恵俊彰のディアフレンズ*2001.6.11→→→byゆりやん
青=剛さん 赤=恵
『恵俊彰のディア・フレンズ』今日は、ゲストにですね、久しぶりですね、
KinKi Kidsの堂本剛さんをお迎えしております。おはようございます
。
おはようございます。
お久しぶりです。
お久しぶりです。
え〜、前回来ていただいた時には、
はい
ものすごく印象
的に残っているのが
ええ。
『ボクは芸能人のオーラを全て消す事がで
きる』KinKi Kidsの堂本剛
ともあろう男が、ぶらっと原宿とかに出掛けて、しかももうサ
ングラスもなし、帽子もなし、みたいな。
ええ。
誰も近づかない
大丈夫なんですよね。
この技術に驚きましてね
あの〜、ほんとに、気付かれるちょっと手前の人間がすれ違う・・時に、目
を、だいたい顔を見る瞬間ってあるじゃないですか
あ〜いはいはい。
距離っていうか・・・
あ〜、ありますね。
あの辺を、見計らってちょっと鼻
とかかいたりすると、案外ちらっと見て、素通りするんで、結構、これは大丈夫な感じ
俺、ちょっと、だからね、やってみたんですよ。原宿で、
思い切って。もうサングラスや帽子をかつけてる場合じゃない
と、天下の堂本剛がつけてないと。
(笑)はい。
俺は何を勘違いして
るんだと。でね、ある信号で、サラリーマンとか
と隣り同士になったんですよ。
はい
普通に。で、サラリーマンが一
回俺を見たんですよ。もう一回正面見たんですよ。で、もう一回俺を見たんです
よ。
えぇ
「・・・ええ?!」っていう(笑)
この、確認しなきゃわかんねぇのかよ!って、ちょっと俺、もっと頑張んなきゃ
なと思いましたけども でもやっぱ明らかにね
、でその後となりの人と「恵だ、恵だ」って言いながらケイタイで電話して「よ
ぉ、今恵がよぉ」って、みたいな。いろんな人に報告してるわけですよ。
(笑)ええ。
これも いい事か悪い事か わかんないですけど。
携帯電話があるんで、けっこう大変なんですよね。一回見つかると、ボク、
けっこう代官山に行くんですよ。「代官山の、今どこどこにいるんだけどさ、今
剛がいてさ」みたいな感じで、影とか入って、友だちとかと話し
てるんですよ。
実況中継とかするヤツいるでしょ?「今入った、入った!ちょっと待って、
また後で電話する!」い〜よ!後で。って。
ふっふっふっふ(笑)頼んだもんとか、全部言われるんで。「今カレー食ってる」とか。
すごいねぇ。
何でもええがなって思うんですけど。「今カレー食ってる、目の前で」みた
いな感じで言われるんで。なんか、友達がねぇ、30分後ぐらいにお友達が来ち
ゃったりとかして、メシでる時には、「剛さんですよね?」って一回確認をして
くれるんですよ。
あ〜、なるほど。
「ああ、堂本です。」って言って、まあ「握手してもらってもいいですか?
」って、「いいですよ。」って握手して、っていうような感じなんですけど。だいたいその、男の子の方が、気付くので、女の子の方が案外
気付かないんですよ。
ほぉ〜〜 不思議なんですよね。その辺がね。え〜、今日はですね、せっかくなんでね
、もうオープニングからこれだけ喋ってくれてるってことは、一日じゃ足りないってことがバレバレなんで、明日もちょっと来て
いただいて。。。
あ〜、もう全然大丈夫ですよ。
ま、どちらかと言うと今日はお仕事の話を中心に。
はい
で、明
日はちょっと、プライベートな面に ついて喋ってい
きたいなと思っておりますんで。
はい。わかりました。
今日は 最後までよろしくお願いします。
お願いしま〜す
え〜。女の方が気付かないという、これも不思議な話でね。
そうです
よ。
女の子の方が「っキャー―――!!」って発見しそうじゃないですか。
そうなんですよね。なんか自分も、あの、お仕事させてもらっててそういう
感じっていうのが、あるんですけれども。案外、街に出ると、女性の人は気付か
ず、男の人の方が「あぁ、剛だ。剛だ。」みたいな。
でも、どちらかと言うと男ウケする、感じじゃないですか。
そう・・・なんですかねぇ?
KinKi Kids自体がそうなんだと思うんですけど。
ええ。ええ。ええ。
まあそんな中でも、男ウケを自負してる感じがね、しますから。
ええ
、ええ。
どうだったんですか?5月の8、9と香港で、11、12、13、
台湾。この辺は、いわゆるその、トークも織り交ぜながらですよね?
そうなんですよ。あの〜、向こうの言葉は、そんなにべらべら喋れないので
、通訳の方を挟んでのトークだったんですけども。
コンサートの会場でも通訳の人を挟んで?
そうなんですよ。
へぇ〜〜〜
で僕たちが喋ったことを、通訳し
ていただいて。なんで、ボケたとしても、ボケてすごい間ぁがあって、説明があ
って「あっはっはっは(笑)」なんですよ。
あ〜っはっはっは(笑)
んふふふ(笑)だから結構変だったんですけど。
あ〜っはっはっは(笑)
だから、あの、すごいベタなことに喜んでもらえるところで。リアルに返っ
てくるのは、やっぱりアクション系の
は〜いはいはい。
あの、靴脱い
で、「もしもし。」っていう
あ〜〜っはっはっは(笑)
普通の、じゃ
ないですか。パターンが。そういうのがすごいウケるんですよね。
は〜〜〜〜。靴脱いで「もしもし」は最近やってないです
ね。
ええ。「もしもし」って普通にやるんですけども。で、わ〜って笑いが来て
。
どうでした?お客さんとしては。いわゆる日本でもう散々コンサートやって
ますし、
はい。
もう大人気なわけですけど。
いやいや・・・
ど
うでした?台湾、香港は。
やっぱりあの、去年も行かしていただいた訳ですけども、すごい熱烈な、や
っぱり応援をしてくださいまして、あの〜、ま、日本の方と微妙に感覚、Kin
Ki Kidsに対しての感覚が、違うってのもあると思うんですけど、なんか、もう外タレ扱いなんですよ。で、SPの方とか
がすごく付くんですよね。日本でツアーやっても何しても、ほんとにそんなに人
は付かないんですけど、向こうではほんとに、もうSPの人が何十人って・・・
ほぅほぅ。。つまり、そのイベンターの方が、すごいそういう風に、対応してるってこと
ですよね?
そうなんですよ。僕たちは非常に戸惑うんですけど、楽屋ちょろっと出ると
、もう5、6人がば〜って囲むんですよ。
ほぉ〜〜〜
ただトイレ行
くだけなんですけどね。で、トイレの前で待ってて、またトイレ出たら、またつ
いて来てっていう状況なんですけど。なんかあの〜、僕たちもだから「なんやね
んやろ?僕ら」っていうくらいすごい感じなんですよ。
まあ、じゃああの日本では「ちょっとトイレ行ってくるわ。」って言ったら
さすがにそこには来ないですよね?
一人なんですけど。一人でトイレ行って帰ってくるだけなんですけど。
ねぇ?そういうぱっと出た瞬間に、もうSPの方が付いて。
そうなんですよね。・・・もうコンサートでもお客さんはもう・・・バラー
ドでも、こうなんかこう、盛り上がってるんですよ。
ほ〜〜ぅ。
だからあの、テンションがすごい違うんですかね?高くて。なんか、そうい
う、まあ僕達にとっても新鮮な空間を得られる場所ではありましたけれども。
そのSPの人が付くっていうのは、あの〜、すごい特別ですよね?
すごいですよ。
日本でもたまに付きたての現場のマネージャーの方が、ものすごい張り切っ
てらっしゃる方とか、たまに「あ、トイレこちらです!」って 出口で待ってるときなんかありますけど。聞いてたの?ぐらいの。ここ
まで来なくていい(剛くんずっと笑ってます:笑)たまに、やる気のある方がい
らっしゃると。
うん。すごい細かいとこもね?気遣って、頑張っていきたいっていう、意欲
が。そうさせるんでしょうね?
ものすごい近くで喋ってる人、いません?マネージャーさんで。
いますよね。
ものすごい。近い、近いっていう。でもま
あ、それだけ人気があると。
いや、ほんとに。。。
で、向こうのね?方々
もやっぱその待ってるわけじゃないですか。一年に一回。
はい
そう
ですもんね。
ありがたいことで。楽しいライブでしたね。
はい。じゃ、一曲、曲をはさんで、お話を伺っていきたいと思うんですけど
、
はい
5月23日に、リリースされております。11枚目のシング
ルですね。じゃあ曲紹介をお願いします。
はい。それでは聞いてください。KinKi Kidsで『情熱』。どうぞ
。
「情熱」
聞いていただいているのは5月23日発売、KinKi Kidsの12枚
目のシングル『情熱』なんですけども。え〜KinKi Kidsのお二人はす
ごくてですね、デビュー以来11作連続、音楽チャート1位という。そしてこれ
が今12枚目ですから、これも1位をとったら、これはもう当然12枚連続にな
って
そうですねぇ。
ギネスブックに申請中という。世界記録ですよ。
すごいことですよね、なんか。ギネスブックという響きに。ほんと小学校以
来っていうか、図書室とかにはあったんですよ。
はいはい。
それで
ちらっと見たことはありますけれども。
すごいですよ〜。
まさか、あの自分が、名前が載るっていうのも。僕らはだから逆に、ちょっ
と不思議な感覚なんですけど。やっぱ、まあオカンが、すごい喜んでましたねぇ
、なんか。
そうでしょ?
ええ。オカンが喜んでました。
世界一ですよ。
すごいですよねぇ。
すごいですよ!
こんなに、なんでしょ。地味を好む人種なんですけどねぇ。日本大好きで、
おうち大好きなんですけど。
ほぉ。
ええ。なんかこう・・・ま
、この結果は僕たち含めてスタッフの方々とかファンの方々とかの答えなんです
けども。なんかすごい、不思議ですねぇ。ほんとに、なんかどうコメントをすれ
ばいいのか、という感じなんですけども。光一くんも、なんかいい意味でピンと
来なくて、どうしていいのか分からない、という感じなんですけども。
ああ。でもそれだけ支えている人たちがね?やっぱりこう
、いるから。
そうですね。
記録が生まれるというね?感じですけどもね。でもこれ
はこれに留まらず、行けるとこまで行ってほしいですよね。こうなったら。
そうですね。いけるとこまで。頑張って。
是非是非 え〜、CMを挟んで、まだまだ伺っていきたいと思います。
それではここで、もう一曲聞かせていただきたいんですが。曲紹介お願いし
ます。
はい。『情熱』のカップリングになっております。聞いてください。Kin
Ki Kidsで『君のための歌』。
「きみのための歌」
KinKi Kidsの『君のための歌』を聞いていただいておりますけれ
ども。いいタイトルですね。
これはもう・・・いいバラードで。ええ、ちょっと何でしょ
ね?ジーンとくる感じの。いいんですよね、これが。
いいですよ。
はい。
今、お仕事で、まあこの中でドラマをやって
おりまして。
はい
え〜。それから 『堂本兄弟』
そうです。
はい〜。これがちょっとワルな二人が。
そうなんですよね〜。
え?堂本・・進さんですね?と、堂本歩さん。堂本進さん
とはかなり、お友だちなんじゃないですか?
友だちって、まだお会いしたことが
あ、お会いしたことないですか。
ない状況でございまして。
あ〜、なるほど。
まあ、この人たちも、ま、こういう番組を持つつもりでやってなかったみた
いで。
あ、そうですか。
ええ。急に番組をやってくれって言われてま
あ、今やってるって話なんですけれども。
秋田県出身なんですよね?
そうですねぇ。らしいですねぇ。
(笑)ええ。ボブ・デュランが好きで。食べ物タン塩が好きでって話で。
って話ですねぇ。
ええ。進さんの方はね?好きな言葉が『涙は心の汗だ』
んふふふ(笑)ええ。何がしたいかわからんのですけどねぇ(笑)
で、なんとなくタン塩が好きで、涙は心の汗だっていう。
ちょっと、日本男児っぽいなんか。
ねえ。豪快な感じ。
いいですねぇ。パワフルな感じ。
なんかこう、普段は下駄で歩いてんのかな?みたいな感じしますよね。
しますよねぇ。
あの〜、剛さんの場合どうですか?
僕は逆に、カルビが好きなんですけれども。
そうですか(笑)
ええ。カルビ好きなんですよねぇ。
ああ、そうなんだ?痩せてますよねぇ?
でもねぇ、あの〜、今ちょっと頑張ってダイエットして痩せたんですけど。
あの一時期ドラマで、ボクシングをやってまして、
あ、やってましたね!
はい。それで、あの〜、とにかく、ま、そのいいとこまでいってるボクサー
の役だったんで、赤井英和さんに筋肉を付けろ、と。毎日のように、ヒマさえあ
れば懸垂したり、腕立てしたり腹筋したりっていうことをずっと繰り返ししてて
、で、最終的に体が出来たんですけど。
はい
そのドラマが終わって
から、その体を維持するのがまず大変で。
はいはいはい
最初頑張っ
てたんですけど、気ぃ付いたら、もうぷよぷよになってましてですね。で、もう
一回ぷよぷよにして、それでダイエットせぇへんかったらまた鍛えると、またが
たいがでかくなっちゃうからっていって、ちょっとあの〜、身長にしたら不釣合
いながたいになっちゃってたので。上半身だけすごい発達しちゃったんですよ。
なんでちょっと、落としてから、もっかい締めようと思って今、頑張ってダイエ
ットをしているような状況なんですけど。
ほ〜〜〜。どんなダイエットをするんですか?
ま、簡単な8時以降、物を食べないとか。
これは効きますからね。
効きますよね?
効きます!効きます!
僕ほんと、太りやすいので
、もうすごいいろんな、ありとあらゆるダイエットを試して。ええ。
は〜。うちの相方がね、3日で9キロ痩せたんですよ。
マジですか?
ええ。
3日で9キロって、かなりの・・・
すごかったですよ。
もうほぼ何も食べない状況・・・
りんごダイエットしてね。(剛「りんご。」)3日で9キロ。次の日一日で
、10キロ。
ふははは(笑)プラスワンになっちゃったわけですね。
太っちゃった、一キロ。(笑)
ふはっはっはっは(笑)
ものすごいと思いましたけども。
すごいですよねぇ。
俺もでもやりましたよ〜。俺は。俺はもう7時
以降にしたんですけどね。俺、一ヶ月で15キロ落としたん
ですよ。
それはすごいですよ!!
そん時にね、人間が変わっていくのがわかるんですよ。
どんどんどんどん痩せていく・・・
痩せていくことによって、それまでミニスカートとかね?ものすごい反応してた男が。
はい
どんなトークをしてても、絶対一
回見てた男がね、全然見なくなったし、
えぇ。
夜中にと〜おくの音と
かが聞こえるようになってきたんですよ。(笑)
あははは(笑)そうなんですか?あっはははは(笑)
あれ?どっかで誰かが泣いてる、とかね?聞こえるようになってきたんで、
これはまずいと思って、(剛「んっふっふっふ(笑)*ずっと笑ってます;」)
ほんとにね、なんか研ぎ澄まされるっていうか。ないっすか?ストイックにやっ
てると。
あ〜のねぇ。ストイックな時ってほんとに、なんなんでしょうね?それこそ
女性のそういう部分であったりとか、ほんと気にならないですよね?
ならないですよね。
ええ。だから『to Heart』の時で鍛えてる時なんて、ほんとに何も
思わなかったですよ。こんなに無欲でいいのかな?ってたまにちょっと思ったりしたりとかあって。
ええ。なんかね?その辺の苦労はわかります。太りやすい体質だと・・・
ほんと、簡単に。『簡単に太れる本』とか出したいなと思うぐらい。
そりゃ逆に面白いかもしれない。これだけ世の中が「痩せる、痩せる」って
言ってるときに、「いや、すぐ太りますよ。」っていう。
んふふふ(笑)余裕ですよ。っていう。いや、太りたい方もいらっしゃるじ
ゃないですか。
はいはいはい
光一なんか、全然太らないんですよ。
だから太りたいって言ってるんですよ。
そりゃうらやましい話でねぇ・・・
はい。そんなのいくらでも教えたるがなっていう。ほんと、太る食い方とか
すごいしてるんで。
やり方簡単ですよね?
簡単ですよ。
はい。今度教えましょうね。
はい。ふっふっふ(笑)
さ、このコーナーではですね、ゲストの方からリクエストを伺っております
。ご本人の曲意外で、なんでもいいんですが。
はい
何にしましょう
か?
はい。えっとじゃあですね。あの〜Mr.Childrenの『everybody goes』を。えらい懐かしいですけども。
ええ。僕もミスチル好きなんです。
好きなんですよねぇ。ちょっとあの、すごいヘコんだ時期があったんですよ
。そのときに救ってくれたのが、ミスチルなんですよね。
一緒だ。
一緒ですか。
一緒ですよ。
ほんと、ひとつひとつの曲に、励まされたり、同感させられたり、また気付
かされたり、してるのがMr.Childrenさんなんで。
はい。わかりました。じゃあ今日はその曲を聞いてみましょう。
Mr.children『everybody goes』
お送りしたのは、KinKi Kidsの堂本剛さんのリクエストですね、
Mr.childrenの『everybody goes』でした。
恵俊彰の『ディア・フレンズ』今日はKinKi Kidsの堂本剛さんを
ゲストにお迎えしました。ありがとうございました。え〜、5月の23日に、1
2枚目のシングルですね、『情熱』が発売になっております。皆さんぜひチェッ
クしていただきたいと思います!
はい
え〜、それから。これですよ
ね?
そうですね
え〜、これが、(何かを触ってる音がします)聞こ
えますか?これが。え〜、真っ赤なこの
真っ赤な。
ええ〜
ま、便箋と言いますか。ノートと言いますか。KinKi
Kidsのですね、今回のまあ、皆さんへのプレゼントと言いますか。
おおっっ!!
え〜、ボールペンと、プラスその便箋をですね、KinKi K
idsの今回の『情熱』の、え〜、ま、ジャケットとかCDとかも真っ赤、情熱
というものを作ったりしまして。真っ赤なでっかい手帳なんですけども。こちら
をですね、え〜2名の方にですね・・・5名の方に。
5名の方に!
5名もあげるんですか。
いや、ありがたい。お願いしますよ。
じゃあ5名という・・・
いや〜、嬉しいなぁ。5名の方にプレゼント!ありがとうございます。
プレゼントさせていただこうと思いますんで。
じゃあですね、KinKi Kidsのオリジナルの便箋とボ−ルペンです
ね?これをぜひ欲しい!という方は、番組のほうにはがきを書いていただきたい
と思います。ありがとうございます。ほんとに。
ええ。
ええ、ということでですね、今日一日でお話が足りなかったんで、明日も!
来ていただくことになっておりますんで。よろしくお願いします。
お願いします。はぁい。
今日はどうもありがとうございました!
ありがとうございました。
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