File 20(8/30/99)
七緒 香「Be All Right」
・祝、七緒復活!というわけで私のお気に入りの七緒ソングはこれです。(って、またc/wかい!爆。ま、アルバムは基本的なマストアイテムということで^^;;;)これは2ndシングル「いーんじゃない!!」のc/wでアルバム未収録。個人的には現在までの楽曲の中で彼女のロック・スピリッツが一番感じられる曲だと思ってます。別な見方で言うと松本さんの曲としてはB'zとは違ったアプローチで、何の制約も無いような単純明快なロケンロールって感じが異色でgood。七緒楽曲(ってまだ全10曲しかないんだよねぇ;;)のタイプはいかにも(失礼)曲が松本さんっぽい曲と、らしからぬ(!?)曲とがハッキリ分かれてるので松本フリーク(?)としては非常に楽しめます(^^)さしずめこのシングルはB'zのファーストアルバムや今ではほとんど聴けない打ち込みの頃が思い出される一粒で二度オイシイ・・・まるでグリコのようなシングルで(笑)。そういや昔、私が書いた『七音』のコメントがJ-DISCの注文書に載ったことがあったっけ・・・、うぷ。('98年4月号参照・謎)何はともあれ彼女の2ndステージがどのような新境地を開いてくれるかが今後楽しみであります(^^)希望!「ミネラル」収録で
フルアルバムを!!!
File 19(8/15/99)
Like Uncolored Velvet「赤い月」
・久々に猛爆なセレクト^^;;;ライク・アンカラード・ヴェルヴェット、略してLUVのデヴューシングルのc/w曲なんですが、これがまたいい!サスガは明石大先生がプロデュースなさっていらっしゃるだけに打ち込みバリバリにオケヒット鳴り捲りのアレンジが旧ビーイングサウンドを踏襲!俺が本当に求めている音はコレだ!!!(自爆)。まるで襲いかかるような(?)ギターリフ、ドラムの連打と共に鳴るオケヒットは、まさに明石マジックの成せるワザ、王道のツボを押さえてらっしゃいます(^^)
A面の「人生は甘くない」も歌詞と同様(?)明るくノー天気に(!?笑)明石サウンドが炸裂しまくってます^^;;;両曲ともカラオケだけで聴いてもイケるぞ!またも余談ですがこの曲のプロモ・ビデオの爆破!・爆破!!の連続には、旧T○Rも真っ青だろう・・・^▽^;;;。ちなみに管理人はつい先日このCDシングルをレンタル落ちの中古で\100にてGET(爆)だってぇ、アルバムが延期になってるんだもん、それまでは持っててもいいじゃない(;;)しかし、今もなおこういうアレンジの曲を他で聴かされると、改めて明石さんの偉大さがよく良く分かりますね(淋)
File 18(8/1/99)
森下由実子「いつまでもLovin' You」収録アルバム『KICK
OFF』
・下のパメラに続けて(なぜか?)ご紹介するのは、柳原愛子さんと同年同月デビューの彼女のアルバムから。彼女もデビューから約1年後に唯一このアルバムを残してくれましたが、これがまたファンにとってはたまらないんだナァ<サウンドがね(いや、この曲で手掛けた作詞やボーカルもモチロン良いですよ(汗))。モチ王道的なBロック方法論(そんなのあるんか?^^;;;)でバッチリ固められていて全8曲ながら聴き応え充分。しかもこのアルバム、ジャケットワークが素晴らしく、その辺に置いてあっても(爆)結構サマになるんですよォ、これがぁ!んで、楽曲に目を通せばこのアルバムはアレンジャー陣が豪華だったことにまずビックリ(@@)シングル曲での明石さん・池田さんをはじめ、ここにも登場の徳ちゃん(^^)に、ナ・ナントPAMELAHデビュー前の小澤さんが4曲もアレンジを手掛けていらっしゃるのですっ!しかもこの曲を含めた小澤アレンジの曲は、現在のパメラ・サウンドの片鱗を垣間見れる箇所が多く、もし今パメラVo.の水原嬢に歌わせても全然違和感無いんじゃないっ?ってな感じです(爆)マジデ^^;;;。弾けるイントロ!小刻みがキモチイイ、バッキングのギターリフ!そし
て、ここで聴かれるトリッキーなギターソロは???(謎・・・にやり)そもそもこの曲が好きになったキッカケは、まだ自分が某ショップでちゃんと社員だった頃・・・その頃は常にCD
or 有線でBGMを流してたんですけど、たまに有線のチャンネルで何々特集とか組まれるんですけど、たまたま合わせてたチャンネルで女性シンガーばかりの曲を流してるのがあったのです。選曲的にもメジャーものからかなりマニアックなもの多しで(それはそれでこちらは聴いてて結構楽しめたんですけど)そんな中ふと、イキナリこの曲が流れてきて「妙にB系っぽい曲だなぁ〜」と、その時の感想(爆)。後で有線本の楽曲リストを良く見てみたら・・・な、ナント(@@)森下由実子じゃ、あーりませんか!なんという見落とし。一応、オンタイムではチェキしていたはずなのに当時はあまり印象がなかったのか(爆)その時まで完全に忘れていたんですね--;;;その後このアルバムを聴き直したら・・・いーーーじゃねぇかっ!(>v<)もうそれからは、たまぁに引っ張りだして聴いてます(^^)(しかもパメラ後の連鎖反応に!?)どんなアルバムでも必ず光る1曲があるもんですね^^;;;なのにそれに気付かなかったオレはなんて大バカ者!!!(><)
#なんか書いてたら一番長ぇー文になってしまったぞ(猛爆)
File 17(7/28/99)
PAMELAH「忘れたいのに」収録アルバム『Truth』
・初のリミックス・アルバム発売記念!?。現在まさにパメラ中毒〜PAMELAHOLIC〜な私がお気になパメラの曲は、記念すべきファーストアルバムに収録されているこの一曲。この曲の持つ速いスピード感は、思わずヘッドバンキングですねぇ(自爆)。小澤さんのギターも超絶速弾きテク・バリバリで、キャー(爆)言葉にならないくらい凄いわ♪ドッダッドッダッドッダドッドダッ(打ち込み系スピードメタルか!?)。歌詞も意味深な表現が多くてかなりスリリング、特に“共犯者”というキーワードが出てくるあたりがパメラが密かに持つ“毒”を匂わせます。今久々にファーストアルバムを聴き直しましたけど・・・いーわ!現在までに進化するPAMELAHのベーシックが全てここにありますね。ZARDが築いてきた弱電性メタルな部分を継承しつつ(But、パメラの場合は小澤氏の本来得意とするハードロックな部分が前面に押し出されているが)、尚且つキュン(爆)となるほどの女の子の気持ちを綴ったミディアム&バラードもありとデビューアルバムにして既に完成度の高い楽曲が粒揃い(^^)(ジャケット&インナーに現XLの徳ちゃんが映っているのはご愛敬ね^^;;;)。なのにこのアルバムの最高位が14位
というのが納得いかないニャー(でも2ndアルバムが初登場3位だった時は、かなーり喜びましたけどね^^;;;)。改めて全アルバムを聴き直してみましたけど、このテのビート感を持つ曲って後にも先にもこの1曲だけですねぇ(個人的には、こういうタイプの曲をもっと増やして欲しいのだが・・・)
しかし他の音楽総合HP等で言われている通り、リミックスアルバムの発売や昨今の曲の展開と言い、やっぱりアレ(秘)に似てきているのカナ?(俺は絶対否定するけど・・・)
ナニはともあれPAMELAHには今後もBeat reC・No.1アーティストとして従来のBとは違ったアプローチで君臨していってほしいですね。
File 16(7/21/99)
JAMES & GANG「SLAY ME」
・MYインプレッションofすんげーマニアック(爆)、今回はコレです^^;;;。あのペプシマンでおなじみの(?)JAMES
& GANGの3枚目のシングル。“炸裂するファズ・ギターが痛快な、ワイルドさの中にもクールさが漂うJ&G流オルタナティヴ・ロックの最新系”(注:ZAIN
REPORT vol.6より。ちなみに同誌の紹介ではファーストアルバムを制作中?なんて書いてありましたが・・・実現して欲しいデスネ^^;;;)との通りJ&Gのシングルの中では一番まともな(爆)楽曲ではないでしょうか?とにかくカッチョイイです(^^)。c/wには同曲のアコースティック・バージョンが収められておりこちらもgood。1曲目の流れからそのまま聴けてc/wまで、そして聴き終えた後思わずリピート!したくなります^^;;;。ちなみにこの曲が使われてたのは熊が踊ってた腕時計のCMです。(と言っても、もうわからないかTT)
File 15(7/7/99)今回は久々なんで、怒涛の3タイトル同時UP!!!(←すごいのけ?^^;;;)
柳原愛子『innocent color』
・祝!移籍(?)再(再々?)デビュー(^^)やはりここはこのアルバムを紹介せねばっ、って感じですかぁ^^;;;本当はここに収録されている「涙より悲しい気持ち」という曲がお気になんですが・・・聴き直すうちどれも外せない珠玉の名曲揃いでして^^;;ひとりでも多く聴いてもらいたく紹介させて頂きますっ♪
(≧∇≦)/。作詞はシングル曲以外は全て彼女自身によるもの。作曲陣には、シングルでのだりあさん・栗林さんに加え、増崎さん、Toshitaroさん(@@!)、望月さん、多々納さんと通好みの名前が(^^;参加ミュージシャンも若き日の(?今も十分若いけど^^;;;)徳永さんがアレンジ&ベースで、さらにギターでもDEENの田川さんや、コーラスで牧穂エミさんやELIKA嬢(@@!!)、留美ゾーさんの名前も拝見できますねぇ^^;;;。しっかぁし!注目すべき所は収録曲のバラード「過ぎゆく時の中」と「遠く消えていく・・・」の2曲で彼女自身のフルート・ソロが聴ける!!!ところではないでしょうか?(*^^*)。もちろん曲も彼女のボーカルもよろしいんですけど(ぽろっ・キュン・爆)。で、サウンドの方はと申しますと、もちろん!ZARD直系の(爆)王道的な弱電性メタル(注:from日経エンタメによるZARD表現)な楽曲あり(前述の「涙より悲しい気持ち」が特にそう)、心弾む(古表現><;;;)ポップソングありで、彼女が残してくれた唯一のこのアルバムがファンにとって宝である事は間違いないでしょう。今後の展開で三森愛子名義でのアルバムの発表に期待が募りますが、心待ち
にしてるファンに向けて・・・決して過去に封印してほしくない名盤です(;;)
A.M.G.「Gimme Shelter」収録アルバム『All
Shook Up』
・今バイト先ではナゼカ(?)ストーンズのLIVEのDVDを流しているんですけども、そこでのステージングっていうのがなんともイブシ銀って言うんですか!?なかなかカッチョいいんですっ(><)(←**ぢなのに・爆)。その中でもAMGもやっていたこの曲がもう良くって良くって・・・AMGの名盤『All
Shook Up』を聴きたくなりました^^;;;。AMGの方のアレンジは明石さんの解釈で彼らが90年代アレンジをするならばこんな感じだろうと(と言うコメントを明石さんがどこかでしてた記憶が・・・)、ブラスの効いたヘヴィーグルーヴなブルーズ・ロックに変幻!。女性パートのコーラスには立原燎さん(ex.STORMY)を迎えたVo.千葉さんとのかけあいは、本家ストーンズにも負けないくらいのアツいパフォーマンスが目に浮かびます!(←というか、昔「いま人」(だっけ?)という番組でSTORMYが紹介されてたときにチラッとこの曲のLIVE映像が流れたんだけど^^;;;)ちなみにこのアルバム・ラストの「Mistreated」を聴き終えた後、R&RスタンダードCLUBを聴きたくなるのは正しい連鎖反応でしょうか?^^;;;余談で、上記ストーンズの映像にかなりノックアウトされた私ですが、タイミング良く(?)過去のストーンズのLIVEアルバムが偶然にも再発されているじゃあーりませんか!(しかも唯一聴いていたLIVE盤^^;;)ちなみにそのアルバムは『フラッシュポイント』って言うんですけど、当時初来日でそのステージにかるちゃーしょっく!?を受け、初心者(?)だった自分にもかなりツボな選曲だったの
で、今改めて聴き直したいです・・・。やっぱ。買いかなぁ(自爆)。(ん?一体ストーンズとAMG、どっちの紹介なんだ^^;;;)とりあえず、今この「Gimme
Shelter」聴き直して思う事は・・・AMG再開及びJ−BLUESロックの再建を再び!(悲願)
TUBE「Miss Lonely」収録アルバム『Blue
Reef』
・この曲は、やっぱりチューブならでは。という感じですねぇ。イントロからして日本情緒たっぷりげなメロが泣かせます。オリエンタルでノスタルジックな主旋を奏でるのはなんと琴!こういう和洋折衷が出来るのはチューブしかいない!(笑)(過去に彼らには「湘南盆踊り」なる曲があり、その曲もワタクシかなりブッたまげたのですが^^;;;)、でも歌もサウンドもマジせつないです。まさに心の琴線に響く(;;)新たなタイプのバラードではないでしょうか!?。エンディングのギターソロと琴の音色のユニゾンも気持ちをグッと高揚させます。今年のチューブのアルバムは例年のに比べてシンプルかつバラエティに富んでいて尚且つ王道。ロックありバラードもモチロン良いし、カントリー風、さらにはベンチャーズ(!)物まで^^;;;自分の中でカナリいいんですけど。その中でのやっぱりこの曲ではないでしょうか。やはりニッポンの夏はチュ〜ブですね!(^^)
File 14(5/31/99)
DEEN「Guilty〜消えることのない罪〜」収録アルバム『The
DAY』
・BERGレーベルに移籍後も、好調にリリースを重ねるDEEN。7月予定のニューシングルは、池森さん作詞作曲のバラード楽曲の予定で、さらに“DEEN=バラード”のイメージに拍車をかけますが、この楽曲も泣けるくらい最高の出来栄えでDEENバラードの王道を踏襲する珠玉の1曲といえるのではないでしょうか。やはり詞がいい(特に管理人の心にリンクした表現が多くて・・・?。やっぱ、男ってわがままだよね・爆)。ううっ、今聴きながらこれを書いてても目が・・・(;;)。とくにこのアルバム『The
DAY』自体も管理人の心情描写に共感できる内容が多数あり!?気に入っています。まさにタイトル通り、かつてこんなに日常的なアルバムがあったでしょうか?(B’z『IN
THE LIFE』よりも日常的^^;;;)今までDEENのアルバムは、半ベスト的な内容が多かったですが、このアルバムは本当にいい!ちゃんと起承転結のある“アルバムらしいアルバム”で、統一のコンセプトがちゃんと見えて、うちに居て何もないときにふっと聴きたくなる・・・そんなアルバムです(^^)。・・・やっぱ池森さんが唄うラブソングはいいわっ。
最後に...聴いたらナミダの洪水に沈没していまいそうな感涙のDEENバラード集なんて出してみません?>BERGさん^^;;;
File 13(5/18/99)
相川七瀬「情熱に死す」
・この曲は彼女のLIVEビデオを見て「アルバムの曲じゃないのにこんなに盛り上がってる!」と思い聴き直したら「すげーノリノリでいいじゃん!?」みたいな^^;;;。そう、これもシングルのc/w曲なんです(2ndSG「バイバイ。」のc/w・・・ということは彼女はすでに2枚目のシングルにして、すでに盛り上がれる曲を作っていた訳ですね!)ところでいよいよ明日(この時点では5/17pm11:00過ぎ)ベストアルバムが発売される相川七瀬ですが、この曲は当初のインフォメーションではアルバム未収録を売りに(?)ラインナップされていたにもかかわらず、公の発売告知の際に何の前触れも無く突然選曲から外されてしまっていた1曲。ちなみに最初の時点では17曲入りであったが、ボーナストラックに1曲別バージョンの収録が決まったり、某Z(謎笑)のベストがぶつかった事が影響したのか?(爆)?一週間発売が繰り上がり編集が間に合わなかったのか?一部選曲から外される曲や差し変わる曲があったりとで、最終的な曲目は俺的にはスゲー欲求不マン!(爆)←最初のラインナップはまさにパーフェクトだった・・・。大体自分でMD編集してみて判ったんだけど、最初のラインナップの時点でC
Dの容量オーバーしてるんだよね。なのに初回のみボーナストラックって・・・?。だったら別付けでCDシングルでいーじゃん。ったくよぉ、「COSMIC
LOVE」もこの曲も入んねーし、納得のいかないまま、とりあえずは買うけど・・・なんとかしてくれよ東芝ぁ!というか、カッティングエッジぃ!(怒)まさに「そりゃないんじゃあーなぁ〜い♪」(苦笑)
File 12(4/27/99)
WANDS「Listen to the Heartbeat」
・上杉・柴崎・大島による第T期WANDSのアルバム発表、その半月後に早くも発表されたあのロングヒット・シングル「もっと強く抱きしめたなら」のc/w曲。アルバム『WANDS』発表直後の当時のT期の勢いが感じられます。心臓音から始まるイントロ、冴え渡る大島さんのエレクトリカルでありながらブラック・テイスト溢れるアレンジ、柴崎さんのトリッキーなギター、そして疾走感の中にあっても埋もれる事のない上杉さんのエモーショナルなヴォーカル(プラスそれに絡む岩切さん(ex.SO-FI)のコーラスワーク^^;;;)。正に絶妙な三位一体のトリニティー(意味違うか?)、またはジェットストリーム・アタック!(笑)やはりT期が良いねぇ〜(^^)というより大島サウンドには捨て曲(爆)がないね!
File 11(4/3/99)
SIAM SHADE「D・Z・I」
・またも一ヶ月開いてしまいました・・・。だからというわけではないですが、とりあえず軽く1曲Upしとかないと^^;;;
という訳で今回はシャムです。この曲は、んもぉ〜アツイの一言でしょう!去年発売したSg「Dreams」のc/w曲ですが、このタイトル曲とは打って変わったハードな曲調!魂を震え上がらせるシャム本領発揮の(?)メタル・ナンバー!!。メタル王道的な曲調に野太い雄叫びのコーラスが・・・ア〜ッツイ!曲の中盤の間奏はもうヘッドバンキングするしかないでしょう(笑)。ここ最近のシャムのシングル曲はどこかしらポップ(?)なところを残しつつ・・・みたいなところがありましたが、一連のc/wは毒っぽいナンバーが多いですねぇ(個人的にまたそれが熱いんだけど。ex.「Makin'
Your Life」「DDD」とかね)ついでで紹介すると明石さんPrd.以前のAL『SIAM
SHADE V』に収録されている「PRIDE」「Don't Tell Lies」も、かぁな〜りアツイっすよ(オススメ!)でも、この「D・Z・I」の意味がワカラナイのよね^^;;;(ホントのシャムFANなら知ってるとは思うのだけど)何はともかく、さぁ、みんなで叫ぼう!でぃーっ!ずぃーっ!!あぁーぃっ!!!