ぺんぎん。先日忍者と遊んでいた所、何かしらんが漫才のネタを書かないといけない事になった。
1人でやるネタを書くらしい。んで、俺が書いたのを忍者がやって、忍者が書いたネタを俺がやるらしい。
『らしい』って言うのは、俺はその件を承諾していない事。強引に忍者が決めた話なのである。
で、そのネタを全然知らない人に見せてみようって話なのだが・・・・
思えば過去にも似たような話が。
立川駅の広場でハシャイでいた俺と忍者。
暇だったので気違いのマネをして知らない人にちょっかい出したり、シャツを『ジャミラ』の状態にしてずっと知らない人を見つめるとか
それで徐々に近づいて行くとかやって遊んでいたのだが・・・・
広場の真ん中で柔道の受け身をやった時だったね、事件は。
せいっ!!(パンッ)
せいっ!!(パンッ)
せいやっ!!!(パンッ)
快調に受け身を取り、爽やかに立ち上がるとそこには
本職の方が。
『おぅ、チョロチョロしてんじゃねぇぞ?ガキ。』
終了。
てか普通に笑えないからね。
その事件と今回の漫才の話って何か似てる気がするんだよね。
ロクな事にならないと思う。でも、チンコ出すとか言うネタはだめだって忍者が自分で言ってたからまだ安心か。
最近、夏っぽくてはしゃぎたくなりますが、程ほどにしとかないと取り返しのつかない事になりますのでご注意。
アノ夏はもう・・取り返せない・・・
ゲサった。タラタラと道場へ向った鬼平!!
そして現れた謎の老人!
その正体は!!
続く。
白帯日記。6年間大学に通っていて初めて経験した。
そう、学校でうんこした。
だって腹が辛かったんだもん。まぁ終わってみれば普通でしたね。水とか振って来なかったしドア叩かれたりしなかったし。
んで、道場へ行くと見慣れない初老の男性がいました。
この男性、会の最高師範でした。
そして最高師範に組手を教えて貰う鬼平。
んで、俗に言う『見切る』って奴を実践してもらったんですが、突くのは御存知、鬼平。
それを見切るのは最高師範。
『突いて来い!!』
と言うのでちょっと遠慮がちに上段突き。解り易く言うと顔面パンチ。
『届いてねぇだろうが!!ちゃんと打って来い!!』
そこまで言うなら・・と思い本気で打ちましたが・・・
スイッ♪て感じで見切られます。俺の移動分だけ最高師範は下がるのです。何が凄いってそれが、
横とかに変わるのではなく、向き合ったまま、俺の拳がギリギリ届かない所に移動するのです。
何度もやりましたが、結局1発も当たりませんんでした。凄い不思議な感覚でした。
しかもちょっとでも構えが甘いとやる気のない足払い1発でコカされます。瞬殺。
目付きも半端なく恐いし。絶対カタギの目じゃないし。
で、本職の方と組手をやりましたが、まぁ普通でした。
途中で喉仏に良いのを貰ったくらいでした。英語で言うとアダムスアップルに食らいました。
最高師範にいろいろ教えて貰い、着実にレベルアップした感じがする鬼平。
果たしてデビューはいつの日か!!?
カワイイ女の子とママチャリで2ケツ出来るのはいつの日か!?
なんか草原でピクニックとか、そういうデートがしたい。
公園の池でボート乗りたい。
あと、ぱんつが見たい。
ゲサった。短文系のホムペジに倣って、ひと言系のページにしようかと。
『いか』とか『みそ』
ってひと言だけ更新。どうよ。
マネすんなよな。
ゲロ松
白帯日記師範が『欠員の代わりに試合に出れるかもよ』と言うので
日曜日にウチの流派の大会に手伝いとして行って来ました。
で、現場に着くや否や事件発生。
会場なんかはもう出来上がっていて開会式が開かれてました。
んで開会式が終わった後に役員席にいる師範の所へ行って
何か手伝う事はないのか聴こうとしたのです。
すると違う役員が近づいて来て
『何?何してんの?何か用?』
とか言って来ました。それはそれは高圧的でムカつく態度だったそうです。
『いや、大会の手伝いとして師範に連れられて来たんですけど。あそこに師範が。』と俺。
するとそのカス役員は
『何?どこ(所属)?』と。
『○○会です』と俺。すると役員は
『は?聞く事あるならそっち側から聞いて?こっち側入って来ないで?ねぇ?』
とか言って来やがったのです。要は、机の並んでる内側か外側かって事らしいのですが、師範がそこに居るつってんのにやけに舐めた訳の解らない高圧的で欺瞞に満ちた態度の役員。
『あ?聞く事なんかないすけどね』と俺。
もうやる気ゼロ。師範は師範で欠員の代わりに俺を出すなんて話ミジンも出さないし。
会場にただいるだけの俺。存在理由不明の生命体。
んでグレて外に出ると最高師範がいました。俺が『おはようございます』と挨拶すると最高師範も『おはようございます』と。
何かね、やっぱ本物は違うなと思いましたよ。
腐れ役員だってどっかの道場の黒帯ですけど、
でもそれはウチの最高師範の締めてる黒帯とは価値が全然違う。
師範のは『武道』の黒帯。
腐れハゲ役員のは『スポーツ』の黒帯。
どこの流派だろうが何だろうが武道ってのは礼儀を重んじる訳ですよ。頭は低く、目は高くなんですよ。
だから本当の武人はどんな人に対しても礼を尽くすのです。てか武人じゃなくても普通はそうだと思うんだけどね。
腐れゲロ役員の黒帯はダンス気分で型だけ覚えて取った物と思われ。てか中身が無い時点で使う空手もたかが知れてるでしょ。
んで、普段そんなカスとは接点ないし、俺は自分の所の最高師範だけ見てれば良いのだと思ったら怒りが和らぎました。
松涛流の言う所の、血気の勇を戒めました。
顔も覚えてないしね。でも次にそれらしい奴がまた来たら本気で殺すけどね。そいつの家族から。
あと有段者組手でも何かに腹を立てて、相手に突っかかる奴とかいたけどナンナンだろうね。恥さらしめ。
まぁ黒帯だからってどうだって事ではないって話ですね。
武道家の価値は帯の色じゃなくて結局中身ですから。
だから俺はずっと白帯でいようと思った。白帯って何かカッコ良いし。
そんなこんなです。
明日は『気になるアノ人、仕事はなぁに?』をお送りします。
ゲサった。場所は深夜のコンビニ。エロ本を大量に手にとりレジへ向う鬼平。
しかしそれを見たオヤジが「我先に」とレジに並ぶ。
ちょっとウザイなぁと思ったけど普通に並ぶ鬼平。
しかし事態は急展開を見せる。
カップルがご来店したのである。カップルなんてどうせ大した物買わないだろうから速攻でレジに来る事が予想される。
そして俺の手には大量のエロ本が。ヤバイ。見られたらヤバイ。生物的優位を存分に見せ付けられる。男として耐え難い屈辱を受ける事は必至。
俺の前のオヤジはパンとお茶をレジに出し、タバコを注文。
これならカップルが来る前に何とかなるか・・・と思ったが
清算が済んだ瞬間オヤジがひと言
『あっいけねぇ!このラークじゃねぇや!ロングにしてくれない?』
リアルな殺意が芽生えた。
清算したラークを返品処理し、新しいタバコを取ってレジに打ち込む店員。
俺はもう冷や汗物である。
何しろレジを打ってる時ですらカップルに来られてはまずいのである。
俺の番になり、『えいやっ!』と商品を投げ出す鬼平。
そして片っ端からバーコードを上に向ける。
それを音速で打ち込み、普段では見られないスピードで袋に詰める店員。
俺の心が通じたのだろう。
俺の生産が済んだのと、カップルがジュースの棚を閉めたのはほぼ同時であった。
店員さん・・あんた、職人やで・・・
気になるあの人、仕事はなぁに?第一回目は忍者のお仕事を追ってみましょう。
忍者は現在、派遣会社の本部営業で働いております。
派遣会社の構造としては下から
派遣社員→日雇いで仕事を貰い、現場で働くバイト。
事務所スタッフ→派遣社員に仕事を振り分ける人。
本部営業→他社と契約し、派遣社員の仕事先を貰う人。
って感じです。
で、忍者は電話で他社にアポを取り、その後直接会いに行って
自分の所の派遣社員に仕事をくれるよう、契約を取るのです。
電話をかけまくりアポを取った忍者。そして部長と一緒に直接交渉に行く事になりました。
忍者『当社としても派遣スタッフには自信がありまして〜』
客『ほうほう』
忍者『女性が多いのでティッシュ配り、コンパニオン、事務員などの仕事に非常に強いのが〜』
客『ほほぅ』
部長『いやっ・・・』
忍者・客『!!?』
部長『事務員はちょっと・・他の仕事でしたら自信を持って勧められるのですが・・・』
客『でもパンフレットにも事務員の派遣をやってると書いてありますよね?』
忍者『はい!事務員の派遣もやってます!!大丈夫です!』
部長『いやっ・・・事務員でしたら他の派遣会社の方が優秀で、ウチのスタッフは・・・・』
忍者・客『・・・・・・・』
交渉決裂。
またある日、1人でアポを取った客に会い、契約の話をまとめた忍者。あとは上司のOKサインを貰うだけとなりました。
忍者『課長、この会社なんですけどOKですよね?』
課長『ん?何て言う会社だっけ?』
忍者『○○SPって会社ですけど。』
課長『何?SP!?・・ちょっと待てよ?SP!?それは審査に引っ掛かるかもなぁ・・・』
忍者『他の派遣会社とも契約してますし、実績もある会社なので大丈夫だと思うのですが。』
課長『いや、待て。SP・・!?ん〜?SP・・?』
交渉決裂。
ぶっちゃけ『SP』には何の意味も審査との関係もないらしいのですが、意味もなく知ったかコイた課長のせいで交渉決裂。
忍者の苦悩はまだ続く。
明日は『忍者のお仕事〜後編〜』です。
今日は学校も稽古も楽しかった。毎日が楽しいと良いのになぁと思いました。さて、忍者の仕事後編です。
営業志望と言う事で入社して来た新人。
部長・課長『営業志望か!頑張ってくれよ!!』
新人『はいっ!頑張りまっす!!』
そして上司2人がいなくなった所で、忍者が接触。
忍者『営業なんだって?俺の電話帳貸すから電話かけちゃって良いよ!』
新人『は・・はぁ・・・』
そしてその後、忍者が電話をかける横で、女性社員と喋ってばかりで一向に電話をしない新人。
結局そのまま終業。
またとある日、
電話でアポを取りまくる忍者。すると課長が声をかけて来ました。
課長『あ〜あ〜違うんだって!!そうじゃないよ!』
忍者『え?違うんですか?』
課長『俺がやり方ってのを見せてやるよ!ほらどいて!!』
忍者『はい!お願いします!!』
プルル・・♪プルル・・・♪
課長『もしもしぃ〜?○○と申しますぅ〜』
課長『派遣会社なんですぅ〜』←ウザイ声。
そして1分後・・・交渉決裂。
課長『・・・・な?』
忍者『・・・・は?』
課長『まぁ・・こう言う時もあるって事だよ・・』
忍者『はぁ、つまり数をこなせって事ですね?』
課長『え?・・・う、うん。そうそう。』
そしてまたある日。
バイト志望の女の子が3人やって来た。
部長『忍者君!君が担当して良いよ!!』
忍者『え?じゃあ彼女達をバイトに出来たら自分の業績に!?』
部長『そうだよ!頑張ってくれたまえ!!』
最初からバイト志望で来ているので難なく勧誘に成功。
そして忍者は、その3人を担当した証として担当者の書類にハンコを押そうとしたのです。しかしそこには!!
既に部長のハンコが。
聞いた限りは以上です。どうです?派遣会社の営業は?
まぁ人生いろいろ仕事もいろいろって感じですね。
俺なら速攻辞めるけどね。
須藤元気に顔だけ似てる友達がいる。元気は大好きだが、そいつを見てると何故かムカツク。
でも、ムカついたからと言ってパンチした時に
それが本物の須藤元気だったら俺は2秒で殺されるだろう。
だからパンチしないで我慢する。
あと、オレンジレンジが好きな男は嫌いです。
オレンジレンジが好きな女の子は中学位までなら許せる。
あと携帯のIアプリで『妹いじり』ってのが流行ってるらしい。
前の席の女の子が話してるのを盗聴して知った。
んで、俺は体重を増やすべく
甘いジュースを飲みまくり、甘いケーキや菓子を食べまくり
晩飯はやたら肉を食べ、ゆで卵にマヨネーズをたっぷり塗ったりしていた。
この1ヶ月そんな生活だった。
そしたら2キロ痩せた。
痩せたい女性は真似して見ると良いかも。責任は持ちませんが。
太りたい。俺はオレンジレンジが嫌いだ。
最初『上海ハニーと〜』って歌を聴いた時はちょっと気になった。しかし、今は嫌いだ。
それは流行してるからか?と思ったのだがそんなつまらない理由じゃなかった。きっかけは流行にある訳だが
メディアへの露出が増える事によって歌詞が解った。そして嫌いになった。だって退廃的な歌詞なんだもん。
ところで、人間にはボケの人と突っ込みの人がいる。
自分のグループを見ても解ると思う。いつもボケる人と、それに突っ込む人に自然に分かれてると思うんだよね。
んで、最近大学生を見てて思ったんだけど、
レベルが低い奴が多い。
普通、ボケも突っ込みも性格とかそういうのと一緒で既に決まっている物だと思う。
だからボケが突っ込みやろうとしても上手くないし、その逆は更に酷い。
しかし大学生は、大したスキルも経験もないのにやたら楽しそうに、さも盛り上がってるかのように見せたがる。
いるでしょ?やたら大声で騒いでる奴。あぁ言う奴ね。
で、ボケも大して気の利いた事が言えない訳だけど、突っ込みの奴ね。
『つまんね〜!』と『ありえねぇ〜!!』
これしか言えないの。
突っ込みがちゃんとやればボケの威力も倍増するってのに、まともなスキルもないくせに突込みをやりたがるからダメなんだね。
笑える話は出来ない、盛り上がらせ方も知らない、でも楽しそうにしてるのを周りにアピールしたい。
そんな都合の良い事は出来ないのです。はっきり言って迷惑なのです。
だからシャベんなよクソガキが。
てか体重を5キロ増やそうとしたのに2キロ減ったから、目標まで7キロになった。甘い物と脂肪で増やす作戦は逆に痩せると解ったから、次はアプローチを変えなくては・・・・。最近片手腕立てが20回出来ます。
んで、俺は女の腰から尻に流れるラインが好きだって言うのは今までにも言って来た訳ですが、
もう1つあります。それは肩。
肩の小さい子が好きです。抱きしめたくなる。
授業中、常に最後尾にいる俺は教室内を見渡してる訳です。んで、肩の小さい子がいるともうダメね。
気になっちゃってしょうがない。
それも女っぽさですから。俺はあらゆる意味で女らしいのが好きなのです。
女は女らしく、男は男らしく。
女のぱんつ。
鬼殺フォーエバ〜掲示板で偽者が言ってる通り、更新が出来なくなりました。
今は学校のパソを拝借中。
普段は学校が終わったら速攻で帰ってリハビリに行かないといけないので更新出来ません。
てな訳で活動停止になりました。
閉鎖ではないから稀に更新する気ではいるけどね。
うん。そんなこんなです。
ではまた会う日まで、さようなら。