「伝説の教師」解説偏


「伝説の教師」パロディーの解説です!
意味わかんねーよーって思った人!なんとなくわかった?
                                                                        

第1話

佐々木電気
 盛岡にある電気屋。かなりでかく、盛岡では有名らしい。
 しかし!あたしが行ったときは”盛岡の星”佐々木収の宣伝はなかった・・。
 親戚だとかいう噂も・・。(噂です!噂)【MLMB参照

ハタケ
 
あの有名な「シャ乱Q」のギタリスト。
 カシーと仲良しだったらしく、よく遊びに行ったらしい。
 アーティストブック「エープリルフールマン」でも対談。
 私としてはあまりカシーに悪い影響を与えないで欲しかったよ。【MLMB参照

デモテープ
 
収は盛岡の高校で教育実習をしている時でも、プロになる為の努力を怠らず、
 生徒にまでデモテープを配っていたという噂。

ラブソング
 
ムンチャイのシングル「微熱」のカップリングでもある。【MLMB参照

「傷つくのに慣れないでねと」
 ムンチャイの名曲、「Over the Rainbow」の歌い出し。【MLMB参照

「イカすバンド天国」
 10年くらい前にはやったオーデション番組(?)。
 最後までランプがつかず、曲を歌いきることができれば、合格。
 ちなみに、GLAYや収もこの番組に出て、玉砕している。
 プロデビューするにはてっとり早い番組であった。
 しかし、今、イカ天バンドで残ってるのっているのだろうか・・。

「痛みと快感は紙一重なんだろう?」
 SCRIPTのアルバム「gentleman's lib」の1曲目、「コミュニケーション」の歌い出し。
 なんつー、イカす歌詞じゃ・・。

 

第2話

「快適な生活」
 
収とわりくんが当時のスタイリスト(?)の女の人をモデルに作った曲。
 その人のいかした生活を垣間見れるような曲。【MLMB参照

必ず生徒に一言話しかける
 
その昔、収が教育実習に行ったときのことである。
 出席を取るとき、生徒ひとりひとりにいろいろ話しかけ、
 それだけで授業の時間を半分くらい潰してしまったそうだ。
 もちろん、担任の先生に注意されたとのこと・・。

図鑑にのっていない虫
 レディタンでカシーが「俺と収の部屋は汚すぎて、図鑑に載っていない虫が必ずいる
 昆虫博士の人はぜひ、俺か収の部屋に来てください」と言っていた。

「ESCAPEの部屋」
 誰もが知っている(?)ムンチャイの大ヒット曲。
 この曲のおかげで、ヒロちゃんは防音完備の部屋に引越し、そこを訪れたカシーが
 思わず、つぶやいた言葉は、「エ、エスケープの部屋?」であった。

アスピリン3錠飲ませ、ベットメーキング
 
ムンチャイの3枚目のアルバム「POP AND DECADENCE」の1曲目、「joy of life」
 から引用。【MLMB参照

 

第3話

松本 博志
 
ムンチャイのサポートメンバー。主にサックスだったけど、ギターもフルートも吹いていた。
 最後のライブでは涙していて、こっちまで泣けてきた。
 彼はムンチャイのことをとっても愛してくれていたと信じているよ。【MLMB参照

岩手きっての進学校
 
私が今、モデルとしてここに書いている学校は収の母校、「盛岡第一高校」である。
 盛岡の友達の話だと、かなりレベルは高いらしい。
 ほとんどの生徒が真面目な雰囲気をかもし出していたがその中でバンドを組んでいた収は
 異色を放っていたとのこと。

調律
 
なんとカシーは調律学校に行っていたのだ!!意外〜?
 でも、彼はエレクトーンも習ってたし、別に意外じゃないか・・・。【MLMB参照】

北風ナイツ
 
ムンチャイファンの間ではあまりにも有名すぎるバンド。
 ヒロちゃん初め、サポートメンバーだったおじさん、そして片岡大志氏もいる。
 人数がものすごく多く、入れ替わりも激しい(?)らしい。【MLMB参照】

ボア付きジージャン
 
何故かムンチャイサポートメンバーのまっちゃんとおじさんはボア付きのジージャンを
 着ていた。故にこのふたりは「ボアーズ」と呼ばれていた。
 収もおじさんにボアをあげたことがあるとかないとか・・。

金髪
 
まっちゃん、カシーとムンチャイの中で金髪率は高かった。
 しかーし!収が金髪にしたときはのけぞったよ。ショックだった・・。
 でも、「グロリア」のPVの時の金髪はかっこいいぞ。

第4話

ボーカルのマイクを奪う
 
何だ?このエピソードはあたしはどこで聞いたんだ?
 確かに聞いたはずなのに資料がない。あたしの記憶によると、ヒロちゃんは北風ナイツの
 ライブでボーカルじゃないくせに、ボーカルのマイクを奪い、顰蹙を買ったという話が
 あったようなないような・・・。誰か知ってる人は教えて〜!!

群馬で高原野菜の採り込み
 ヒロちゃんは平気で行方不明になるらしい・・。
 フロムエーに載っていた「高原野菜の取り込み」バイトを見つけ、次の日には
 群馬に飛んだらしい・・。(エイプリルフールマンより)

見る前に飛ぼう
 かの名曲、「requiem for the man of nomad」の「見る前に飛べ」より。【MLMB参照】

最初はサポートから
 
みなさま、ご存知の通り、ヒロちゃんは最初ムンチャイのサポートメンバーだった。
 「Blue Suede Shooting Satr」から(PVではOver the rainbowで手タレデビュー)
 正式(なのか?)参加。

第5話

風呂場で滑って風呂場のガラスで切ってしまった
 
あれは学園祭ライブの時であった・・。収の右手首に包帯が!
 初めはすごく驚いたが、本人曰く、「酔ってシャワーを浴びた時、足がよろけて
 風呂場のガラス戸を体で割ってしまった」。
 確かに収は右利き!自分でやったんじゃないだろう・・・と安心した私がいた。

ナベ
 
昔、ファンクラブ会報で誕生日の収にわりくんが一言、
 「誕生日おめでとう。今度ふたりでナベしようね」
 これを見てニヤリとしたのはあたしだけか?!(いや、そうではあるまい)

坊主
 
もう、ほんとにね、初めて見た時はどこの組員かと思ったよ。
 かわいくない、かっこよくない、髪の毛がない(当たり前か、坊主だもん)の3Kだったよ。
 最初ははさみでチョコチョコ切っていたのを、最後は面倒くさい!と自分でバリカンで
 ソリ上げたらしい・・。
 本人はかなり気に入っているらしいが、マジで似合ってないって!!

第6話

旺文社テープ大賞
 
収が中学の頃、取った賞。「作詞・作曲部門」で1位を取り、学校で表彰され、
 新聞やテレビにも出たらしい。この時作った曲のタイトルは「JUST NOW」。
 ”ちょうど今”という意味でつけたらしいが、辞書で調べたら”つい今しがた”だった。

レーサー
 なんとヒロちゃんは真剣にレーサーになる気だったらしい。
 レースにも何度か出たが、結果が出せず、浮かばれぬ成績で終わったらしい。

キムチチャーハン
 
収は、アルバム「MY LITTLE RED BOOK」を作る時、歌詞が浮かばず毎日ふさぎこんでいた。
 その時に、「こういう時はピリッと辛いものを食べればいいんだよ」と言ってわりくんが
 持ってきたものがこれであった。
 「あの時の味は忘れられないな」と収は言っていた。ええ話しや。

良心の人
 
わりくんは見かけもとってもかっこいいが、心も美しい。
 電車で酔っ払って倒れてる人まで、助ける。そして事務所でも,出されたコーヒーカップを
 かたす。ムンチャイの良心とはわりくんのことなのである。

テープを送りつける
 
ファンだったら誰でも知ってると思うけど、ムンチャイのデビューはこのテープから始まった。
 いろんな事務所やレコード会社にテープを送りつけ、拾ってくれたのは、「クリアースカイ」
 であった。見る目あるよ!でも、レコード会社では引っ張りだこだったと聴いたぞ。