ドラムとの出会い?
僕は小学校の時にX JAPANのライブをテレビで見てYOSHIKIのドラムに感動した。そこからドラムには興味を持ち始めた。
中学3年の終わり頃に友達に借りて、ドラムを始めた。そのときに初めてドラムを叩いた。家では1週間ぐらいだけ練習をした。 高校生になって、4月からリバプールと言う名のバンドのドラムをやることになった。初めてスタジオに入り、防音パッドをやらずに初めてドラムを叩いた。快感だった。この日から2週間に一回のペースでスタジオに入るようになった。ドラムを初めて2ヶ月にして6月に公民館でライブをやった。そのライブでやった曲は、The OffspringのWant you Bad、Green DayのMinority、そして最後にはWeezerのPhotographをした。少しはミスしたけど、大成功に終わった。
それから少し時が経ち、またメンバーで練習していたときに、メンバーどうしで喧嘩になり、バンドは即解散した。
それからは、ドラムもしなくなり、僕の夢であったプロのドラマーを諦めかけていた時に、二つ上の先輩に出会った。先輩方はバンドを組んでいて、活発に活動していた。それを見て、僕が諦めかけていた、夢が蘇ってきて、またプロのドラマーを目指そうと決意しました。あとその頃に僕の中でSlipknotと言うバンドが流行っていて、そのバンドのドラマー(Joey)に憧れていたため、やる気は120%あった。しかし、バンドを組もうとしてもしても、なかなかメンバーが集まらず、焦るばかりだ。そして現在に至るわけだ。でも別にバンドを組まなくてもドラムは出来る。そう思い明日(12/28)から空いていたらスタジオを借り、個人練習をしようと思う。早くメンバーが見つかって、このページをもっともっと増やしていきたい。