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1999年02月 の伝言板を読む
1998年12月 の伝言板を読む
みよさんて、女優さんで、篠山さんのご近所さんなんですか? WASIさん、シンシアの復帰後のビデオってu3さんにお願いすれば拝見出来るのでしょうか? u3さん、下のURLに[Cymthia Street]へのリンクを貼らせて頂きました ご了承願えますか? すみませんつまらん事ばっかりで。。。http://www06.u-page.so-net.ne.jp/ya2/rueda/ueda6.html
やっと、シンシアの復帰後のビデオを見ました(u3さん本当にありがとう ございます)。もっと、すぐに見たかったんだけど、なんか怖くてねえ。 本当はきちんとした感想を書きたいところなんですが、なんか頭の中がうま くまとまりません。 で、箇条書き 1、まず、このビデオを作った方には頭が下がります。すごいです! 2、シンシアほどの美形で、年を経ても変わらず美人でも、やはりアイドルの (この場合のアイドルは「偶像」ではなく、「時代の歌手」的な意味あいです) 復帰はいろいろと難しいみたいですねえ。 3、ワイドショーものでは、何かって言うと「17歳」を流すんですね。それは しかたがないけど、レコードジャケットもそうなのはちょっと嫌だな。「17歳」 のジャケットって、つけまつげをしているでしょう。(ちなみに僕が選ぶベスト ジャケットは「女性」です。) 4、「元祖沖縄の星」ってコピーはなんかねえ.... 「沖縄の星」って具志堅では? そういえば彼と去年飛行機でご一緒しました。それだけだけど。 5、「青空」っていい曲ですね(CDは持っているけど、CDプレイやーがない)。 このご時世には珍しい曲では? と、ここまで書いて、きりがないことに気がつきました。しょうがないね。 >みよさん はじめまして。台湾旅行お疲れさまでした。こっちは来月台湾に 行きます。旧正月のお祝いに友人宅まわりをしにです。
こんばんは!!台湾から戻ったのですが、映画の方は、問題があって、出なくなりました。 とても残念に思ってます.....。 篠山シンシアについて 篠山さんも゛シンシア″と呼んでらっしゃるし、゛明美″と呼ぶ人は殆どいないのですね。 …私は「奥さん」って呼んでますが(笑) みよちゃんはシンシアバッグを持って帰る2、消して頂いてありがとうございます!!
うっわ、これではここに出入り禁止じゃな! 私EP盤は、「純潔」しか持ってなくて、思ってもみない結末でした お恥ずかしい限りです。 これを機会にEP盤を探してみます。 テレカページの件有り難うございます、もう少し見栄えをよくするのと 「Cynthia Street」の紹介のリンクを貼らせて戴こうと思っていますので 宜しくお願いします。http://homepage1.nifty.com/rueda/
「SONA-86183」は、Cynthiaのデビュー曲「17才」のレコード番号です。\(^o^)/ >それで、あのページは残して置いて宜しいでしょうか? 「ダメだ」とは私には言えません。それに「残しておいてはダメだ」 というのなら、はじめから 「http://www06.u-page.so-net.ne.jp/ya2/rueda/telms01.html」は紹介しません。 >また関西圏で何か行事をされる時は寄せてやって下さいませ。 そういう機会がありましたら、ぜひ参加してください。
無許可でテレカを公開してしまい申し訳ありませんでした。 連絡とろうにも住所等全て無くしていましたので、(17SONA)とだけコメント入れときました。 それで、あのページは残して置いて宜しいでしょうか? タイトルぐらいは入れようとは思っているのですが。 でも、これのおかげで Cynthia Street に巡り合えて幸いでした。 17SONAの命名の謎がやっと解けた感じです。 でもまだ「SONA-86183」これの意味が分かりません? 17会"トナカイとは上手く名づけたものですね、 活動は主に関東が中心ですか、u3さんは大阪ですよね、私も兵庫県から大阪勤務です、 また関西圏で何か行事をされる時は寄せてやって下さいませ。http://homepage1.nifty.com/rueda/
植田さん、いらっしゃいませ。こちらこそよろしくお願いします。 先日サーチエンジンで下記リンクのCynthiaテレカのページを見つけて、 いろいろサイト内を見ていたら、見覚えのある名前を目にしました。 しかし、“Cynthia Street”のことはご存知ないようでしたので メールを差し上げたというわけです。 ところで、「17SONA」というのは、テレホンカードを遊びで作った 時にでっち上げたグループ名で、もちろん、「17才」+「SONA-86183」 から取ったものです(首謀者は私ではありません)。NTTテレカに発注するする時も 団体名が必要だし、雑誌(「テレコレ」「ぴあ」「ザ・テレビジョン」等)の プレゼントコーナーへのプレゼント提供の際にも団体名があった方がいいと いうので結成(?)したものです。“Cynthia Street”は、私(u3)が個人的に やっているサイトで、「17SONA」とは関係がありません。というより、 もともと「17SONA」は何の活動もしていない実体のない団体だったのです。 今も活動をしている団体としては、17会(トナカイ)があります。 活動といっても、みんなで集まってワイワイガヤガヤやっているだけです。(^_^;)http://www06.u-page.so-net.ne.jp/ya2/rueda/telms01.html
こちらへは初投稿となります植田です。 昨日、思いがけなくu3さんからメールを頂戴してビックリしてしまいました。 なんと言っても10年以上前に17SONAでお世話になって以来ですから 記録に残っていたこと事体感動です。 私も「17SONA」は何処へ、と思っていたのですが「Cynthia Street」と 名前が変更になったと考えてよいのでしょうか? まだこちらのホームページは全て拝見させて貰った訳ではありませんが、凄い 充実した内容で驚かされます。 これからもちょくちょくお邪魔することになると思いますが宜しくお願いします。http://homepage1.nifty.com/rueda/
<<みな許してみたいの すぎた日々の出来事>> この曲を単独で聴くと、山口百恵の「ひと夏の経験」も真っ青の詞の内容に驚かされます。 しかし、デビュー曲からの流れの中で聴いてみると、これがごく自然な表現なんだなと気付かされる。 「バラのかげり」で過去をふりかえらず、前を向いて歩き出そうとするけなげな女性を描きましたが、 やっぱり過去は振り切れていませんね。それが、<<許しているの>>ではなく<<許してみたいの>>に現われて います。そしてこんどこそ、<<あらたに>>出会って、回りをきにしないPureな気持ちで人を愛したいと 自分で自分にいいきかせている。それが、<<愛しあう二人は 美しいはずよ>>であり、<<むき出しの若さは きれいなはずよ>>なんだな。 <<誰かに出会う為に また真夏が訪れたの>> 「純潔」、「傷つく世代」、「夏の感情」と続いた夏3部作(そして、これ以降夏をテーマにしたシングル は出ない)は、あらたな期待を膨らませ完結しますが、アイドル歌手としてもここで何かひとくぎりついた そんな感じの曲でした。 それにしてもシンシア、歌がはほんとにうまくなったなあと感じましたね。リズム、声、表現、完ぺき だもんなあ。 もうひとつ、「夏の感情」というと引き合いに出されるのが、キャラメル・ママの起用。 しかし、ブラスとストリングスが全面に出たアレンジに彼ららしさの出ていない不思議を前々から感じ ていましたが、こちらのページで彼らだけでフィーチャーした別バージョンのアレンジがあると知って、 はじめて納得できました。どこでどうしてどうなってしまったのかわかりませんが、30周年記念の ボックスCDでも企画されるのであれば、この別バージョンの「夏の感情」を是非収録してほしいものです。 (どうですか、ソニーさん) 次は「夜霧の街」です。 P.S. クイズ。上のコメントに「夏の感情」以外の詞が入っています、さてその曲名は。(簡単すぎるか(^^)
「女性セブン」1月21日号に載っていたのは、 「撮影したころは、日本語があまりわかりませんでした ので、とまどうことが多く、カメラマンのかたが、“かか とを上げてください”とおっしゃったときに、“かかとっ てどこですか”と聞きなおしてしまったことを覚えてい ます。いまでも、持っているプロマイドがあるかもしれ ないんですが、子供のことが一段落したら、倉庫を探し て見つけようと思っております」(南)。ちなみに南の場 合、昭和47年を中心に計10回の月間売上1位を獲得。 というコメントと、最近(?)の写真(ショートヘア)でした。
トナカイ>「篠山シンシア」という名札です。確かめた訳ではありませんが、 トナカイ>○山とシンシアが一つになるのは、そうあることで 夜のヒットスタジオで、確かこんな場面があったと思います。 それは、司会の芳村真理が 「本名の明美ちゃんも、かわいい名前よね。」 と言ったのに対して、一瞬暗い表情をしたCynthiaが 「シンシアと…。」 と答えたいうものです。 やはり、篠山明美ではなくて、篠山シンシアなんですね。 u3> 女性週刊誌が置いてあるようなところ、たとえば、美容室(これは行きにくい)、 u3>コインランドリー、喫茶店、銀行、病院の待合室とかをさがしてみるとか・・・。 u3さん、ありがとう。 美容室は、私も真っ先に考えました。今度、喫茶店あたりを探してみます。
今、手許にないので正確には書けませんが、プロマイドの撮影の時、かかとを ああしろこうしろと言われて、「かかとってどこですか」とたずねたというような ことでした(後ほど、きちんとアップします)。 女性週刊誌が置いてあるようなところ、たとえば、美容室(これは行きにくい)、 コインランドリー、喫茶店、銀行、病院の待合室とかをさがしてみるとか・・・。
>現在発売中の女性週刊誌「女性セブン」1月21日号に、先日発刊されたマルベル堂の 週末に本屋にいったら、すでに1月28日号になっていました。残念。 よろしかったら、Cynthiaのコメントがどんな内容だったのか教えてもらえませんか。
1月12日(火)、ある人のお葬式の告別式に行きました。 宝塚の元男役トップの方のお父さんが亡くなったのです。目 黒駅から歩いて10分ほどの場所のお寺が、会場でした。祭 壇に花が飾ってありますが、献花の人の名札は、会場入り口 に、専用の掲示板があり、そこに表札のような名札が、かけ られていました。宝塚らしく、歌劇団の女優さんの名札が沢 山ありました。それを見ていたら、一つの名札に目がいきま した。 「篠山シンシア」という名札です。確かめた訳ではありま せんが、○山とシンシアが一つになるのは、そうあることで はありません。もしかしたら。ちなみに、本人は姿を見せな かったと思います。
>最新のThe Best の解説、5ページにわたって力が入ってますね! 昼休み(今日は少し遅かった)に、コンビニに急行。「ザ・ベスト・マガジン」は 置いていない。会社と反対側の本屋へ行ってもない。雑誌を置いているレンタル・ ビデオ屋に行ってようやく「ザ・ベスト・マガジン」を見つける。しかし、女性の 裸ばかり・・・。 会社に戻って投稿をよく読むと、『GOLDEN J-POP/THE BEST 南沙織』のことなん ですね。(^_^;) >きっと、彼女もシンシアの凄いファンなんだろーな!!! 私は、「彼」としか考えたことがなかったのですが、はたして真相は?
最新のThe Best の解説、5ページにわたって力が入ってますね! 読んでいて、署名を見たら"藤沢和美"とあります。なんとなくこの名前とほめっぷりに記憶が あってCD選書を見てみたら数枚の解説をこの人が書いていました。 それにしても、この解説には、u3さんに匹敵するデータとターミーさんにせまる分析力、 表現力を感じます。単なる音楽評論家の域を脱した凄さを感じました。 どんな人なんだろうか?って興味がわいてきました。 きっと、彼女もシンシアの凄いファンなんだろーな!!!
(ひゃ〜、昨年の8月16日以来のシングル盤独断偏見レビューです!) <<恋する朝は バラの小枝を摘んで 貴方の足音 待ったものなの>> 「早春の港」、「傷つく世代」、「色づく街」、「ひとかけらの純情」と73年は本当に素晴しい曲に恵まれ たんだなと今つくづく思いますね。 そして迎えた74年の初頭を飾るのが「バラのかげり」。シンシア自身も語っていたようにちょっぴり 大人っぽい曲調で、当時のコンサートで彼女自身好んで唄っていた曲でもありました。 <<ひとつずつ傷あとに くちづけていくのよ>> 「傷つく世代」であやふやで不確かな青い恋を描いた有馬さんは、「傷」をキーワードにひとつ成長する女性を 上のような歌詞で表現しています。(実にうまいなあ) <<気にせずに どうぞ消えて貴方>> 「ひとかけらの純情」で恋のはじめの日を取り戻したいと願っていた少女が一人で歩きはじめた瞬間です。 詞的にははっとさせる有馬さんらしさをみせるこの曲は、メロディ的にはちょっとマイナーで聴くものに 少なからぬ寂しさの余韻みたいなものをを残しました。シンシアの成長ぶりを見せるものでしたが、 初期の弾けるシンシアのファンにとってはどうぞ消えてと背中を押された様な気にもなった、ちょっと アブナイ曲でもあったように思います。 しかしその不安めいた気分も次の「夏の感情」で氷解します。
現在発売中の女性週刊誌「女性セブン」1月21日号に、先日発刊されたマルベル堂のプロマイ ドの本のパブリシティのような特集「プロマイドの青春」?が組まれています。その中でシンシ アが紹介されています。プロマイドの写真は、本に掲載されてたのと同じだと思いますので貴重 度はありませんが、シンシアのコメントがちょこっと掲載されています。ふたしかな日本語を使 っていたシンシアならではのエピソードです。
私もあちゃら買いました。 掲載おめでとうございます。u3さんのページも全国区ですね。 一番スペースが小さかったのがちょっと残念ですが。
>u3さん 雑誌『あちゃら』見ました。u3さんのコメントまで載ってるんですね。(^^) でもって、載ってるシンシアの写真(今まで見た記憶がない)が可愛いんで、何か得した気分です。 >ばんばんさん ホントお久しぶりです!今年もよろしくお願いしますね。 こちら(バンコク)では、衛星放送は見れないので74年の紅白は残念ながら見れずじまいです。ぐすん。 「夏の感情」、<<あらたに出会うために>>でしたよね、確か。 また、音楽の話でも聞かせて下さいね。
u3さん及び他のみなさん、明けましておめでとうございます。 最近はちょっと忙しくなかなか書きこむ事も出来ずにいますが、 本年も宜しくお願いします。 さて74年の紅白、遅ればせながらやっと見る事が出来ました。 夏の感情とても良かったです。紅白でのCynthiaは再放送で4回見ましたが 演奏も歌も含めて一番良かったと思いました。そしてパーマをかけた 髪型も可愛かったし、アグネスの後ろで踊るCynthiaも可愛かったです。 しかし、この掲示板の主旨からは外れるんですけど、一緒に踊っていた 天地真理がなんか危ない感じで、なんかそっちに意識が行ってしまいましたが。 そういえば、夏の感情って歌詞を見るまでは「あなたに出会うために」って ずっと思ってました。 ということで、今年も宜しくお願いします。
みなさん、本年もよろしくお願いします。 私事 年末年始は、新潟と東京を行ったり来たりしていて 久しぶりに伝言板覗かせていただきました。 そこで、(だいぶ遅くなってからで申し訳ないのですが) 12/27と1/1のトナカイ氏の伝言を読んで小生も忘年会 等の感想を少々述べさせてもらいます。 17会の忘年会は、ほとんど毎年のように参加させていた だいておりますが、今回の忘年会は何か少し雰囲気が違って いたみたい。 みんな少し緊張してたみたい。 あたらしい人(特にみよさん?)が参加されたせいだと思うけど、 仲間が増えるというのは基本的にとても良いことだし、ましてや 16才のすてきな女性が参加してくれたことにただただ感謝感謝。 今回でこりずに、また次回も是非参加願いたいものです。 もし、こうした集まりに参加しようかどうしようか迷っている人が いましたら、どうか是非参加いただきたく思います。 さて、先のトナカイ氏によれば、「7月の誕生パーティー」云々との 事ですが、17会では例年だとその前に 「春の上野公園での花見の宴」 をやってきたじゃないですか! ぜひ、今年も企画していただき、新しいメンバー共々楽しみたい ものです。 準備をされるご苦労も考えず、好き勝手申し上げてすみません が、どうか企画実施願いたく思うしだいです。
四日間、海で泳ぎ背中がヒリヒリして痛いターミーです。 皆さん、今年もよろしくお願いいたします! ところで、やっと手に入れました『Golden J-Pops ザ・ベスト』 しかし、いい音ですねぇ。メジャーな1枚目、しっとりした2枚目。どちらも愛しい、どちらも嬉しい、そして どちらも私の青春。 初夢、なんと(というかやっぱりというか...)シンシアが登場。(内容は、秘密。ウソ、本当は覚えてない(^^) 嫁さんには申し訳ないけど、今年もシンシアに始まりシンシアに終わりそうです。
アイヤー! ゆうべ入れたヤツ、「1月7日の小正月までは〜」って、小正月は 15日じゃないか! 若い人たち、間違えないようにね。 早速やってしまった.....
皆さん、あけましておめでとうございます。 ちょっと、遅ればせながらの感はありますけど、7日の小正月まではセーフですよね。 今年もどうぞよろしく。 > ターミーさん そうですそうです! WASIも南沙諸島では、いつもいつも反応 してしまいます。なぜか「ハッ!」ではなくて、「ドキッ!」と言う感じを覚えるのは、 弱いところをつかれたから?
本年もよろしくお願いします。今年こそ、新曲を聴きたいですね。 早速ですが、ディスク・リストに3枚追加しました。 72.『ゴールデン・ヒット大全集<ポップス>』 SOLG 3〜4 *RECORD1 B−1 17才 RECORD2 A−3 純潔 収録 75.『愛と青春のフォーク・ヒット』 SOLJ 117 *B−6 心もよう/B−7 あなた 収録 76.『ゴールデン・ヒット・ポップス全曲集』 38AH 99〜100 *RECORD1 A−2 青春に恥じないように RECORD2 B−6 哀しい妖精 収録
皆さん、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 世間では、1999年だ、世紀末だと騒いでいます。私達シンシアファンに とっては、何の話だとしか思えません。今年はシンシア歴45年(1954 年を紀元年とする)です。世紀末とは無縁です。まして7月は、シンシア誕 生月、不吉な事など起こる筈はありません。 そう言いながら、今年は7月までなんて思っています。どうせなら、シン シアの誕生日パーティそう言いながら、今年は7月までなんて思っています。 7月は、シンシア誕生月を大々的にやりましょう。シンシアを想いながら、 最後の日を迎えるのも楽しいものです。予想が外れたら、はずれたで、忘年 会をやりましょう。どちらに転んでも、今年も、シンシアの話題で、盛り上 がりたいです。