初めてのPOTSHOT
OPENの時から人が物販の列を作っていました。
Dance to the potshot recoardsのTシャツと、
ステレオゾンビのピンクのリストバンドを購入。
その時は気がつかなかったけど、 物販にいたのはチャッキーでした。
入り口でQUEの9周年記念バッチをもらう。
とにかく混んでました!さすがの人気。
DJブースに予告されていたDJ安孫子さん(当時はGoing steady) と、共にRYOJI君がひょっこり現れました。あまりの魅力にかっこい〜かっこい〜連発して顔がにやけてしょうがありませんでした。
友人は 「確かに雰囲気あるね〜好きな人はすごく好きそう」と言っていました。
身動きもできない程混んでいましたが、
POTSHOTの番になるとがんばって前へ行き、前から4列目位をキープ。
モッシュとダイブの嵐より何より、念願のライブと、想像以上のステージに
圧倒されっぱなしでした。
ずっと好きだった曲を生で聴けて大感動。
そして・・・トリビュートに参加して直後だけに、
「キスしてほしい」やってくれたのです!!!
後にも先にもこれっきりだったのではないでしょうか。
帰りの電車ではひたすら「やばい!やばい!このバンドはやばい!」としか頭にありませんでした。
その瞬間、ライブ全部行こうと決心したのでした。
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