第1回 〜店員の観点から思うこと〜
では第一回のテーマ、店員の観点から思うこと。
今回は好まれる客・嫌いな客について論述しましょう。
紅天女番長さんと結構かぶるけどね。
店員だってただの人間です。かなりムカつく客もたまにいます。
しかもバイトだから客に対し感謝の気持ちも少ない。
だからこそムカつく客と好きな客の振り分けが出来るのでしょう。
ムカつく客その1。
ため口を使う人。
これはなぜかムカつきます。
こっちが「あっためますか?」と聞くと「おぅ、あっためて」という人。
減点38点です(謎)
少しくらい礼節を持って人に接しましょうって感じです。
ムカつく客その2。
閉鎖中のレジに商品を持ってくる人。
これもダメダメです。
レジ休止中って書いた板を置いているのに何故持ってくるのでしょう。
減点45点。
理由があってレジ休止しているのだからおとなしくしていて下さい。
客が多いのは分かりますが店員も少ないんです。特に深夜は。
そこらへん分かって下さい。
ムカつく客その3。
ジュース1個をかごに入れて持って来る人。
・・・もういいです。やめてください。
ムカつく客その4。
ヤンキー(笑)
いまだにいるんですねぇ、化石のような方々が・・・。
なぜか店先に群がるし。
なんか照明に集まるゴミ虫みたい。
かっこわるいってなぜ気づかないのでしょう?
怒り通り越してこの頃は殺意すら芽生えます(笑)
店員に刺されたくなかったらどっかに行きましょう(爆)
今回はここまで。また次回お会いしましょう。
このページは
紅天女番長特許番号
No.5487424-D-32612
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