( )は、その生徒の詩作を公開した日付
赤松義生(00.6.17)・・・男子1番。いじめられっ子でゲーマー。滝口優一郎よりもヲタクなイメージで。
飯島敬太(00.7. 8)・・・男子2番。ほんのささいな裏切り。それが大きく信用を失わせる。それを体現
した少年。詩作中のUDとは、当然の如くにGの大好き漫画「北斗の拳」のユダ。
大木立道(00.6.28)・・・男子3番。ハンド部。中間派全滅を導いた第2の刺客。顔を真っ赤に染めて
鉈(ナタ)を振り回す姿はさながらスプラッタ映画の敵役のよう。
織田敏憲(00.6.17)・・・男子4番。勘違いしたガマガエル。北斗の拳の雑魚キャラっぽいイメージで。
川田章吾(00.4.26)・・・男子5番。かっこいい!漢!愛!ヒゲ!慶子サ〜ン!
桐山和雄(00.9.26)・・・男子6番。ファミリーのボスにして、このゲームのラスボス。
脳の障害で、感情がないという卑怯な設定。“Killing
a man.”と“きりやま”って似てるね。
国信慶時(00.9.12)・・・男子7番。最初の犠牲者。「ぶっ殺してやる」が口癖ののやんちゃ坊主。(笑)
倉元洋二(00.5.13)・・・男子8番。ラテン系の顔。Gの中ではかなり印象の悪い男子キャラ。
黒長博
(00.7.15)・・・男子9番。桐山ファミリー構成員。予想では1番弱い。
ファミリーの性格を考慮して、3部作に。上から、黒長、笹川、沼井。
笹川竜平(00.7.15)・・・男子10番。ファミリー構成員。いじめっ子。川田に軽くやられた経験あり。
ファミリーの性格を考慮して、3部作に。上から、黒長、笹川、沼井。
杉村弘樹(00.5.12)・・・男子11番。武士(もののふ)の心を今に伝える漢。将来の烈海王。
瀬戸豊 (00.5.27)・・・男子12番。3−Bが誇る笑わせ屋。本編では、さすがにギャグを飛ばす余裕なし。
滝口優一郎(00.6. 3)・・・男子13番。ヲタク代表らしいけど、プログラム中はそんな雰囲気は微塵もなし。
こんな「ちょっと、すてき」なヲタクなら、友達にしたいかも?
月岡彰 (00.8.16)・・・男子14番。ヅキ。ステキなオカマ。稲田瑞穂と並ぶナイスキャラ大賞。
七原秋也(00.9.30)・・・男子15番。主人公。卓越したお人よし。ロックスターで名ショートで2枚目。
生き残るべくして生き残ったと言える。
新井田和志(00.6.10)・・・男子16番。貴子と死闘を演じた末にみじめな最期を迎えるサッカー少年。
勘違い野郎なとこが嫌い。モデルはRCのドラムの新井田耕三か?
沼井充
(00.7.15)・・・男子17番。ファミリーの幹部(笑)。ボスへの忠誠心は空回り。
ファミリーの性格を考慮して、3部作に。上から、黒長、笹川、沼井。
旗上忠勝(00.5. 3)・・・男子18番。名門明徳義塾高校に推薦が決まっていたとかいないとか・・・。
(真面目なのばかりで疲れたのでかなりオヤジギャグ。)
三村信史(00.4.18)・・・男子19番。男子で1番の人気者(本当)。ザ・サードマン。もてもてくん。羨ましい。
元淵恭一(00.6.29)・・・男子20番。男子学級委員。役人の子。典型的なガリ勉クンで、土気色の顔。
山本和彦(00.6. 3)・・・男子21番&女子4番。ベストカップル大賞!ほかに言うことないでしょう。
&小川さくら
反省。なんか演歌っぽくってイマイチかな・・・。ごめんなさい。