Q:メンバーの中で一番静電気がバリバリくんなのは誰?
昌「トームひろだ」 博「うなぎいぬ」 イ「えー健ちゃん」
V6 NEXT GENERATION!!
博「さーもうすぐ卒業シーズンですなー。卒業といえば仲のいい友達と最後の思い出、卒業旅行。卒業するみんなはどんな計画を
練ってるんでしょうか?まだ何も決めていないというみなさんには旅行プランナーの井ノ原さんからアドバイスを!」
イ「はい。えー旅行といえば僕よりもやっぱり旅行代理店に勤務していたことがあるリーダー坂本くんです。
てことで今回は僕ちゃん井ノ原からとっておきのアドバイス。この番組のディレクター、フトシ・ミヤシタことまんまるさんは奥さんとハワイに出掛け、
現地で体調を崩し、病院に直行。保険がきかないもんだから、治療費に1000ドル、日本円にして10万円もかかっちゃいました。
治療費は10万円ですが、旅行でのかなりつらい思い出、price
less。みんな、旅行に行く時は体調を整えて行こうぜ!おれたちのオーレ!」
博「(笑)だな」
イ「懐かしいですね。おれたちのオーレ」
昌「懐かしいね」
イ「これ、松岡も出てたよね?」
博「あっそう?」
昌「そうなの?」
イ「うん」
博「へぇ〜」
昌「1000ドルか…」
博「使ったねー、またねー」
昌「使ったねー。さー今日も55分間のお付き合いよろしくお願いしまーす」
♪V6「ありがとうのうた」
昌「さー始まりました。NEXT GENERATION。冒頭に聞いていただきました、3月24日発売予定のV6のNewシングル『ありがとうのうた』
なんですけどもね。今までにないテイストだと思うんですよね、これ」
イ「えーそうですね〜」
博「うん」
昌「なんというか、寂しくもなく、なんか微妙な…」
イ「頑張れソングだったりね、お別れソングだったりとかもするんですよね」
昌「そうですね」
博「『ありがとう』って大事な言葉ですからね」
昌「うん」
イ「久々にね、こんな感じでちょっとしっとりと歌入れてみましたけどね」
博「はい」
昌「今回1人1人のソロがありますからね」
博「あ、そうですねー。初めてですね。全員のあるっていうのはね」
昌「ねっ」
博「はい」
イ「買ってください」
昌「うん」
博「(笑)そこですね」
イ「お願いします!」
昌「どんだけ言葉並べても買ってください」
イ「お願いします!」
博「(笑)そしたら、ありがとうって言います(笑)」
昌「言わせてください!」
イ「感謝の気持ちをね、言いますんで」
博「はい(笑)」
昌「はーい。ではまず始めのコーナー、1週間に…あっ1週間じゃねーや(笑)普通のおたよりのコーナーに参りましょう」
♪20th Century 「ちぎれた翼」
博「ピーコさん風に辛口ファッションチェックしてくれるタンスが出来る」
昌「地底が見える観覧車が出来る」
イ「ちょっと恐ろしいかもしれませんが、寿命があと何年かを正確に教えてくれる機械が出来る」(ステッカー)
博「夜空を見上げれば星と星が線で結ばれて星座が一目で分かるメガネが出来る」
昌「ヤワラちゃんが結婚記念セクシー写真集を出す」(ステッカー)
イ「彼女を家までバントで送れるようになる」(ステッカー)
♪サクラ「Yesterday」
博「お腹が空くとなぜ音が鳴るんでしょうか?」
昌「車をほとんど運転しない人のことを『ペーパードライバー』と言いますよね。この『ペーパー』ってどんな意味なんでしょうか?」
イ「ポスターってどうしてポスターって呼ばれるのですか?」
博「ろくなことがないの『ろく』ってどういう意味なんでしょうか?」
♪一青窈「ハナミズキ」
「おかひろし、エースを狙え」
・会社の人が中国へ旅行に行き、全員に1つずつお土産を買ってきたのですが、私だけもらえませんでした。嫌われているんでしょうか?
『うん、そうだね』
・長野様、聞いてください。私は将来子供に『ひろし』と付けたいんです。三つ子の男の子なら『まさゆき』『ひろし』『よしひこ』にします。
長野様の許可をください。
『えー3人ともひろしにして下さい。字を変えて』
・長野様。右手で4拍子、左手で3拍子振ることが出来ますか?
『知らねーよ!やらねーよ。そんなに暇じゃねーんだよ!』
・私は最近パソコンのキーボードのタイピングが上手く出来なくてとても困っています。どうすれば上手くタイピングできるようになりますか?
『やめちぇよ!めんどくせー!』
・井ノ原さんにラジオであまりエロいことを言わないように言ってくれませんか?よくこのラジオを家族で聞くんですが、私以外の家族全員、エロッチと
呼ぶようになってしまいました。父も「エロッチは何歳になったの?」と聞いてきたりします。イノッチファンの私はとても心が痛いんです。
『しょーがねーじゃん!エロいんだからよ!ね、とりあえず30(歳)くらいって言っとけよ。エロッチはよ(笑)』
・長野様、大変です!私たちの住む長野県の名前が変わってしまうかもしれないんです。名誉ある長野博様と同じ名前の県は
私たちの誇りなんです。考え直すように長野様から田中知事に言ってください。
『あー田中ちゃん、僕は何も文句はないよ。あんたの思う通り頑張ってくれたまえ』
♪柴田淳「未成年」
イ「自分は大学受験に失敗し、今年は浪人生で医学部を目指して頑張っているのですが、夏まではなかなか成績が伸びず、模試でも志望学部の
判定はすべてE。合格可能性20%以下。最悪でした。が、それでも自分を信じてビリーブ自分を延々リピート再生しながら勉強していたら、
秋から急激に成績が伸び、いきなり模試の判定はAとなり、11月にあった最後の模試では、900点中855点も取れて、受験者数が約10万人の
中、10位に入ることが出来ました。自分を信じて頑張っていれば、結果は出てくるもんなんですね。そのことを教えてくれて
ありがとうございました。これからも自分をビリブって頑張っていくのでトニセンのみなさん、応援よろしくお願いします」
おしまい☆