
▲上の見たい銃器OPTIONの絵をクリックしますと、別アングルからの画像も見られます^^; どちらも100KBくらいです。
絵の情報
ファイル名:lws_lam.gif 種類:JPEG サイズ:91.0KB横×縦:800×600〔ピクセル〕 参考資料:インターネット画像 制作日:'2k+2.5.7. 描かれているもの:LandWarriorSystem(LWS)とLaserAimingModule(LAM) |
この絵の作り方
銃本体は、M4は自分が以前に作ったものを そのまま、(現在も公開中ですけど。)またSOCOM(+サイレンサー)は、デジガンのHPの運営者 power-osanaiさんが 以前に作られて公開されてました形状データに こちらで材質の設定をして使わせてもらいました。 ありがとうございました。 さて、でも今回の公開対象のメインは、銃本体では無くて、それのOPTION達ということで♪ LandWarriorSystem(LWS)とLaserAimingModule(LAM) ^^ 詳しくは下の欄に書きますが。 これらは、どちらも インターネット上で画像を検索してそれを参考に作っておりました。^^; うんうん。新しいものは格好良いのですが、資料がほとんど無いのは本当作るのに困りますね(笑) ま、そんなですので、ネットで写真が見つけられてもその写真のアングルからは見えない所や、 また、なんとか写っては居てもボケてて何があるのか確認が困難な所に関しましては、 再現できてない部分も多々あるかと思いますが(特にLWSの方)、 でも、だいたいは再現できていると思いますので、最近の銃のOPTION「もどき」としてでも こんな感じなのねぇ。というのを、ご覧頂ければ幸いです^^ なお、今回も著作権はありながらフリーと言う形で形状データの公開をしてみますが、 ・LWS+M4本体形状のDL (ZIP形式、203KB) ・LAM形状のDL (ZIP形式、99.8KB) LWSの方は 資料が少なすぎたため、本形状データの形をあまり信用しませんようにお願いいたします。 また、このITI社のLAMの方はわりと資料が多くあったので、「LWSより」は精密かもしれません。 が、もちろん、こちらも資料のみからの作成ですので、大きさなど、実際とはだいぶ違うかもしれません。 そのため、これらを何かに使って恥をかいても、こちらは一切責任を持ちませんので(汗) 予めご了承の程、 よろしくお願いいたします。 って、どちらもあまり 使い道は無いものばかりだとは思ってますが^−^; ちなみに、このLAMはSOCOM用となっておりますが、銃に取り付けるための部分(アタッチメント?^^;) の形状を微妙に変えることで、グロックやベレッタにも簡単に取り付けられるとか言うお話です。 |
この絵での思い出など
LAMとは、銃にレーザやライト、更には赤外線レーザーまで取り付けられます OPTIONで、今回のこれは、インサイトテクノロジー社(ITI)という所のLAMです。 一部の方は、SOCOMのLAMというと、ごっつい ウィルコックス社製のLAMを思い浮かべる方も 居るかと思いますが(MetalGearSolidのスネークのSOCOMに付いてたLAMがこれですよね。) でも、扱いやすさでは、このITIの方が、小型で、しっかりまとまってたので、良いのかな?って、 おいらは思ったんで、こちらを作ることにしてみたのでした^^ LWSとは、米の特殊部隊の装備品らしいです^^; 暗視カメラはもちろん、サーモグラフィー?も付いてれば、 GPSなどで現在の自分の位置から仲間の位置、敵の位置やその動きまでも分かったり、 またインターネットやメールもできるそうで、今 カメラに映っている画像を即座に 仲間などに送ることも可能だとか。 また、上の絵で左下にありますコードの先のプラグに、更にコードをつなぎ、 これら銃本体に付いてる各装置からのあらゆる画像を、目の前に取り付ける特殊な小型モニターで、 確認できる画期的な?仕組みになってるそうで、もうわざわざ自分の体を弾が飛び交う中に出さないでも、 銃器だけをひょこっと出せば、安全にそして確実に敵を狙って 打ててしまうそうな。 うんうん。こんなのを敵が持ってたら、どうやってもこちらに勝ち目はありませんよね^^; そんな時代の進歩のすごさに 驚いたもので 今回思いきって作ってみたOPTIONです。 ただ、見るからに重そうですけどね(笑) あと、値段もすごそう^^; ま、一般人は買えないでしょうけど。 (情報、完全には信じないで下さいね^^; うる覚えなので、偽の情報も含まれてるかと。 笑) |