・台本(らしき本)を読んでいた三宅さんも思わず見入ってしまうカッコ良さ。
・サビでは屋良っちの隣な治樹。2人並ぶと屋良っちの動きが滑らかなのが分かる。
・背が小っちゃい治樹と屋良。ポジションの関係もあり、姿が見えない事多し。気づけば西郷さんに隠れてたり(笑)。
でも屋良っちは動きでアピール。治樹は・・・ちょっと控えめ。でも振りは大きいんですよ。
・サビで銀テープ発射。
・屋良パナのシャチホコでフィニッシュ。
・「孫の運動会に来たよう」と西郷氏に言われるMA。
・前回、チイチイから「邪魔だ」と言われたというMA。今回は控えめだったらしい。
Boys In The Westside(Nanjani Kanjani 初回)
・懐かしい・・・(遠い目)。98年当時、大堀少年14歳。
レギュラーメンバーは横山裕(当時16歳)、渋谷すばる、村上信五、田中純弥、北山純一、大堀治樹。みんな若ッ!
・エンディングテーマは関ジャニオリジナル。まずはレコーディング風景から。
・サンプルを聴いて「(声)高ッ!」「ムリや!出ぇへん」とまずは愚痴ってみる6人。
・歌いだし「We love you, and stay forever」の意味を聞くヨコ。「好きやから一緒にいてね」と聞いて照れる。
・高音チームと低音チームに分かれる。が、歌いだしの順番でモメる。結局じゃんけんで決めることに・・・。
・トップバッターはすばる。落ち着かずに奇声を発する。そしてトチる。「今の歌うとこやで」とツッコまれる。
・続いて純弥。やたらとテンションの高いヨコ。
・残り3人は一緒に歌います。素な表情のキタくん。「発音がわからへん」と治樹。
・そして3人で「♪we love you〜」とエンドレスリピート。3人ともノリノリ。テンション高いまま本番です。
・遂にスタジオで初お披露目。
・皆、気合入りすぎ。シャカリキに踊る。あのヨコでさえもシャカリキ・・・(笑)
・途中、治樹とキタくんが向かい合って笑う。素だわー。
・「♪ムカつくことは 死ぬほどあるけど」でヨコがフレームイン。
・「♪時代が僕らを追い越す前に」口が動いてない治樹(笑)。
・初回ということもあり、緊張気味なメンバー。顔がひきつったり、不気味に笑顔だったり・・・。初々しいわー。
Be cool(風雲再起近畿少子より)
・2001年5月に台湾で行われたキンキツアーにMAOも参加。
・この時の治樹は・・・おぉぅ。驚愕の板前ヘア。誰か止めるヤツはいなかったのか・・・・。
・光一さん歌いだしと共に島田がフレームイン。艶があってエロさ倍増。
・途中もチラチラと映りこむ島田。のけぞった拍子に肩がッ(悶)!!その鎖骨といいエロすぎ。
・サビで治樹が映りこみ。「♪I wanna just be cool それでいい」の手の動きに悶え。
・「♪それでいい」の治樹の腰がエロい。
・「♪冷たい anybady 」でうっかり治樹の肩が・・・(悶)。
・「♪ロマンスじゃ眠れない〜」治樹の手が・・・エロすぎて死亡。
・負けずに光一さんも終始エロい。完敗。