香川県城岩町立城岩中学3年B組クラス名簿

女子21名

( )は、その生徒の詩作を公開した日付

  稲田瑞穂(00.4.11)・・・女子1番。女子で1番の人気(大嘘)。光の戦士は伊達じゃない!

  内海幸枝(00.8.27)・・・女子2番。中間派のリーダーにして委員長。秋也ラブ軍団の筆頭でありながら、
                          中川典子の策略によって、秋也を奪われてしまう、悲劇の少女。

  江藤恵  (00.7. 8)・・・女子3番。文明の利器に頼ったのがかえってあだになってしまったようで。
                         稲田・南と親しいっていう段階で生き残れないってば・・・。

  小川さくら(00.6. 3)・・・女子4番&男子21番。ベストカップル大賞!ほかに言うことないでしょう。
 &山本和彦                         反省。なんか演歌っぽくってイマイチかな・・・。ごめんなさい。

  金井泉  (00.6.10)・・・女子5番。まったくといっていいほど出番なし。名台詞「ひっ!」だけが印象的。

  北野雪子(00.7.30)・・・女子6番。おとなしい家庭的な女の子で、料理が得意。
 &日下友美子         友美子から雪子へ、そして雪子から友美子へ。最期に気持ちを伝える。

 日下友美子(00.7.30)・・・女子7番。無謀にもメガホンで呼びかけるちう行為に及んだソフト部の主砲。
 北野雪子           友美子から雪子へ、そして雪子から友美子へ。最期に気持ちを伝える。

 琴弾加代子(00.8.11)・・・女子8番。漢・杉村弘樹に愛されながら、その杉村を撃ち殺した悲劇の少女。
                         お茶を習っていたあたりに、いい家の出と推測される。

   榊佑子  (00.5.17)・・・女子9番。この子のせいで、生き残れそうだった中間派が全滅。A級戦犯。
                         かなりはまったので替え歌。

 清水比呂乃(00.9. 9)・・・女子10番。不良グループ。そこそこの美貌・武器・強さ。でも、薬漬け。(怖)

   相馬光子(00.9.17)・・・女子11番。女子不良グループのリーダー。歪んだ大人に囲まれたため、
                          歪んでしまった薄幸の美少女。
                                「あたしは、正しい。絶対、負けない。」この言葉に彼女の人生が象徴されている。

  谷沢はるか(00.9. 7)・・・女子12番。委員長の相方。中間派全滅の際、危険分子“聡美”の外部流出
                           を防ぐという、素晴らしい功績を残す。

   千草貴子(00.9.24)・・・女子13番。真のヒロイン。誰にも媚びずに生き、そして死ぬ。ちょっと快楽殺人者。
                           今回は原作の304ページを拡大解釈。賛否両論ありそう。

   天堂真弓(00.8.16)・・・女子14番。出発直後に死亡。影は薄いが実は伝言ダイヤルなんかやってる。

   中川典子(00.9.28)・・・女子15番。ヒロイン。詩人。主人公を救う強い女。でも、個人的には嫌い。

   中川有香(00.5.17)・・・女子16番。江戸幕府のお毒見役の末裔(嘘)。榊佑子の毒牙に。

   野田聡美(00.5.17)・・・女子17番。この子もA級戦犯。裏切りの星。きっと肩にはUDの烙印が。(爆)
                          散文詩という感じで。

   藤吉文世(00.5.17)・・・女子18番。いろんな意味で可哀相な女子。

   松井知里(00.5.17)・・・女子19番。描写が少ない。三村クン大好きっ子という以外、よくわからない。
                          これは、撃たれた直後の最後の瞬間をイメージ。
                          映画版で知里を演じる金井愛砂美サンがとてもステキ。

   南佳織  (00.6.30)・・・女子20番。追っかけナンバー1。大好きなアイドル“ジュンヤ”の為に死す。

   矢作好美(00.9. 9)・・・女子21番。不良グループのいわゆる下っ端。男子8番の倉元洋二の彼女。
                          「洋ちゃん」と言えばなんでも解決すると思ってる、お脳の弱い子。

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