今、注目しているARTISTの1人です
今回2回目です キーボードによる弾語りでした。
(いつも練習で使用しているピアノタッチの愛用のキーボード)
「入日茜と申します。 今日は短い時間ですが 私の曲たちとお付き合いください」
3曲続けて演奏となりました。
キーボード弾き始めると 今回も会場の雰囲気変わりました。
独特の雰囲気をもったARTISTです。
(この日のタイバンはROCK系なので このジャンルの曲はあまり聴かないでしょうが・・)
1曲目「別れの情景」
セッティングと舞台上での反響音の関係だと思われますが
ボーカルとキーボードの音確かめながら歌ったみたいです。
2曲目「真夜中の猫」
ジャズテイストの曲調いいですね
拍手少し入り、続いて3曲目「白い部屋」に
ゆったりとしたリズムの曲で ちょっとタッチミスあったかな
「改めまして入日茜と申します」演奏した3曲の曲名紹介がありました。
3月というと卒業式
「蛍の光」をブラスバンド用にアレンジする機会があった(大学時代)
3拍子の曲と思っていたが 実は4拍子の曲だった。
「蛍の光」を3拍子と4拍子でワンフレーズづつ演奏ありました。
実は、「仰げば尊し」が3拍子とのこと
2つの曲を合わせて出来たのが次の曲とのこと「春霞」
4曲目「春霞」
出だしは確かに2曲合わせたような感じでした。
今の季節にぴったりの歌だと思います。
「次で最後の曲となります。どうも有難うございました。」
5曲目は「リリィ」
語りかける歌い方
初めて聞くかただと 永遠に曲が続くように感じたことでしょう
今回は入日茜さんに対するイメージ変えた情熱的な歌「魂の歌」聞けなかったのは残念でした。
(高音のきれいな声また聞きたいです)
セットリスト
1. 別れの情景
2. 真夜中の猫
3. 白い部屋
4. 春霞
5. リリイ
おまけ
ライブ後 少し話せました
「昭和系歌姫と評されること多いですね」
本人は「何でだろう?」という反応でした。そんなに意識してないのかな
聞いてる音楽は70年代の音楽がすきとのこと
その影響曲作りに十分大きいと思いますが
入日茜さんを知るうえでのキーワードに「みずいろ」というのがあります
みずいろの曲というと 八神純子さんの「みずいろの雨」という曲思い浮かべますが
入日茜さんも知っていました。
次のライブ17日(日)TAKE OFF7でのチケット予約お願いしました
ライブ告知
3月17日(日) 渋谷TAKE OFF7(3番目本人より)
3月22日(金) 四谷天窓(19:10〜)
3月28日(木) 赤坂LOVE(19:30〜)
4月13日(土) 新宿MARS(時間未定)
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