V6 NEXT GENERATION レポ

2004年1月22日放送

V6オープニングクエスチョン

 Q:メンバーの中で一番頑固親父になりそうなのは誰?

昌「ジャンボールコルチェ」 博「カトちゃん」 イ「三宅裕二」

V6 NEXT GENERATION!!

 

博「あっちでゴホゴホ、こっちで鼻声と本格的に風邪が流行っていますが、みんなは大丈夫みんこ?
  今年の風邪は治りにくい、長引くといった感じだそうです。とにかく暖かい格好をして、睡眠はたっぷりと取りましょう。ドドンパ」
イ「ドドンパと言えば、ちょっと前の話になりますが、富士急ハイランドの年越しは松方弘樹さんが108人のお客さんに渇を入れていくというもの。
  富士急ハイランドには沢山の人がいたんですが、渇を希望する人が意外に少なく、大晦日はずっと募集告知がずっと園内に
  流れていたそうです。みんな、松方のおじきの渇の価値を全く分かってない。そういう意味で俺が皆に渇を入れたいので希望の方は
  いつかの大晦日、富士急ハイランドで。」
昌「これマジなの?」
イ「俺は行くけどなーこれ」
博「みんなシルクを着て来いとかそういうのあるんですかね?」
イ「そういうのもあるんじゃないですかね」
昌「パジャマでな」
博「パジャマでね」
イ「タビックスはけ、とかね」
博「タビックスねー(笑)はー」
昌「さて、今日も55分間のお付き合いよろしくお願いしまーす」

♪20th Century「ちぎれた翼」

フリートーク

昌「もう1月もね、もうそろそろ終わろうとしてますけど。早いですね」
イ「早いですね」
博「あっという間です」
昌「正月は何か皆さんしてましたか?」
博「もう、それぞれでしょうね」
イ「それぞれですね。僕と坂本くんは海外に行ったりしてましてね」
昌「うん」
博「僕は国内でパスポート使わずに」
イ「そうですね」
博「行ってきましたけど」
イ「いいですね」
昌「僕はちょっといろんなことがありましたね」
博「(笑)」
イ「いろんなことがありましたからね」
昌「ありましたね〜」
博「ありましたね。あれはちょっとね〜(笑)」
イ「聞いた話によるとね」
昌「ビックリしましたね!」
博「経験できないことですね。あれね」
昌「ま、友達2人、僕含めて3人で行ったんですけど、まーオーストラリア入って、入国ってあるじゃないですか」
イ「はい」
昌「イングレーション。僕ともう1人は出て来れたんですよ。もう1人がなかなか出てこなくて、1時間待って、2時間待って、『もうとりあえず
  2人で先行ってるか』って話になって。で、待ってたんですよ。そしたら電話かかってきまして、『あっ、無事あの強制送還なりました』って」
博・イ「(笑)」
昌「入国出来ずにまんま」
イ「え〜?」
博「ちょっと待ってよ、と」
昌「えぇ」
博「そういうことだ、と」
昌「ビックリしました」
イ「何でですか?」
昌「理由はね、よく分かんないんですけども。まーいろいろ手違いがありつつ」
博「手違い(笑)」
昌「なぜか分かんないんだけども」
博「結局何人で行って?」
昌「3人。男3人で行って、結局残ったのが男2人で」
博「寂しいね〜」
イ「え〜!」
博「とても寂しいです」
昌「ほんで、まー日本に帰られた方が、全部日程を組まれてる方だったんで」
イ「あ〜ちゃんとタビのしおりとか作ってきた人でしょ?」
博「ありましたね」
昌「えぇ、そうですそうです」
イ「見してもらったもん」
博「えぇ。すごく楽しそうだったもんね、あれね」
昌「あの方が帰られたんで、僕ら日程丸っきし分からず。とりあえず俺の目的はコアラを抱くことだったんで」
イ「あ〜」
博「書いてありましたね。しおりにもね」
昌「えぇ」
博「『こっからコアラへゴー!』みたいなこと書いてありましたね(笑)」
昌「そうです(笑)コアラを抱いて写真撮って。まー楽しかった思い出はそれだけですね」
博・イ「(笑)」
イ「あれね、わっかんないんだよね、もうね。あれさ、すっごい怖いじゃん。税関とかって」
博「はいはいはい」
昌「何か悪いことしてないんだけどさ」
イ「してないんだけど、何かね、ビクビクしちゃうさー」
昌「そうそうそう」
イ「俺の友達もそれで強制送還されたんだよ。俺の友達も」
昌「嘘?」
イ「あの、なんかさ、銃のさ、銃弾で出来たさベルトって流行ったじゃない?」
昌「はいはいはいはい」
イ「なんか空なんだけど、鉄砲の弾で出来た。パンクのやつなの、そういつ。で、鋲いっぱい刺したさ革ジャン着て、アメリカに行って。
  しかもそれはパンクのCDをデビューさせてやる!と。アメリカのレコード会社で。小さいけども」
博「ほー」
イ「ほんで皆で『パンクで行くっしょ!』って行ったら、『お前、それ何だよ』って。そりゃ言われるわなーって」
博「はいはいはい」
イ「通らなかったわけだよ。『これニセモンだ』っつっても『いや、それ分かんないじゃないか、そんなの』って。で、そのまま4ヶ月の荷物持ったまんま
  日本帰ったやついるよ(笑)」
昌「4ヶ月?うわ〜」
博「デビューはどうなったの?」
イ「なくなりましたよ、そんなの」
博「(笑)」
昌「なくなるでしょ」
イ「えぇ」
博「寂しいです!」
イ「今、ピザ屋さんでバイトしてるんですけどね」
博「(笑)デビューかピザ屋か。そこが運命の分かれ道だったわけですね」
イ「分かれ道ですね。『ふざけんなよ!』って帰ってきましたけどね(笑)」
昌「アメリカンドリームのへったくれもないですね〜」
イ「へったくれもないですね」
博「打ち砕かれましたね。入国する前に」
イ「そうですよ。まー僕はそんなアメリカに行ってきたんですけどね。えぇ。ロサンゼルスに行きまして。姉がまぁ住んでましてですね。
  姉と一緒に。僕も友達3人で行って。ほんであの〜」
昌「3人とも無事で?」
イ「無事で無事で」
昌「あっよかったねー」
博「(笑)」
イ「そんなね、滅多にあることじゃないですから」
昌「ないですからね(笑)」
イ「ロスから車レンタカー借りて」
昌「あーいいねー」
イ「乗り捨てってやつですか。ラスベガスで乗り捨てて」
昌「あっいいんだ?」
イ「えぇ。あの、向こうにもね、全国チェーンしてるから」
昌「あーなるほどね。全国チェーンしてるんだ(笑)」
イ「向こうの会社に預けて」
昌「あっなるほど」
イ「えぇ」
昌「えっ何百km?」
イ「何百kmって5時間くらいかかりましたよね」
博「ほー」
昌「うわ〜」
博「結構かかるね」
イ「右車線ってこえーなー。一本道って怖いね」
博「あっそう?」
イ「うん。わりと。あのね、結構スイスイ行けるような気がするじゃない?」
昌「うんうん」
イ「あの、あんまり何もなさすぎて、あの日本だとビルとかいっぱいあるでしょ?だから狭い高速とかでも全然平気だけど、結構広いんだけどね、
  真っ直ぐ進めないんだよ」
博「あー逆にね」
イ「逆に」
昌「あっそうなの?」
イ「うん。もう皆でね、なぜか関西弁になっちゃいましてね」
昌「意味わかんねー(笑)」
イ「『アメリカやこれ、アメリカンドリームや!』っつって」
昌・博「(笑)」
博「ほんと普段も使うんだよ、これ(笑)ほんとに」
イ「よくさ、いるじゃん。ね、あの関西の男と付き合いはじめた女みたいなさ。東京の女みたいな。関西弁出ちゃうやつ。
  あーいうのムカつくんだけど、もーわしらはもうあれやけん」
博「おかしいよ」
イ「あっこれ広島だ」
昌「わしらはって(笑)」
博「わしら(笑)あれ、じゃけんっつって(笑)」
イ「じゃけん。まーめちゃくちゃなんですけどね。そんなのアメリカで使ったら違和感があってよかったな、なんっつって。いう話で。楽しい」
昌「そういう旅も楽しいね」
博「ねーそうですね」
昌「観光じゃない旅っていうのね」
イ「そうだね。もう全然行き当たりばったりの」
昌「あーいいねー」
イ「全部車で移動して。地図も何も持たないで。あの姉ちゃんの車だけ借りて、3人で夕日を見に行こうっつって。青春してきましたよ」
昌「いいっすねー」
イ「ブラボー!ブラボー!っつって」
昌「そこはブラボーなんだ?(笑)」
イ「夕日がこう沈んだ時に」
博「(笑)国際免許取ったんだ?」
イ「取って行ったんだけど、もうほとんど車だったから、普通のホテルて行ってツアーで行くよりも全然行動範囲が広かったですね」
博「あっいいね、車ね:
昌「そうだよね」
イ「行きたい時に行けたんで」
昌「いいなー。俺観光ばっかり行きましたからね」
博「いいですねー。俺はもう国内でずっといましたからね」
イ「あー」
博「ほんとに。お年玉あげて。甥と姪に」
昌「あっいいですね」
博「5人いますからね、もう」
昌・イ「あー」
博「はい」
イ「そうなんだよー。それが大変だったんだよ」
博「お年玉にこう、お菓子をつけたんですよ。そしたらそっちのほうが喜ばれましてね」
イ「あー」
博「で、うちのお兄ちゃんが…」
イ「お年玉ね、親が喜ぶでしょ?」
博「親も喜ぶ…『ありがとうね』って言われちゃって、うちの姉ちゃんとか兄ちゃんとか」
イ「ねぇ」
博「で、男の子2人いるんですよ。お兄ちゃんの子供に」
昌「何歳くらい?」
博「え〜とね、4歳と2歳ぐらいかな。お菓子交換してましたからね」
イ「へ〜可愛いね」
博「『チョコがいい』っつって」
昌「いやー今はお金は大事だよ〜」
博「(笑)」
イ「よく考えよ、それ」
昌「うん。お菓子より」
イ「ねっ」
博「(笑)なんか聞いたことありますね、それ(笑)」
昌「♪う〜ううって言いながらね」
博「(笑)」
イ「えっ、長野くんは実際どこに行ってたんですか?」
博「僕はですね、まっ九州の方に行ったんですけどね」
昌・イ「ほうほう」
博「そこで、あの、港歩いてたらですね、20年くらいなんか東京に住んでたっておばちゃんに会いましてね。『20年くらい住んでたのよ〜』とか
  言われて」
イ「うん」
博「『あら、ちょっとV6の長野くんに似てない?じゃー1枚写真』とか言われて、『いやーいいっすよ、それはいいです』って」
イ「(笑)」
博「『いや、よく似てるって言われるんですよ』って。『いいんですいいんです』とか言ったら、追いかけてきて『1枚、1枚、1枚』ってうるさいんですよ、
  ほんとに」
イ「(笑)」
博「で、逃げまして」
イ「いや、でもね俺の友達もね、飛行機ん中で『ところでさー、他のメンバーってどこ行ってんの?』って言うから『いや、坂本くんはなんか
  オーストラリア行ってて、俺はアメリカでしょ?で、岡田もなんかあのニューヨーク行ってて、剛もどっか行ってて』って。
  『えっ長野くんは?』って言って『なんか九州』って言ったら、『長野くんらしー』って」
博「(笑)」
イ「長野くんのこともよく知ってるし」
博「あっそうなんだ」
イ「まぁ、皆よく知ってるから」
昌「あー」
博「いろんな案があったんだけど。サイパンって言う話もあったんですけど。サイパンに知り合いが別荘っていうか、リゾートのあれがあって、
  泊まりも全部タダでやってくれるって話になったんですけどね、なかなかねー。その人がね、親子なんですよ」
昌・イ「はいはいはい」
博「奥さんもいて。で、僕も1人一緒に行く人がいて『たぶん一緒に行ったらね、子供の相手させられるよ』って話になって、『ん〜止めとくか』って(笑)」
イ「大変でしたよ、ほんと」
博「いろんな話になってね」
昌「お前は正直ですね(笑)」
博「(笑)」
イ「ラスベガスもずっとこっちが子連れですからね」
昌・博「あー」
昌「そうか!」
イ「姪っ子2人とキーキーキャーキャー。でも何も文句言わないから、うちの姪っ子。ずっと黙ってっから、超楽だった」
昌「えーっと、ハーフだよね?」
イ「そうですね。ほぼ日本語ですね」
昌「あ、そうなんだ?」
イ「えぇ」
博「可愛いね〜」
イ「でも英語ペラペラもう」
博「写真見せてもらったけど」
昌「そりゃそうだろ(笑)」
博「(笑)」
イ「5歳で。だから日本語もペラペラだけど」
昌「あ、そう?」
イ「日本語ペラペラですよ」
昌「はー」
博「両方もうちゃんとしゃべれるんだ?」
イ「両方しゃべれるね」
博「うちの兄ちゃんの子供も向こうで生まれたじゃない?だからほんとにフルーツくらいは今英語で言えんだ。『アッポー』とかって」
昌・イ「(笑)」
博「で、うちのお母さん、だからおばあちゃんか、そっから見ると。あのー発音直されてたからね。『違う、おばあちゃん、アッポー』」
イ「(笑)」
昌「あっそう」
博「うん。で、ダディーって言うんだよね。うちの兄ちゃんのこと」
イ「あ、そう?」
昌「いいね」
博「ダディー・マミーって」
昌「俺も日本帰って来てからね、やっぱNHK見てますよ。一言英会話」
イ「あー(笑)」
博「(笑)」
昌「見てますよ」
イ「見ちゃってんだ(笑)」
博「行くとしゃべれなきゃなって思うんだよね」
イ「あー」
昌「僕もね、オーストラリア行って、ほぼもう観光地しか行ってないんで。あの、ゴールドコーストとかね」
博「あ、いいですね〜」
昌「で、そこであの大橋巨泉さんのオーケーギクト(?)、ショップがあるんですよ。『これちょっと行くべ!』って。入りました」
イ「巨泉さんの?」
昌「巨泉さんの店。ショップえお。それでね、ちょっと面白いものを見つけたんで、ちょっとぜひ皆さんにね、リスナーの人に」
イ「これ、これ?」
昌「これです。オーストラリアらしいね。お土産なんで。えっとね」
博「何ですか?」
昌「これですね、これね、可愛いんですよ」
博・イ「(笑)」
博「(お土産を見て)くだらねー」
イ「かわいい〜」
博「綺麗な色vv」
昌「これね、あえて何かは言いません」
博・イ「うん〜」
昌「オーストラリアらしい」
イ「ビックリした。変なもん取り出すんじゃないかって。その形といい、なんか」
博「これ、巨泉さんの?」
イ「キンキラキンといい」
博「とこの、あれで?」
昌「そうです、これです」
博「えっ、How much?How mach?」
イ「How much?」
昌「これね、一応もう一個。僕が乗った飛行機のあのキャセーパシフィックのボールペン」
博「タダじゃねーかよ(笑)タダじゃねーかそれ」
イ「かっぱらってきたんじゃねーか、それ」
昌「いや、違います違います。違います違います」
博「なんだこれ。おー書きやすいな、これ」
イ「おー」
博「おーいいなこれ」
イ「ほんと書きやすそうだね」
博「書きやすいぞ、これ」
昌「で、これをね、これどうしましょう?2人?2名の方にプレゼントしようと。どっちが行くか分かりませんけども」
博「え〜ワン・ツー、ワン・ツー!(ボールペンで遊んでる)」
イ「坂本さん、これどうやったら…あ〜こうやって引くのか」
博「ワン・ツー、ワン・ツー(まだ遊んでる…)」
昌「だから、おい、進行しろよ、お前ら!」
イ「あ〜はいはい」
博「音聞こえる?(リスナーに)」
イ「あーなるほど」
昌「巻けよ巻けよ!時間ないんだから」
博「ワン・ツー、ワン・ツー(まだまだ遊んでる…)」
イ「これ、壊れましたよ、これ」
博「(笑)」
昌「というわけであて先のほう、井ノ原さん、お願いします」
イ「あ、あて先ね。(あて先を言う)」

♪20th Century 「Runnning To The Top」

Hey!オヤジギャグ

博「明日は雪が降りまスノー」(ステッカー)
昌「骨がこつって言った」(ステッカー)
イ「じゃがいもがポテッと落ちた」
博「大鶴義丹がマルシアにギッタギタンに殴られた」(ステッカー)
昌「家具の匂いをかぐ」(ステッカー)
イ「砂漠で鯖食う」
博「すいませーん。フグの刺身まだですか?ちょっと待ってください。もうフグ出来ますから」
昌「くろいた五郎が大都会を目の前にして言いました『ほ、ホテル…』」
イ「そら豆が言いました『そら〜まめできないなー』」(ステッカー)
 「大友さん、旅をする時必ず持っていくものは?『まくらよ〜』(モノマネしながら)」(ステッカー)

♪アグリBTB 「Don't be afraid」

ヒーローの愚痴

博「家政婦の愚痴 『愛と欲の絡み合いなんてそうそう起きないよ』」
昌「百人一首の愚痴 『別に正月以外にやってもいいんだよ』」
イ「ウェディングケーキの愚痴 『初めての共同作業って言ってるけどさ、ケーキに入刀することが初めての共同作業ではないと思うんだよね』」
博「水戸黄門に出てくる助さんの愚痴 『角さん、たまには俺にも印籠出させてくれよー』」
昌「数の子の愚痴 『数の子zyねーよ。ニシンの子なんだよ』」
  「跳び箱の愚痴 『俺って跳び箱じゃなくって飛ばれ箱だよな』」(ステッカー)
イ「カブトムシのメスの愚痴 『見つけたあと、「なんだ、メスか」って言うな!』」(ステッカー)
博「Aカップブラジャーの愚痴 『たまには谷間を拝ませろ!』」
昌「教科書の愚痴 『俺の仕事は漫画隠すことじゃねーよ』」

♪森山直太朗 「太陽」

DJアニキのごきげん熱海レディオ

♪泉川そら(ポンキッキのちびみみの声優さん)「500の朝」
♪T&T 「時代遅れ」

ビリーブ自分

イ「体育の授業の時、友達と長縄で何回飛べるか遊んでいた時、縄を回していたたけちゃんが『28、29、三十路』と突然言ったのです。
  思わず笑ってしまい、バランスをくずした拍子にコンクリートの角に後頭部を強打。たけちゃんは『大丈夫?ビリーブ自分だよ』と言っていました。
  でも頭からは血がポタポタと流れてきました。そこで自分を信じればいいのか分からなかったけど、とりあえず自分を信じて保健室までダッシュで
  走りました。高3にもなって長縄で怪我をするなんて、と惨めな気持ちになりました。お母さんなら『間抜けな子ね』と散々バカにされ、
  ますます惨めな気持ちになりました」

エンディングバック曲がこの日から「ちぎれた翼」に変更

おしまい☆