詩のページその4

 

ここは、幸福をテーマに。たまには、いい思いをさせてください。たまには・・・。

 

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現代史というものへの疑問から生まれた詩です。

あえて現代詩っぽい雰囲気を出してみました。

セーターをあまり着るわけではないのですが、ちょうどテレビで編物のことをやっていたので使用しました。

セーター(01.10.15)

 

クリスマスがもうすぐなので、それっぽいものを。純粋に楽しいクリスマスというイメージで。

私は仏教を信じているので、クリスマスはただのイベントとして捉えることにしてます。

だから、タイトルもちょっとぼかしをいれてあるわけです。

クリスマスっぽいそんな夜(00.12.13)

 

今度は、ちょっとシアワセな感じで。まあ、誰もが一度は思うことですよね。

楽しい電話

 

なんか、友人に暗いのはやめろって言われたので、明るいのにしましょう。

でも、その友人も案外根が暗いような人なんです。

子供とテレビカメラ

 

このページに載せている詩は今のところ僕が高校生のころに書いたものばかりです。

最近のものに近づくほどにちょっと表現が直接的になってきていて、まだ見せられないかなあ、と思うんで。

まあ、このごろの高校生はこんな事思ってないんだろうなあ、なんて思いながら載せてるんで、

なんか面白いです。今でも、こんな高校生がいたらいいのになあ・・・。

この詩の「そんな希望/それは無謀」ってとこが大好きなんですよ。まあ、見てみてください。

おはよう

 

私の身長は171cmです。この詩のモデルの身長が150cmくらいだったんですよ。

電車かなんかで話しているときに気づいたんですよねえ、ああ目線に差があるって。

目線の違いで結構見えるものは違うんですよねえ。そういうの分からなかったなあ、昔は。

身長差