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2001.02.04 富山県教育文化会館 tour 00>>01 MACABRE brain gain(er) brain drain(er) |
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凄く小さい会場でした。今回のツアーでは上野と同じくらいか、下手したらそれよりも
小さいくらい。Deityの時の広島と同じくらい小さかったかな。Deity広島のときの
キャパが550程度だったことを考えると、多分今日のキャパも700程度。良くて800。 しかし私に与えられた席は本日もカミテの1番端。11列目。 そりゃ確かに私はDieくんファンさ。カミテがいいさ。Dieくん見切れなきゃ、とりあえずOKさ。 …だからってDieくんとShinyaしか見えない席って…(笑)。残り3人がお客さんの アタマで見えなくて(笑)非常に狭い視界を強いられるのだ。もう1列後ろなら通路挟んで 一段高くなってたんだけど。しょうがないね。 本編はメンバー皆MACABREの衣装。 Deityが始まって、ふと京くんを見ると、何やら 手に謎の物体を持っている。文字で表現するのが非常に困難な…何て言ったら良いん だろうね。酸素マスクに透明な細長いチューブがいっぱいいっぱいくっついてる感じで、 どうやらそれをつけたり外したりしていた様子。私が見たのは手に持ってるとこ だけだったので、歌舞伎で、手からウワーッて糸を投げるやつ…あれに見えた(謎)。 ステージに幕が張られてなかったから、MACABREを本編中央に持ってくる方のセット リストなんだろうなとは思ったけれど、京くんはDeity中には煽りとかシャウトを入れ ませんでした。結構、淡々と。 脈…のギターソロで、DieくんとToshiyaが カミテへカラミを披露しに来て(嫌)初めて気付いたのだが。Toshiya、顔に蜘蛛の巣 引っ掛けてる…(違)。 よく見ると当然そんな訳はなく、ヘッドギアのようなものを 装着していて、そのヘッドギアは顔面に当る部分がアリスアウアアの網ガーゼのように なっているのだ。顔・ほぼ全隠れ。…1番近いのはメリゴかな…(謎)。 当然そんなものを付けていてはDieくんに手出し(舌出し)できるはずもなく、 よって本日の絡みは非常にライト。至近距離で向かい合って弾いてるだけって感じ。 それでも京くんは「錯乱状態・TYPE-A」って律儀に指差してみせる。 また本日はステージがとても小さかったためか、セット後方にいつも作られている 階段が無く、薫くんは自分の立ち位置のまま地味に(笑)ギターソロを弾いておられた。 Dieくんはギターのネックを、親指も前に回してぎゅっと握るように持つのだけれども、 私の席は丁度「弦を押さえる指が真横から見える絶好のポジション」だったので、 脈のAメロのギターとか凄く、すごーく見惚れてしまった。あの大きい手の親指以外4本が せわしなく弦の上を動いてる様子はとてもラヴ。指フェチは是非一度御賞味あれ。 [KR]cubeで早々に客を躍らせて、ここで一区切り。 最初のMCは例によってとてもライトなもの。 「富山は初めてなんですけど、初めて来た人とか居るんですかね。」 (客挙手:少ない) 「…あれ。まあいいんですけどね、こんなド田舎。」 そんな毒舌MCの後にしっとり蛍火…どうかなそれ(笑)。 本日は京くんのマイクスタンドにあらかじめユリが付いていました。大振りのカサブランカ。 しかしまだMCタイムでステージが明るいうちから曲(SE)が始まって、緑のホタルライトが 点いてからすーっと暗転してくのは、あんまり好きじゃないかも。最初に暗くしちゃって欲しい。 egnirys cimredopyh+an injectionにて京くん、歌詞を 間違え(「肉と腐乱のカタマリ」部)誤魔化しの即興ヴォーカルを入れるも、途中で同期の声が 被っちゃって凄く変な状態に(笑)。「18を過ぎても…」のカツゼツが凄く良くなってるのに びっくりしました。ええ。 本日最初の爆発ポイントHydraなのですが、Dieくん日和ってる! ヘドバン日和ってるよ!!ヘドバンが大きく見えないのは断髪のせいだと思っていましたが 昔の…SHOCK WAVE野音(98年)のビデオを見返してみてびっくりよ。首のスナップが違う! 振れ幅が違う!!リメンバー番長(不明)!!! 京くんはあんなにもガシガシ頑張ってると 言うのに(笑)!! ところでHydraと言えば(何故か)Toshiyaさん大活躍の場。ザッツ・トシヤ!って言ったら 言い過ぎかもしれないけど(Toshiyaファンならそう言うかもね(笑))。アイコノダンスの発案・ 普及活動に始まり、前線に飛び出して来てのファン監視、あと中盤のSE部分ではずっと手で顔を 覆うパフォーマンス。…いや、そんなことしなくても今日は隠れてるから顔…(違)。 で、そこからまた爆発する直前に十字を切る。のだけれども。…「十字を切る順序」に決まりって あるのかな。私は左右上下がスタンダード(謎)だと思っていたのだけど、Toshiyaは上下左右なんだよね。 それでも良いのか、何か意味があるのか、単に間違えてるのか…調べておこう(宿題)。 Hydraを終えて首が疲れたところに、無情なSE。Ash(笑)。←でも嬉しい 薫くん、「演じ切った」で手を高々と挙げるようになったのは良いんだけど、1回目の not演じ切り部分(謎)でも手を挙げていらっしゃる。うーんそれは微妙に違う。 ギターソロはヨクデキマシタ。しかし、いかんせんシモテ方向への視界が悪くて、しかも Dieくんががしがしがしがし掻き毟るようにギターを弾きまくって(謎)らっしゃったので、 そっちに気を取られてあんまり薫んを見ては居なかった…いや聴いてたよ!耳は当然 薫んさ!!…ごめん…(滅)。 京くん、ノドが少し疲れてはいませんか。少々声が辛そうな…掠れてるとか枯れてるまでは いかないけども、理由あたりでピッチの揺れとかが少し気になった。 そろそろツアーも折り返しあたりなんだよね。頑張れ!頑張れ!((c)薫) …あれ、理由終わっても幕が閉まらないぞ。そのままMACABRE -蛹ノ夢ハ揚羽ノ羽- 突入しちゃったぞ。…単に会場設備的な問題だったと思うんだけどね。初めての、幕無しのMACABRE。 虫満載の映像は、直接ステージへ映し出される…が、やはり見えない(笑)。いつも幕越しにしか見れない メンバーの…特にギタリスツの神妙な表情。ここまでハッキリ見えるとなんだか照れてしまう(謎)。 背後からメンバーのシルエットを浮き上がらせるライトはShinyaの背中の間後ろから照射されていたの だけど…熱かったろうShinya…。 曲が終わった後に凄い音の余韻があったからか、しばらく会場が静まっていて、京くんがピッ!と身を翻すまで 本当にシーンとしてた。 そしてMC。最早恒例のアンケート読みタイム。 「メンバーへ一言の僕のとこに『見てないです』って書いてあるんですけど、 その後の一言物申す、のとこに『京さん、トシヤくんに裸エプロンさせてください』って…俺のこと 見てへんくせに俺に頼むなっちゅーねん。」 うっかり聞き逃してしまいがちだったが、トシヤの裸エプロン………(想像してブルー)。 「『そんなに撫でまくらないでください。ますます濡れちゃいます。』 はい、ますます濡れちゃってください。」 本日は股間撫でサービスは無し(謎)。 「会報でやって欲しい企画。『一晩でファンを何人食えるか。』…是非、 やってみたいです。」 そしてaudrey。(←ファン食い発言にはノーコメントかい(笑)) Dieくんに当るスポットの色が、黄色じゃなくてもっと濃いオレンジ。その色の濃さに比例するかのように 必要以上に密で蜜な(謎)エロギターソロ。アダルトDie(不明)。 しかし今日のShinyaはドラムセットの中で大暴れしているみたいな元気なドラミング。触れ忘れたが Shinyaくん、いつもと違って、アップにした髪の毛にギャル風のカーリーなヅラをつけていて…、 私は初めて見たのだけど、ナイスプリティだと思う(謎)。少年ジャンプ読者なら「無頼男((c)梅沢春人)」 の葉山リョウを想像して頂きたい。あれの、カールヅラ部分がもうちょっと大人しめな感じ。そっくり(笑)。 最後のギターソロを力弱くちょりー…ん…と引っ張ったかと思うと、 唐突にジャキジャキと背筋を伸ばしたようなカッティングでchildrenへ。 京くんが仮面の振りを間違えて、「大人の仮面」も自分で被りかけてしまったらしいゼ☆(謎)。「なかよしこよし」 で擦り寄る京くんに、トシヤは首を傾げて応えてみせる。束の間のジャレ合い。 MASKのソロ回し、何故か急に「Shinyaくんのソロ回し指名制度」が 復活していたのだ。いつもと順番違ってアレって思ったら。トシヤ→薫→京→タクマ→Die→シンヤの 順番だったかな。 京くんのソロがいつもと違って…ララララーラーラー というよりも、ちょっとKITTY GUY笑い(←?)に近い…アハハハーハーハー みたいな(笑)。つられて私も笑った。←駄目 MASKの終わりから矢継早にN.S.1へ行かなかったから、あ、ここで何か別の曲やるんだ!と…思った瞬間に 「S」のイントロだもんなあ…ずるいよ…なんか異常に大喜び してしまったさ…(笑)。しかし薫さん、イントロ溜めすぎ引っ張り過ぎ!!余りにも得意気にタメに タメるもんだから思わず1人で大笑いしてしまい、ふと顔を上げたらDieくんも笑っていた(謎)。 むちゃくちゃ思い入れのある曲!とか、ナマで聴けるのがむちゃくちゃ貴重な曲!って訳ではないけれど たまにやってくれると凄い嬉しいな。あの単調なキックと薫んのギターリフがアドレナリンを過剰分泌 させるのかしら。 蒼い月…なんだけど、どうした薫氏ー!!!!???? 蒼い月の煽りループって、続けるか止めるかの決定権は薫くんのギターが握っている訳だけど、 最初1回目からいきなり薫んが何も弾かなくて「は?終わり?!まさか蒼い月を音源サイズで やるつもりか?!イヤそれはそれで斬新だがなんでまた?!」と一瞬のうちにイロイロ考えてみる。 しかし少しの間を置いて、ためらいがちに楽器隊がジャーン、と入り、何事も無かったかのように 蒼い月・煽りループ続行。何今の?!ていうか単なる間違いだったのか薫氏!!(笑) どアタマにそんな致命的ミスをやらかしてしまい、テンパったのかその後も何度も「ん?!」と 耳に引っかかるプチミスを連発していた薫さんでした。そんな日もあるさ。明日があるさ((c)ジョージア) Dieくんと薫くんが近くで、アイコンタクト取りながら弾いてたから、ああ絡むんだろうなーって 予測はできたけど「Blue&Die」に入った瞬間、Dieくんが薫んを後ろから羽交締めするみたいに 抱えて勢い良く薫ギターを弾き出したものだからビックリ。ていうかあまりの早ワザに薫さんもビックリ。 Dieくんがトシヤに何やらひそひそ内緒話をしている場面を見受けられました。トシヤはヘッドギアの せいか中々Dieくんの声が聞き取れない様子。何度も耳打ちしていたのだけど、そのうちヘドバン部に 突入してしまい、「あとでな。」みたいに微笑んで律儀にヘドバンを開始するDieくんはかなりラヴかった。 羅刹国で本日の京くんは「潰せ潰せ潰せ潰せ」の連発シャウトでした。 今日はなかなかにこの曲の演奏がばしっとしていて、気持ち良く暴れられた(笑)。 富山ライヴのメイントピックスかもしれないな…ザクロ。 曲の終盤、京くんの声が急に消えたと思ったら、直後に「ゴッ」という音。…明らかにマイクがステージに 落ちた音。慌てて京くんを見ると、本当にマイクスタンドからマイクが消えていて、顔と体中をドロドロに 汚した京くんが、苦しげな表情で、届かない声を振り絞るように歌いながら身を捩じらせていた。 ずっとマイクを拾うこともしないで、歌の無いザクロは続く。…最後のヴォーカルだけになる部分が 近づく。どうするんだろう。いっそ座り込んでしまって、マイクを上手く拾って歌うんだ…!と、 ドキドキしながら京くんを見守る…うちに、暗転。楽器隊が静まった直後。 京くんは唄ってた。 マイクを通さないナマの声で。 静まり返ったホールに響く京くんの声…感動した。むちゃくちゃ格好良かった。紅白のトリで和田アキ子が ナマ声で歌った時くらい震えた(謎)。 ちゃんと聞こえたよ、京くんの声。今日のザクロは京くんの完全勝利。 その感動の余韻からか、アンコールが凄く大きく揃ってて、めちゃくちゃ気持ち良かった。 客が心から「求める」アンコール。ディルのライヴでこんな純粋に満たされた気持ちで アンコールかけていられるのは、凄く嬉しいです。…楽屋まで、ちゃんと届いてる? 焦らして焦らして(つーか遅い(笑))ステージが暗転、センターに一筋のスポット。 JEALOUS -reverse-。…もう今日は京くんフェスティバルだな(泣)←不明。 序盤に比べたら凄く喉が開いたような感じ。綺麗に声が伸びてる。 泣いてるみたいに少し声を震わせて、俯く京くん。 まだ曲中なのにメンバーはぞろぞろと出てきて定位置に着く。終わるまで待とうや(笑)。 アンコールの衣装、京くんとかShinyaをド忘れしてしまって申し訳無いのだけど、 薫くんがアウアアの黒ノースリーブを久々に。トシヤはヘッドギア着用のまま、 素肌に黒ジャケット・革パンというストイックな、それがまた逆にエロい衣装。 Dieくんは蛇スーツでした。ラヴ。 JEALOUS-reverse-からあまり間を置かずにゆらめきへ。 …うーん、でらモタっとるが(三河弁)。 最後のギターの音を引っ張り過ぎて、薫くん、BerryのSEにギターの音 被ってたよ…(笑)。 Dieくんは非常にご機嫌でいらっしゃった。 早々に飛び出してきて、パパ・ママ・ぎゃくたーい。 早々にセンターへ出てきて、京くんに撃ち抜かれてニヤリ。 あっという間のように思えたアンコール終了。 さてアンコール2です。京くんは赤アロハに色メガネのチンピラ仕様。 「前々から言おうと思ってたんですけど…僕、よく京都出身とか 言ってるじゃないですか。名前も京って。 京都出身やから京とか言って。…でもホンマは 富山出身なんですよ。今は富山住んで無いけど。」 シリーズ「僕の出身、実は此処」(謎)。 「高岡市ってあるじゃないですか。高岡大仏の……2件隣。僕の実家です。 あ、このことはあんまり、他の友達には教えないように。」 凄いなあ、高岡大仏なんて知らないよー。下調べも入念だな京くん(謎)。 「あと、さっき凄いショックなことあったんですよ。 僕って投げるもの何も無いじゃないですか。水くらいしか。で、アンケートとかによく、 物を投げるのが少ないと。しょっちゅう書かれるので悪いなあと思って……僕って凄い血糊 とか吐くんで、その血糊のコップも投げようと。 で、さっき投げたんですけど…なんか下に 転がってたよってスタッフが………コップ回収されてて、むっちゃショックでした。」 ふはははは回収されたか紙コップ(笑)! でも私は「物を投げるのが少ない」ってカーテンコールのこと言ってるんだと思うよ。 「で、僕って1回言ったことって絶対守るじゃないですか。 …今後一切、何も投げません。もう決定で。」 変な公約しなさんな。(苦笑) 「今日もメンバーに喋ってもらいます。今日は…Dieくん。 課題は『ひみつごと』で。」 課題。お題でも議題でもなく課題(笑)。 「…ひみつごとってナニ?」 「なんかこう、恥ずかしい話とか。」 「あー…今日は、喋る事考えてきた。まあ今日あたったのは偶然なんやけど…。」 喋る事を考えてきた、と!! MC慣れしちゃって!小癪な!<ラヴ …ん、ひみつごとは。 「皆にひとつ、お願いがある。あ、ふたつか。 アンケートで、メンバーに一言書く欄で、俺のとこに『背ぇ高いですね』って…背ぇ高いのは解ってるから。」 いやん、解ってるんだ!自分の背の高さを自覚するDie!そうだよね高いよね!<落ちつけ全て当たり前だ 「さっき楽屋で測って来てんけど、197あった。 …あ、今のコレやで。下から、ここ(立てた髪の先)まで、197。」 ひ、197…(但し体長)。私が靴脱いで隣に立つと50cm差(眩暈)…ラヴ…(←長身フェチ) 「あと『ヤセましたね』って、それはもう去年の話やし。 『髪の毛切りましたね』とか…それもう古いから。 俺んとこにそれだけ書くのはやめてくれ。っていうのと」 「古いから」はシンヤに対してのツッコミ同様の一刀両断口調。 「あともうひとつ…これはシンヤにお願いやねんけど。」 ちら、とシンヤを見る。 「…一緒に風呂入ってくれへんねん。」 まあ何を言い出すのこの人は!! 「メンバーと一緒に風呂とか、絶対入らへんからな。1人で先入っとんねん。 …一緒に風呂入るよう、皆言うたって。」 会場から「入ってー!!」の歓声。 ドラムセットの中でイヤイヤ、と手を振るシンヤ。 「今度俺、入ってるとこ後から踏み込むし。そしたらまた教えるわ。」 何を教えてくれると言うのだ?!そんなラヴラヴ報告貰っても妬ましいだけだわ! Dieくんに風呂に強引に乱入されるなんて願っても無いシチュエーションだと、シンヤは 己の恵まれた境遇を解っているのか?!(←海里さんはやり場の無いジェラシィから可哀想な人に なってしまわれた。) ………で、ひみつごとは。 …Dieくんにとって「シンヤと入浴する機会を虎視眈々と狙っている」ということが秘密事だったのか…そうか。 アンコール2は太陽の碧と秒「」深。 満足のいくシャベリができたからか、Dieくんも非常に笑顔で(笑) 舞い飛ぶ銀テープを目で追ったり、 盛大に口ずさんだり、本来手を離す事のできないはずの秒「」深でワーッて客を煽ったり(笑)。 楽しそうでした。嬉しかった。 「ばぁーっか。」 カーテンコールでは本当に何も投げなかった京くんが、マイクで客席にそう言い放って帰って行った。 これは好意的な「ばーか」(←何だそれ)だと受け取って良いのかしらね(笑)。 結局最後までヘッドギアを着けたまま、顔を隠したままだったToshiyaは、口元のアミを引っ張って Dieくんにひそひそ内緒話。かなり素で頷くDieさん。何を喋っておったかは不明。 弦楽器隊が一言ずつ、ほんとに一言ずつ。「じゃあな」「またな」「バイバイ」(←どれが誰だかは 懸命な読者(誰)ならお解りのはず)ってマイクに残してステージを降り、ライヴ終了。 さて、今回のツアーの後半戦、Dieくんからの続報はあるのでしょうか。 危うしシンヤ。守れ純潔(不明)。 |
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SET LIST
1.Deity 2.脈 3.[KR]cube 4.蛍火 5.egnirys cimredopyh+an injection 6.Hydra 7.Ash 8.理由 9.MACABRE -蛹ノ夢ハ揚羽ノ羽- 10.audrey 11.children 12.MASK 13.「S」 14.蒼い月 15.羅刹国 16.ザクロ |
-en 1- 1.JEALOUS -reverse- 2.ゆらめき 3.Berry -en 2- 1.太陽の碧 2.秒「」深 |