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2001.01.12 神戸国際会館 tour 00>>01 MACABRE brain gain(er) brain drain(er) |
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震災後の復興で建ったホールなので、とても綺麗なところでした。 本日は1階10列超シモテ。シモテ花道の末端。メンバーが花道に来ればとても オイシイ席であることは確か。しかし、いかんせんシモテ。…遠っ!(主語は無くとも解ろう) 私たちの居た一階席は床が階段状ではなく、なだらかな傾斜になっていたのだけれど、ずっと そこに立ってたり、その場で飛んだりしたため妙に足が疲れました。そうですね。言うなれば 「GARDEN」のプロモを撮った時のディルメンバーズの気持ちが解ったと言いますか(謎)。 座間で受けた衝撃は「MACABRE」のリリースとスタンディングツアーで消化され、そして 今回のホールツアーで完全に私たちの血肉となるのでしょう。そんなライヴを期待してますよ。 15分程度の押しで客電が落ち、ステージを覆う半透明な幕にMACABREのジャケット模様が映し出される。 幕の背後にメンバーの気配。全員が立ち位置に着くとDeityでの 幕開け。座間の既視感。でもあの時とは違って、身体に馴染んだ曲。 薄らと見えるメンバーの姿……の、カミテに違和感。……アレ? 続いてMACABRE -蛹ノ夢ハ揚羽ノ羽-へ。ホールツアー始まったら これが聴ける、っていうのが凄い楽しみで、Shinyaのロータムのイントロが流れ出した時、凄い嬉しくて ぞくぞくした。スクリーンいっぱいに映し出される虫も怖くない(謎)。薫くんの動きがすっごい 面白くて…っていうか、序盤からもうめちゃくちゃアクティブに動きまくってて、自分が弾かない ところでも左手でギターのネックを軽く持って、肩を左右に揺らしてみたり(薫ファン諸兄なら ご存知であろうあの動き(謎))、腰を深く折り曲げて…あまつさえ右腕を羽に見立てて妖しく 羽ばたいて見せたり。Dieくんがひたすら寡黙に弾いている間に薫くんがこんな動きをしてることなんて カミテで見てたら絶対気付かない。たまにはシモテで見るのもいいもんだ(謎)。 それにしてもカミテが気になる。 少なくとも座間で着てきたMACABREの衣装では無い。カラスマスクが無い。 …それどころか、何か背中に背負ってないか?フード?…パーカー??? それよりも気になるのは…Dieくん、なんで額が見えてる…? シモテからじゃ遠すぎて、幕越しでは解らない。もどかしい。 途中、薫くんとDieくんが四小節ずつソロでギターを弾く部分。 スポットが交互に幕越しのギタリスツを浮かび上がらせる。まずは薫くん、続いてDieくん。 ちょっと待って。 思わずその場にしゃがみ込んだ。顔を両手で覆った。何か叫んだ。顔が熱くなった。 胸がドキドキした。目を疑った。もう一度見て、咄嗟に両手を胸の前でひしと組んだ。 だってオールバックなんだぜ?! 幕が開いて、MACABREが終わって、続いて再アレンジversionのCage が始まって、京くんが中央で身体を半分に折り曲げて前後にうねうねと動いていても。 見れば見るほどDieくんの衣装は衝撃だった。 まず髪型。赤髪をしっかりと後ろに撫で付けて、おでこ全開。 そして衣装。胸元にジャラジャラと細かいチェーンの付いた、黒のロングジャケット。 裾広がりの三角形▲シルエット。シルエット的には、GARDENの衣装が一番近いかも。 Dieくんの衣装で三角形シルエット(しかもロング)なんて凄い久し振りで (それこそCageの時の「魔王」振りで、Deityツアーで仙台に行かなかった私は ナチコートを見てないので、ナマで見るのは99年12月15日「師走の夜に足四の字固め?!」 のJEALOUS「番長」以来である。)、髪を切って、しかもオールバックなものだから頭が すっごい小さくて、更に肩幅があって、だから縦のシルエットがめちゃくちゃ綺麗で、 ライヴ中しばらくはDieくん見るたびに照れてしまった。だって恰好良いよねえ……(ドリーム)。 そして幕越しに「フード?!」とか思った背中の白い物体は、なんとキツネ。キツネの毛皮を 丸々一匹分、肩から背中にかけて背負っているのだ。えぇっ?!(笑) …はっ、いかん、他のメンバーにも触れておかねば(謎)。 京くんは白シャツ×黒ジャケットのMACABRE衣装。髪はぺたんと7:3で、眼鏡装着。胸元に謎の貴族風レース。 薫くんは黒いロングジャケット。かっちりした感じで凄い恰好良い。髪はDeep[er]に引き続いて 編み込み仕様。 Toshiyaは黒いハイカラーのロングワンピ。スリットが深く入ってて可愛いデザイン。 多分アウアアのものだと思います。ワンピの中は網タイにブーツ。エロし。髪は丸く立ててました。 Shinyaは本編の衣装がちゃんと確認できなかったんだけど、髪をアップにしてたの。 お嬢だね。すっごい可愛かった。少年Shinya大好きだけど、嬢は別格(謎)。 さて本筋に戻りましょう(謎)。 京くんの「MACABREツアー再スタートのごあいさつ」。 「他のとこも来る人…」との問いに皆が挙手するわけだが、 「…結構、手ぇ挙げてない人多いねえ……ほんとにね、犯すよ?」 お気に入りのエロエロネタ(但し微笑ましい範囲で)。 Schweinの椅子でメンバーがステージ上を動き出すのだが、 今日の薫んは凄い。何か吹っ切れたかのように思い切りの良いステージング。余りにも薫んが 元気なものだから、逆側の立ち位置でおとなしくしているDieくんが機嫌悪いんじゃないかとさえ 思えてしまったほど(笑)。「D.N.A」を大きく手を上げて煽る姿にほっとしたもん。(←神経過敏) 更にAsh。ノリノリの薫くんは思い切り前に出て来て得意げに ソロを弾く。間違えはしなかった(謎)。Ashを序盤に持って来るセットリストでは、割とその直後 まったりと聞かせる曲が続くことが多くて…上がりかけた熱を中途半端に持て余す感じがして 個人的にはあんまり好きじゃなかったんだけど、今回は上がった熱を続くHydra でぶわーっと発散することが出来て(笑)、良かったです。 egnirys cimredopyh+an injection、audrey、 理由と、ここでMACABRE曲を並べて少しペースダウン。audreyのギターソロで Dieくんを照らす照明は、ホールでも問答無用のアンバー(白熱灯のオレンジ色)。Dieくんは特別飛び抜けて ギターが上手い人というわけじゃないけれど、ギターソロなんかでも安心して聴いていられますね。 ソツなく自分の任務をこなす人って感じで。ね。←ラヴ。 そして京くん、やっぱりinjectionの歌詞「18を過ぎても夢精は未だに止まらず」のくだりだけ唄いません。 なんかウニャウニャ言って誤魔化してます。理由の歌詞、またもや即興です。 照明が落ちて、暗闇の中でごそごそと水分補給なりネックにスプレーなり、後半戦への準備をするメンバー。 京くんがMCを取るためにマイクを持って来た…その向こう。私から見て向こうだから、つまりカミテ(謎)。 Dieくんの肩のキツネが居なくなった。ロングジャケットも着ていない。 ………………半裸。 ロングジャケットの下には黒のパンツを履いていたらしい。一瞬の間にジャケットを脱いで…上半身裸。 心の何処かに聞こえる「オイオイ瀧一かよ」というツッコミは無視。何イキナリ脱いでんの?!という 素朴な疑問もひとまずお預け。だって恰好良いんだもーん……(恋するオトメモード発動)。 Dieさん、またちょっと鍛えましたか? 一時期より身体の厚みが増したよね…二の腕の筋肉のつき方、 めちゃくちゃ綺麗だよね…どうしよう、うっとりだわ。 「ここからは暴れる曲ばっかりなんで、キレて行きましょう」 「かつーんとテンション上げていくんで」 などいう京くんのMC(かつーん?!)からchildrenへ。 Dieくんにスポットライトが集まると、 白い肌が眩し過ぎて強烈に照れる。いやん(恥)。 childrenのサビでToshiyaが前の真ん中(つまり京くんの隣)に出てくるのはもう定石なんですかね。 京くんの手のひらが「大人の仮面被った僕」の歌詞に合わせて、Toshiyaの顔を覆う。 すっごい満足そうな笑顔のToshiyaさん。しかし、京くん台に足をかける時に、スリットから ぶわぁっと細くて長い足を振り上げて、網タイの足をガンッ!と 台に置くのはちょっとアレですぞ。確信犯系エロエロ路線。 そしてやっぱり人気のMASK、更に Berry。薫くーん!Berryの入りのギター、ばっちり合わせて行こうゼ!(笑) Dieくんお気に入りの「パパ・ママ・ぎゃくたーい!」、今日も嬉しそうに腕を広げていました。 …と、その姿を見てハッと気付く。今日こそ見られるはず。何が?それはひみつ(謎)。 蜜と唾と言えば「1 sad sexually 2 sad sexually」ですが、 京くんは自分の目の前で、Dieくんはこめかみに指を突き立てて、ToshiyaはFUCKポーズに似せてと それぞれが思い思いにワンサドセクシャリを楽しんでいるのですが(笑)、薫んってやってないよね? その瞬間誰も弾いてないから、自分まで手を離す訳にはいかないんだろうけど…やりたそうだよね(笑)。 さて蒼い月です。 やっと私の今回の、シモテ花道末端という立地(違)が活かされる時。さあ、どんといらっしゃい(謎)。 しかし薫んの前にそんな気合い(期待?)もヘナヘナと力を失う。サビに入る前の二小節ソロ、思いっきり ハズされました。ふははははは(薫笑)。でも薫くんって、改めて凄く面白い人ですね。凄くいい人。 目が合うと必ずコミュニケーションを取ってくれるし、煽れば即座に応えてくれる。ホールでしか 薫んと触れ合う(笑)機会が無いので、たまにシモテで見ると「ああ、やっぱり薫ん素敵だよ!煽り甲斐 あるよ!!(←あれ?!)」と感動。薫くんファンの気持ち、解るなーって。 Dieくんと背中を預け合って弾いたりもしてましたね。がーってヘドバンして顔を上げたら、目の前で Dieくんが薫んの背中に座るような恰好になっていて、何やってんだこの人たちは、と笑えました。 京くん、名指しの煽りも健在ですね。 「そこ!そこ!!…そこのお前だよ!飛べよ!!」 京くんに名指しされたいファンの方は、是非「蒼い月」で動かないでぼんやりしてみてください。 もれなく指差してもらえます。ただしマジギレされる恐れが大なので、よっぽど心臓が強い方で ないとおすすめできません。京くんの機嫌を損ねるという点でもかなりのハイリスクです。 Toshiyaはステージ上でさり気なくDieくんの尻を触ったりするのはやめて欲しいです(泣)。 網タイの左腿に穴が開いてましたね。脚がすっごい細い…DieくんやShinyaの、棒みたいな細さとは ちょっと違う細さ…バニーガールの太腿(謎)。多くの婦女子を虜にさせるトシヤスマイル、正面から にっこりと微笑まれたら、なんとなく後ろめたいような気持ちになってしまうのは私だけでしょうか。 しかしDieくん…蒼い月でやっとシモテの花道に出てきたわけですが、あの怖い顔(誉め言葉)で オールバックにすると、近くで見たらすごい迫力ですね。ナマ声で「行くぞー!」なんて煽ってる 姿は、超!うっとりです。そして思い切り腕を振り上げて煽るDieくんの 残念☆私の品位に関わるので隠しておきます。 デフォルトが如何にデフォルトであるか、そのデフォルトっぷり(謎)はあなたの目で確かめてください。 を初めて見ました。噂は本当でした(笑)。 Dieくんはピックを投げる直前に目標地点にちらっと目をやるので、目が合ったらそれはサイン(笑)。 ピックをダイレクトキャッチで頂きました。このバージョンのピック貰ったのは初めてです。 ありがとう、大切にします。 多分京くん、「ラストぉーっ!」って叫んだと思うのですが。 残り二曲の段階で「ラスト」って言うのは何ですかね。京くんのクセですかね。昔もそんなんだった記憶が。 羅刹国大好きです。ライヴで聴くとすっごい楽しい。 短時間に集中してがーって暴れられる曲(笑)、好き。「残」も煽りループやめて、音源サイズのままで ライヴに使ったら恰好良いと思うんだがなあ……他のファンには顰蹙かな。 京くんがもう、身体半分に折り曲げて懸命にヘドバンしてる姿は「こっちも頑張らな!」という気に なりますね(笑)。 暗転したステージにしばらくの間。カミテにアコギが運び込まれ、京くんはマイクスタンドを 自分の立ち位置に運び直す。 「最後の曲は、静かに聴いて下さい。」 そうして始まるザクロ。ミラーボールとスクリーンを使った、 座間と同じ演出。この時ばかりは席が後ろとか、階上席とかのほうが感動するはず。 会場全体が光と音の洪水になります。Dieくんのアコギ、最初音の出が良くなかったですね。 途中から外音少し上げましたね。凄く端に居たためか外音のバランスが少し崩れて聴こえて たから、多分、なんだけど。 唄いきった京くんの姿が暗闇に消えて、幕には再びマカブラ模様。 アンコールの声は結構揃ってて、嬉しかったな。Deep[er]ツアーだけではファンの意識改革には 足りなかったんじゃないかと心配してたから、嬉しかった。 閉まったままの幕の向こうにメンバーの気配。出てきたの解りにくい!!!(笑) 蛍火の途中で幕は再び開き、京くんが大振りな百合を一枝 持っていることに気付く。衣装は胸元がフリルの白いシャツだったはず。 Deep[er]ツアーで できた、間奏での振り付け…を、百合の花持ったままでやるもんだから、わっさわっさと非常に 邪魔そう。最後の方なんか自分の顔面に百合の花直撃しちゃってたしね(笑)。 イントロがちょっと違っただけで、何の曲だか一瞬身体が反応できなかった…脈。 京くんの動きがえらいことになっていて(笑)、イントロなんかもう、何か謎の生物がのたくってるようだ。 脈の間奏、と言えば、名物はカミテで繰り広げられるDieくんとToshiyaのエロエロ絡み劇場ですが、 ギターソロに入った瞬間、薫んがToshiya目掛けて走り出すもんだから、真剣にびっくりした。 「カミテには行かせへんで!」とか 「今日こそは俺と絡め!」という大胆な意思表示かと思って困惑した(←そんなバカな)。 しかし薫んはそのままToshiyaの左脇をすり抜けて、ステージ後方、セットの階段を思い切り 駆け上がったのだ。なるほど!ギターソロなのにカミテばかりが目立って、自分に注目が集まらない ことを気に病んでの苦肉の策か!(←超失礼) …のだがしかし!そんな薫くんの後姿が一瞬にして 消えた。はっ?!と凝視すると、暗闇でぶっコケている薫んの悲しい後姿。…おいおいせっかく 頑張ったのに裏目に出てるよ薫ん(爆笑)!!! なんとかドラムセット右後方の高い位置にたどり着いた 薫くんは、スポットライトを浴び、エローズ(仮)を左下に見ながら得意げにギターソロ。 いっぽうその頃カミテでは(謎)。白シャツに超ミニのフレアスカートのToshiyaが、黒ノースリーブに 軍パンのDieくんの前に座り込み、かと思うと膝を立てて少しだけ伸び上がり、ギターの上側面を 舐めるように顔を埋めていた。京くんがそんな二人を「錯乱状態・TYPE-A!」 って指差すのも、今日初めて自分の目で確認した。京くんや薫くんの様子が見られる程度には、 あの二人の絡みにも慣れた。<慣れたくない。 ついでに[KR]cubeで「三日月背にゆらゆら」で手を 高く上げて、ゆらゆらと動かす薫くんも初めて確認した。でも今日は「ゆら」くらいで止まって た…一回しか動かさなかったのだ。…三日月背に ゆら。←何だそれ。 アンコール終了。Shinyaは赤エナメルの衣装でした。 二度目のアンコールでは再び半裸で出てきたDieくん。他の楽器隊はちゃんとツアーT着てるのに。 ひとりで宣伝活動放棄してるんだから困ったもんだ(謎)。 「これからツアーが始まるんですけど……意気込みを薫先生に。」 今日は薫くんの凱旋公演でもあるのだ。やはりここは薫くんに振って当然であろう。 指名された薫先生。声はいつも通り。風邪は治ったようだ。 「…あんなー、今さっき、脈のときに後ろで起こった出来事、見てた人…?」 あはははは!突っ込まれる前に自分で触れたか! と大ウケしながら手を挙げる。 「あ、あんまり居ーひんな…さっきなー、わーって階段上がって 行ってんけど、途中でコケてんかあ…(笑)。 今日、家帰って、友達とかに『ディルのライヴ どうやったー?』って聞かれても『薫がコケよったわ』って。多分俺、今日もうその印象しか 無いんやろうなーって。」 …薫ん可愛いねえ…(笑)。だらだら喋った後、京くんに「もうええの?」という視線を送られて、 「…以上っす。」 とシメる薫くんがツボりました。 血糊白衣の京くんにマイクが返る。 「スタンディングでは、踊りの時間ってのをやってたんですけど… 今回は、歌の時間で。 こんな恰好して何なんですけど。思いっきり唄って下さい。」 太陽の碧を唄う京くんは、なんだかもう思いっきり笑ってるような 不思議な表情(笑:とりあえず歯を出してたことは確かだ)。碧終わるか終わらないかでもう白衣脱いでるし。 君はその白衣を着て碧を唄うことで何を表現したかったのかね(笑)。 そしてオーラスは 秒「」深でした。楽器隊一斉に前に出てくるもんだから、サビになっても誰もコーラスマイクの ところに居なくて、スタッフ(多分マニピュレーター氏)の「TO SLAY!!」だけが響いて、慌てて コーラスマイクに戻るメンバー(とりわけDieくん)がおかしかった…。お互いをちゃんと見て、 カバーし合いましょうよ、ねえ(笑)。 ドラム台に上ったDieとToshiyaが顔を見合わせて笑って(←妬)キメに合わせて飛び降りて、 全セットリストが終了。京くんはすぐにステージからはける。薫くんはとりあえずその場に ブッ倒れてみたりする(笑)。この後にもう一曲、「業」あたり入れたらもっとバシッと 締まると思うんだけどなあ。業聴きたい私のわがままかな。 軽め短めカーテンコールだったけど、シモテ花道にピックを撒きに来たDieくんの笑顔が 凄くラヴだったから満足。 「またね。」 シメは薫くんの一言。「ね」って(笑)。 MACABREホールツアー、今日を入れて、FConlyも入れて、28本。 私はそのうち18本、お世話になります(笑)。 2ヶ月間、どうぞよろしく。私はめちゃくちゃやる気ですぞ。 …だってDieくん恰好良いんだもんなあ…。ラヴ。 |
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SET LIST
1.Deity 2.MACABRE -蛹ノ夢ハ揚羽ノ羽- 3.Cage 4.Schweinの椅子 5.Ash 6.Hydra 7.egnirys cimredopyh+an injection 8.audrey 9.理由 10.children 11.MASK 12.Berry 13.蜜と唾 14.蒼い月 15.羅刹国 16.ザクロ |
-en 1- 1.蛍火 2.脈 3.[KR]cube -en 2- 1.太陽の碧 2.秒「」深 |