Mr.Crowley



OZZY OSBOURNEというこれまた洋楽ロックバンドの初期の名曲です。

Keiichiの憧れの今はなき伝説のギターリストのRandy Rhoadsがいた頃の曲で、

その究極のギターソロは見るものの度肝を抜かします。

2ndライブでKeiichiは完璧にコピーしました。