PLAYMOBIL
西部の保安官(3813)
金髪の保安官。来ている服が、まさにウェスタン。銃が豊富で、拳銃が5丁、猟銃を装備。その他に、指名手配の紙と、イス、手錠がついている。これのライバルとして、手配書にうつってる「ELDORADO
JO」という人形もある。

ドイツのサンタクロースは、こんな感じなのか。何故か、手には、木の枝のスティックが。袋の色も微妙。しかし、これはかわいい仕上がりなので、結構好き。持っておいて、損はなし。

写真とるのが、難しかった。左にいるのが、愛犬らしい。黒い犬。
やっぱり大きいから、レゴの騎士とかより、全然いいねー。よく見えないが、鎧もしっかり作られている。

ドイツの警官。(PLAYMOBILは、ドイツの生まれのおもちゃなのだ。)
何故か、メガネをかけている。インテリなのか?シェパードの模様とかも、結構忠実に再現。装備は、拳銃のみ。
かわいいが、意外とひげが濃い。

武器として、先に鋼球のついた、棒を持っている。強そうな感じ。盾とか、鎧も良い感じ、色合いも良いです。
何故か、ひげの生えてるPLAYMOBILは、多い気がする。すごい、男くさいキャラである。

インディアンの戦士。盾の模様とか、服の色彩、持っている杖とか、どれをとっても民族の臭いが、プンプンする。背中には、毛皮を羽織っているし、これはかなり本格的!?良い色使いですね。

これもひげが生えてますね。一応、「ゴースト」っていう設定らしいが、特に幽霊っぽいわけではないが。顔色も、髪も蒼白である。
剣とかが、結構カッコ良い。帽子も立派なのだ。