2000年11月21日

 

Q1、共学で男20人中経験者は2人ですが、噂ですが、女子の経験者は少なく見積もっても
   5人はいるのです。なんでやねんっ!みなさんの学生時代もそうでしたか?

Q2、女性のおっぱいのやわらかさは走っている車の窓から(昌・はい、次!)
   手を出してつかんだ時の感覚と同じだと小島くんが言ってました。本当ですか?

Q3、先日彼女と鍋をしたんですが、彼女がまったく鍋が作れなかったんです。
   鍋を作れない女性をどう思いますか?坂本さん?

・教えてあげるんだよ〜
・おぉっ(笑)自分が育てていくんだ
・いい声出したよ。今
・森田さんいい・・・、森田さんじゃないや(笑)
・(笑)
・こりゃあんた失敬ですね
・坂本さんいいこと言ったね〜そういうことですよ
・でも逆にさーあのそっか、うまく作ってくれる男の子って女性はうれしいのかな?
・いや、うれしいだろうけどねー
・でも、一緒に作る楽しみもあるじゃないですか
・うん、まーあるね
・うん、まーまーまーね
・食べさせてあげられるし
・違うよ
・えっ?何×3?食べさせてあげるのはまた違うんじゃないんですか、話が
・違うの?
・ねぇ。あーんって?
・違う×3.それもあるけど、作ってあげてさ
・あっなるほどね
・おいしいって言ってくれる顔が見たいんだね
・うん、そう×3
・じゃー逆にどうですか?こういう料理が下手な女性ってどう?
・あっいやまーできるか出来ないかならできたほうがうれしい
・うん
・のは正直な話ですね。まぁできないにしても一生懸命作ってくれれば問題はないよ
・いや、それはうそだよ
・なんで?
・一生懸命作ってまずかったらどうすんだよ!?
・だから気持ちだよ。それでどんどん味がおいしくなっていけばいいじゃん
・あーそれ最初だけだって
・(笑)
・奥深いですね〜
・お前見据えてんなー
・そんなだってさご飯がまずかったら帰る気しないじゃん、絶対
・いや、美味しい物が食べたいと
・うん
・家帰ったら
・うん
・うん
・最初はいいよ。いっしょ・・・あっ一生懸命作ってくれたんだなーって
・うん
・ちょっとこげててもいいやって思うけど
・うん
・それが何年も続いてごらんなさいよ、も〜やだよぉ〜
・(大笑い)
・お前どうした?
・ぜぇったいやだってこれ
・これ、何年も続いたらやだよね
・何年も続いたらね
・うん
・ちょっとくらい努力してくれよってなるけどね
・なりますけどねぇ〜
・うん
・え〜。でも鍋作れない
・ん〜別に教えてあげればいいんじゃないですか?
・うん
・うん。レシピを書いてあげるとかね
・うん。あっ優しいね
・そんなの、普通じゃないですか
・あっあっ普通・・・あっ優しいですね
・うん、そうですね
・うん、そうですよね。いや、僕が・・・
・(笑)
・まっ雑炊は作って欲しいよな〜。う〜ん、雑炊なんて全く作れませんって入れりゃいいじゃん
・そうだよね
・うん
・うん、でもいろいろあるんじゃないですか。彼のあの・・・卵は火消して入れてふたとか
・それはね、それは当たり前ね
・当たり前だけど、たぶん知らない人は火つけたまんまも〜かちんこちんになっちゃうの、卵が
・あ〜はい×3
・そういうところが着になるんじゃないですか?
・あ〜それはちょっとな〜。教えてあげりゃーいいんだよ
・(笑)自分がね
・そう×3
・こう彼女にね
・そうそう
・教えてあげて
・そのあとね、作っちゃいけない
・んっんっ?
・そのあとは彼女に作らせる
・それで成長しなかったらダメだ
・ダメとかそれ、俺の口からは言えねーよ
・(笑)それで覚えてと
・覚えるというか教えてあげないと
・そうですね
・それでねうまくなっていくとなんか違いますからね
・そう×3
・あっうまくなっていってる×2って
・そう×3
・料理も愛も一緒だってことだよね。要するに
・さっそれゆっくり聞きましょう
(笑)ゆっくり聞きましょう。料理も愛も一緒だっと
・ん〜何ゆえに?
・だからさーこーこー作っていったりさ愛を
・愛をね
・料理も作っていく
・うん×2
・たまに食べちゃう(笑)
・何言ってんのあんた(笑)あんた何言ってんの
・今×2ギリギリトークですからね
・(笑)そういうことですよ
・はい
・料理・・・、料理は愛情っていうでしょ?
・あ〜
・うん
・それと一緒でさ、料理と愛情っていうのは
・イコール?
・うん。料理と愛っていうのはイコールだよ
・はい
・俺が言ったんじゃねーかよ
・(笑)
・俺が言ったんじゃねーかよ
・(大笑い)
・難しいねこれは
・あっそういうことですよ
・そういうことですよね。愛情を持って接してあげれば
・じゃ最後行きますか?
・最後
(ドラの音)
・あ〜終わっちゃいました
・終わりですね
・終わっちゃいました

おしまい♪