a1
Ben Adams(ベン・アダムス)
誕生日:1981年11月22日
出身地:イギリス ミドルセックス州
家族:母・父・弟・妹(2人とも9歳以下)
弾ける楽器:ピアノ、バイオリン、オーボエ
好きなアーティスト:Tracy Chapman、Babyface、R.Kelly、Boyz II Menなど
モットー:できる限りベストな人間になること!
イギリスでは最大級の聖歌隊、セイント・マーガレット修道院少年聖歌隊の隊長として、
ローマ法王、エリザベス女王などの前で歌を歌った経験あり。
さらに、この聖歌隊のメンバーとして、CDを2枚出しているそうです。
a1に参加する前は、マークと同じバンドにいました。
a1の中では最年少ということもあって、他のメンバーの弟的存在。
ベンの特徴と言えば、あのサラサラな前髪。その秘密はいつも持ち歩いているヘア・アイロン!
好きな食べ物はハンバーガーやステーキ、そしてフライドポテト(イギリスでいう「チップス」)。
野菜はあんまり好きじゃないみたいで、いつも残していました。
飲み物では、ミルクシェイクとコーラが大好き。
来日する前に、9歳の弟から電話をもらったベン。
「お兄ちゃん、イギリスに帰ってきたら電話してね」と言われて
「僕のことを気にかけてくれているんだ〜」と感動していたら、
「でも、この前頼んだポケモンのゲームが買えなかったら電話はいらないから」と言われて、
ガクッ!
以上、某ホームページより。(多少変更)
Mark Read (マーク・リード)
誕生日:1978年11月7日
出身地:イギリス サリー州 キングストン
家族:母・父・兄2人
弾ける楽器:ピアノ、ドラム
好きなアーティスト:The Beatles、Madonna、Take Thatなど
モットー:楽しくいこう!
音楽一家に育ったマークは、2歳でピアノを始め、11歳で両親がメンバーであるバンドに加入。
15歳のときにルーマニアで開催された音楽祭にイギリス代表として参加し、
2万人の前でパフォーマンスをしたこともあるそうです。
さらに、このとき、Best Young Newcomerを受賞しているというからすごい。
ディズニー映画が大好きな自他認めるディズニー・マニア。
来日時に、東京ディズニーランドの前を通りかかったときは、大騒ぎしてたらしい!
他のメンバーによると、マークは「a1の中で一番分別があって真面目」?!。
来日中にホテルでテレビを見て日本で流行っている歌をたくさん覚えてました。
プッチモニも振り付きで歌えます。(もちろん、ハミングだけど。)
マークの家は、イギリスの中でも日本人が多く住んでいる地域にあり、
彼のお母さんは日本語を習っていたこともあるそうです。家には炊飯ジャーもあるんだって。
以上、某ホームページより。(多少変更)
Christian Ingebrigtsen(クリスチャン・インゲブリグトセン)
誕生日:1977年1月25日
出身地:ノルウェー オスロ
家族:両親・弟・異父(異母?)の姉
弾ける楽器:ピアノ、ギター
好きなアーティスト:Aerosmith、Bruce Springsteen、Bryan Adamsなど
モットー:世界に笑顔を見せよう、そうすれば世界も微笑み返してくれる
クリスチャンの家も音楽一家で、お父さんはノルウェーで有名なポップスターでした。
サウンドエンジニアだったお母さんと知り合って結婚し、クリスチャンが誕生。
ちなみに、お祖父さんは、シカゴ交響楽団のバイオリニスト。
ノルウェーの高校に在籍中に、アメリカ・ケンタッキー州の高校に交換留学したクリスチャン。
音楽以外に演劇にも興味があった彼は、校内でミュージカル「オクラホマ!」の主役を務め、
州から表彰されました。
ちなみに、この高校には同時期に、バックストリート・ボーイズのあるメンバーも在籍していたそうです。
ノルウェーの高校を卒業すると、今度はポール・マッカートニーがリヴァプールに設立した音楽学校、
LIPAに入学するため、イギリスへ。そして、ここでa1のマネジャーにスカウトされたのです。
メンバーの中で日本の文化に一番興味を示していたのが彼。
日本語を覚えようと頑張っていました。得意のセリフは「スミマセン、アト、ガーリックブレッド、ヒトツクダサイ」。
(イタリアン・レストランで覚えたんです。)
a1の中では、一番落ち着いた性格の持ち主。
以上、某ホームページより。(多少変更)
Paul Marazzi(ポール・マラッツィ)
誕生日:1975年1月24日
出身地:イギリス ロンドン ワンステッド
家族:母(イギリス人)・父(インド人とイタリア人のハーフ)
好きなアーティスト:Prince、Jamiroquai、Lenny Kravitzなど
モットー:何にでもベストを尽くすこと
母親がイギリス人、父親がインド人とイタリア人のハーフというポールは、
18歳のときに家族でスペインに移住しました。
a1に加入する前は、ファッションショーでクリスチャン・ディオールのモデルを務めたほか、
フォトグラファー、食品会社社員、ナイトクラブのダンサーなど、
さまざまな仕事を経験していました。
a1の振り付けは、ほとんどポールが担当しています。
ポールの自慢は2つあるタトゥー。もうすぐ3つ目を入れる予定だとか。
a1の中では最年長だけど、いつも子供みたいにはしゃぎ回っています。
ベンと「ケンカのマネ」をしたり、替え歌を歌ったり・・・。
動き方がコミカルで、アニメのキャラクターみたいなんです。笑い方も一番豪快。
メンバーの中で、唯一、生の魚が食べられるのがポール。
寿司、刺身のほか、和食はなんでもござれで、食べたことのないものにも積極的に挑戦していました。
以上、某ホームページより。(多少変更)
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