OBSCURITY TEARS

SONGS FOR A BLACK WINTER(2000)
 
SONGS FOR A BLACK WINTER Crying In Silence (7:16)
Cycle Of Changes (7:19)
Lost In Desolation (9:57)
The Substancial Journey (6:05)
Unsure (7:33)
 
Jefferson Barreto:Violin
Evandro Andrade:Guitar
Junior Alves:Keyboards
Wellington Resende:Guitar/Vocal
Wires Alves:Drums
Nitelma Lima:Vocals
Flávio Marcelo:Bass/Vocal
 
All musics performed,mixed and produced by Obscurity Tears Autumn/Winter of 2000
 
  ブラジル出身の OBSCURITY TEARS のファーストアルバム。 OBSCURITY TEARS は1994年に SMASHED FACE というドゥームメタルからスタートした。音楽性を変更するためにバンド名を 現在のものに変えた。1999年に現在のメンバーとなった。
  女性ヴォーカルとデス声担当、ノーマルヴォイス担当の3人ヴォーカルです。ゴシックメタル黎明期の音楽です。 正直に言いましょう。このバンドの音を台無しにしているのはヴァイオリンです。1曲目からこのへたくそなヴァイオリンの 音色がちょーカッコ悪く台無しです。ほかのパートがそれなりのレベルにあると言うのに!即刻ヴァイオリンを首にすべきでしょう。 ところで、レーベル名がどこにも書いてないのでもしかしたこれって自主制作なのでしょうか?
(2001/05/17)