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7時開演で、6時50分に到着。 冬は、入るの待つのがツライんで。 ブリッツは風が強い。 そして、ロッカー探しに一苦労。 荷物持ったままじゃ観てらんないし、ロッカーの上に置いとくしかないかー、 と思ってたら、なんとか空いてるロッカーを見つけられた。 いやー、良かった。 そして中に入ると、客はやっぱり男のほうが多い。 簡単に説明すると、ブラフマンは、メロコア4人バンド。 ・・・以上。 簡単すぎだよ〜(笑)。 ま、どんな曲かとかは、実際聴いてみて下さい。 とにかく曲をいっぱい演った。 『A FORLORN HOPE』からはほとんど演るだろうなぁと思っていたら、 『A MAN OF THE WORLD』も全曲演った。と思う。 嬉しかったー。 「CHERRIES WERE MADE FOR EATING」では踊ったしねv 1曲目は「TONGFARR」 3、4曲目くらいまで一段高くなってる所にいて、ステージが見渡せて良かったんだけど、 あたしの視力じゃステージはボヤけてしか見えず(苦笑)。 ブリッツの真ん中くらいでも、見えなくなってきたのかー。 んんー、厳しい・・・ 下に降りて前進する。 しかし。 後ろのカップルの男のほうが、大声で唄い始める。 トシロウの唄が聴こえないぢゃないか───っ。 大至急、移動。 人山であんまりよく見えないけど、大声で唄われるよりはマシ(笑)。 あんまり前に行って、“柵からダイブ”をまともにくらうのもヤダし。 それでも、トシロウが暴れながら唄ってるのが見えた。 あれだけ暴れてるのに、唄がクリアに聴こえてくる。 むしろCDよりも。すごい(笑)。 アンコールの「FOR ONE'S LIFE」なんか、4人の息がビシッと合ってて、すごいカッコよかった! 2回のアンコールが終わって、始まる前と同様、映像が流れる。 ツアー日程とツアーのショット、各地のライブの映像が、これまたカッコよくて。 たった今ライブ終わったばかりだというのに、血が騒ぐっつーの。 ちょっと映像長すぎな気もしたけど、まぁカッコよかったからよし。 結構大人しく観てたと思ったんだけど、家に帰ったら足がパンパンだった。 意外と飛んでたようで・・・運動不足の所為もあるんだろーけど(笑)。 |