詩のページその5

 

ここは、夢・願望をテーマに。寝てみる夢もあれば、将来の夢もあります。

この年で、今更将来の夢もへったくれもないですが。

 

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夢はかなうと信じて、その夢に向かっていくことの素晴らしさを表現しました。

夢へと突き進むその過程には、様々な障害がありますが、それらに負けずに夢を目指そうという気持ちです。

夢への道(03.04.08)

 

クリスマスというイベントの日に、遅くまで仕事をしている人は多いと思います。

それに、みんながみんな、どこかで誰かとディナーを楽しんでいるとは限りません。

自分さえ楽しんでいれば、他の人はどうだっていいっていう人が増えてますが、

全ての人が心から楽しんでいるわけではないってことに、気づいて欲しいです。

クリスマス!クリスマス!(02.12.25)

 

今回は、前向きでへこたれない心がテーマです。

政治、経済、社会、なにもかもがお先真っ暗な世の中ですが、

こういうときこそ、人は心を強く保っていないといけないんじゃないかと思うんです。

愛と夢と(02.11.29)

 

いつまでたっても日本経済は回復の兆しを見せず、不景気が続きます。

この不況の原因は消費不振なので、消費を促すように

マスコミとかが報道をすればいいのですが、マイナスの報道ばかりが目立ちます。

マスコミも企業ももうちょっとしっかりして欲しいですね。

そして、個々の国民が消費を心がけないといけませんね。

デフレーション(02.8.22)

 

今の世の中は結果をすぐに求めがちです。

だけど、結果ばかりを焦って追いかけると、なかなか思うようにはいきません。

そんな自分の中の焦りを鎮めたくて、言葉にしてみました。

急かさないで。探さないで。(02.6.14)

 

歌を歌いたい。それだけです。歌うことが好きだから。

思いっきり歌うと、とっても気分がいいものです。

誰の目を気にするでもなく、歌いたい歌を思いっきり歌いたい。

歌いたい。(02.5.13)

 

春は外に出ましょう。

家の中にいたらもったいないと思います。特に子供たちは、外で元気に遊んで欲しいですね。

家の中での遊びしか知らないまま大人になるなんて悲しいです。

Spring a GoGo!(02.4.30)

 

夢を信じて突き進む人はステキです。

そんなステキな人を笑うことは許されないと思います。特に、夢を持つことを諦めた大人たちは。

そんな大人たちに囲まれていながら、しっかりと自分の夢を追い求める人へ。

その日を信じて(02.1.27)

 

今回は、夢で見たことを叙事詩的に描写しただけのものです。

なんでも食べ放題のレストラン。なにを食べても無料。

それに、どんなに食べてもお腹一杯にならないんです。

そんなレストランが夢に出てくるなんて、食生活に問題アリなんでしょうかねぇ。

夢のレストラン(01.12.9)

 

これは、ノンジャンルというか、このページの詩のカテゴライズのさまざまなファクターを含んでいます。

どこのページに置くべきか迷ったんですが、記憶を思うままにできないもどかしさと、

それを自由にしたいという願望との狭間で生まれたということで、このページに。

思い出よりも不確かなもの(01.2.13)

 

遊びまわったり風邪をひいたりしているうちに、もう12月も半ばです。寒いですねぇ。

寒い日には家に閉じこもってしまいがちですが、外に出てみましょう。

いろんな楽しい出来事が待ってますよ。楽しいことは待ってるだけじゃやってきません!

おなじ向き(00.12.13)

 

もうすぐ秋が終わります。

秋っていい季節ですけど、あまりに良すぎて冬になる前にはもう飽きちゃうってことありませんか?

今年はあんまり秋を強く感じなかったんですけど、それってもう秋に飽きちゃってるのかもしれません。

飽き飽きの秋(00.11.5)

 

秋の暖かさと寒さって人に似ていると思うんです。優しさと厳しさ。

最近増えているという“ひきこもり”を、秋に例えて表現してみました。

待つしかないんですよね。心境の変化を。

嘘つき(00.11.2)

 

「有名になりたい」今月の日記に散々書いてきたことです。

「自分が続けてきたことで有名になってたくさんの人に認められたい」そう思って生きています。

少年達も、そんな夢を持って、生きて欲しいと思います。

僕のうた(00.8.31)

 

夢ネタ。多いです。たくさんある夢ネタの中から選びました。最新の夢ネタです。

ほかのものはあんまり抽象的だったり、具体的過ぎたりして、載せるのに困っていたんですが、

これはまあ、適当に一般化、普遍化が出来ていると思います。

いつかの夢(00.3.26)

 

普通の月〜金の仕事をしていなかったために、そういう仕事への憧れがあります。

そんな気持ちがこの詩を創るきっかけになったんでしょう。

本当は「平凡」なんてないんじゃないかとも思うんですよ。

だからこそ、そういう抽象的な言葉に魅力を感じるんだろうと思います。

平凡な就職への願望

 

1999年8月17日、今日は僕の23歳の誕生日です。

18歳の時に創った詩にこんなのがあるので、ちょうどいい機会なので公開します。

まさか、本当に「23になってもこんなこと」しているなんて驚きです。

しかも、ホームページ上で公開までしているなんて。

待ちきれなかったってことなんでしょうね、きっと。

こんなこと