詩のページその3

 

その3は食べ物を扱った詩のページ。

自称ラーメン詩人として、これから増えるであろうテーマですね。

 

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一緒に秋の味覚を味わいたい“誰か”が、たくさんの人にいるはずです。

そんな気分を表現してみました。

別に、一緒に味わいたい“誰か”が、人間とは限らないっていう可能性も含めて。

君とディナー(02.10.29)

 

ラーメンの詩なんて世の中にそうそうあるものじゃないと思います。

でも、最近はいろいろなラーメン本も出ているし、いろいろな人がラーメンを評論してます。

そのうちラーメンの詩が世に出る日もくるかもしれません。

オー!ラーメン!(01.11.4)

 

私の大好きなラーメン屋さん、博多長浜金太郎@一ツ家に捧げる詩です。

とんこつ100%にこだわるその店のこだわりが、20%増しの美味さを生み出す。

20%増しの美味さの秘密は脳味噌まで煮込むことにある。

そんなことを伝えたくて創りました。ぜひ金太郎に行ってみて欲しいです。

とんこつ120%(00.7.27)

 

私は酒が大好きで、しょっちゅう飲んでます。やっぱり昼真から飲むのはいいですね。

でも、これは夜のんだ酒の話。某所での酔って書く文章の話から発案しました。

酔いどれ詩人(00.5.28)

 

ラーメン詩人作品NO.2。長浜ラーメンといえば「元祖長浜屋」。

その「長浜屋」行った時に、初めて見たんですが、替玉しか知らなかった私にはショックでした。

替肉(00.2.27)

 

ある友人との会話より・・・。

「僕は来年の4月から革命家になるよ、だから君は吟遊詩人として一緒にパーティーを組もう。」

その後、「君はラーメンばっかり食べているからラーメン詩人だね。吟遊詩人は廃業だ。」

わかりました。ラーメン詩人という職業を名乗りましょう。おそらく、この地球上で唯一のラーメン詩人を。

ラーメン詩人

 

運命の(?)事故から、はや3ヶ月。もう10月も半ばです。

そして、今、仕事を辞めようとしているんですね。 人生いろいろ。

さて、こんどの詩は季節感を強く出しました。

友人のホームページで載せるって言っちゃったので。

結構気にいってるんですが、ちょっと短いのが不満です。

さんまのうた