ザ・ヒコヒコカフェ【Weekday edition】
3月31日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
3月最終週の選曲テーマは、”春を感じる歌”特集ということでお送りしております。
〜U2「Beautiful day」〜
みなさんの明日が、こんな曲の明日でありますように…。お別れの曲は、U2「ビューティフル・デイ」でした。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でお送りしてきました。来週からは、キャピーの山田静香ちゃんが登場します。それでは。
3月27日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
3月最終週のカフェは、選曲テーマ”春を感じる歌”としております。今日の曲は、フリオ・イグレシアスです。1935年、コール・ポーターの作った名作「ビギン・ザ・ビギン」フリオ・イグレシアス。
〜Julio Iglesias「Begin the begin」〜
昭和で言うと、昭和10年のアメリカのヒットですので、この曲に送られて戦争に行ったというアメリカ兵もその頃はいたんだそうであります。今日の曲は、フリオ・イグレシアス「ビギン・ザ・ビギン」でありました。
ザ・ヒコヒコカフェ、今月の選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月26日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
歌には時折、伝説というのが付きまとう時があります。今日ご紹介するアルバート・ハモンドのこの曲は、この歌がヒットしたときに、あまり雨が降らないカリフォルニアに1週間雨が続いたという伝説が残っています。春を感じる歌特集ののザ・ヒコヒコカフェ、今日の曲はアルバート・ハモンドの「カリフォルニアの青い空」。
〜Albert Hammond「カリフォルニアの青い空」〜
まあ、この歌のほかには「落ち葉のコンツェルト」なんていうしっとりしたバラードもあったアルバート・ハモンド。本領発揮の春カラッとしたイメージのこの歌。今日の曲は、アルバート・ハモンドの「カリフォルニアの青い空」でした。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月25日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
今週は3月最終週のカフェということで、春を感じる歌を特集してお送りしております。
今日登場するのは、スティービー・ワンダーです。盲目のシンガーソングライター、ピアノも達者ですわね。全米の方では、レイ・チャールズと並んでとにかく人々に尊敬を受けているアーティストであります。今日かける曲はですね、1972年のアルバム「トーキング・ブック」これはスティービー・ワンダーの出世作でありまして、ファーストシングルがあの「スーパースティション(迷信)」だったですね。今日の曲がセカンドシングル盤です。今日の曲「サンシャイン」はこの年、全米のR&B部門で3位、それからポップ部門で1位をマークしております。
〜Stevie Wonder「You are the sunshine of my life」〜
今日の曲は、スティービー・ワンダー「サンシャイン」でした。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月24日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
10月にスタートしたこのカフェ、ホントにトワイライトの時間が10月中多かったのが、冬になってくるともう真っ暗闇で「どこがトワイライトなんだ?」と言われたんですけど、3月もこのシーズンになってくるとまだ薄明かりが残ってる日があってですね、やっとこうトワイライトの表現がぴったりしてきてホッとしています。
春は別れと出会いのシーズンなんて言われますけど、最終週の3月のヒコヒコカフェ、今週は春を感じる歌を集めてお送りしようと思っています。
〜The Beatles「Here comes the sun」〜
3月最終週のヒコヒコカフェの選曲テーマは、春を感じる歌特集。今日の曲は、ビートルズ「ヒア・カムズ・ザ・サン」でした。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月21日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
今週のカフェは、卒業を感じる歌を特集してお送りしています。
最終日・金曜日の選曲は、80年代を代表するハードロックグループ、ヴァン・ヘイレンが登場します。
〜Van Halen「Jump」〜
まあ、卒業とはちょっと意味が違って似たようなもんですけど、結婚披露宴でね、この「ジャンプ」をお開きした後の送り出し曲に使ったカップルの披露宴に出たことがあります。「ああ、センスがいいカップルだな…」と思いました。今日の曲は、ヴァン・ヘイレン「ジャンプ」お送りしました。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月20日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
今週のカフェは、卒業を感じる曲を特集してお送りしております。今日・木曜の曲は、ジョー・コッカーとジェニファー・ウォーンズの「愛と青春の旅立ち」です。この映画は、士官学校の卒業がラストシーンになってました。
〜Joe Cocker & Jennifer Warnes「愛と青春の旅立ち」〜
今をときめくリチャード・ギアの出世作「愛と青春の旅立ち」ジョー・コッカーとジェニファー・ウォーンズでお送りしました。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月19日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
今週のカフェのテーマは、卒業と銘打ってお送りしています。今日かけるプロコル・ハルムの「青い影」、名曲ですけれども。僕は、この曲を聞くごとにね、雨の日に傘をさして歩いていてタバコを吸ってると、こうタバコの煙が傘の内側に留まる。あのシーンを思い出すんですけれど。
〜Procol Harum「青い影」〜
明日は、地元では松山大学の卒業式と聞いております。今週のカフェは、卒業を感じる歌特集。今日の曲は、プロコル・ハルム「青い影」でした。
選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月18日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
今週のカフェのテーマは、卒業を感じる曲ということで選曲をしております。卒業と聞いて思い出すシーンや言葉や風景は、あなたおありでしょうか?
〜Chicago「Hard to say I'm sorry(素直になれなくて)」〜
ヒットは、1982年でした。全米ナンバー1を記録した曲。シカゴ「素直になれなくて」でした。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月17日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
このところ、ホントによく雨が降りますよね。ひと雨ごとに春が近づくという感じもするんですが…。
今週のカフェのテーマは、季節がら”卒業”ということに致しました。今日・月曜日の曲は、代表的な映画「卒業」からサイモンとガーファンクルをかけます。今日かける「サウンド・オブ・サイレンス」の他、この映画からは「ミセス・ロビンソン」それから「スカボロフェアー」といったヒットが生まれました。映画自身は1967年、監督マイク・ニコルス、アカデミー賞を受けました。4年後に再演されて、そしてその時にこの曲もヒットした、そんな記憶があります。
〜Paul Simon & Art Garfunkel「The sound of silence」〜
今週の選曲テーマは卒業。今日の曲は、サイモンとガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」でした。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月14日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
今日3月14日はホワイトデーということで、まぁうちのラジオも朝・昼とこの話題はずっと続いてましたけど、よくね、もらった義理チョコに過剰反応して、なんか突っ走って周囲から失笑を買ってる方も多いので、どうぞお気をつけ下さい。
さて、ヒコヒコカフェの方は今週はタイトルに”目”とか”瞳”が付いた名曲を集めてお送りしてきました。
〜Daryl Hall & John Oates「Private eyes」〜
当時は”スーパーデュオ”と言われたダリル・ホールとジョン・オーツのコンビ。今日の曲は「プライベート・アイズ」をお送りしました。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月13日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
今週のカフェは、タイトルに”目”や”瞳”が付いた名曲を集めてお送りしています。
〜Eagles「偽りの瞳」〜
1975年、イーグルス全盛時代のビックヒット。この年の確かグラミー賞受けた曲でした。「偽りの瞳」今日はイーグルスでした。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月12日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
今週のカフェは、タイトルに”目”や”瞳”が付いた名曲を集めてお送りしています。今日は、”天使の歌声”といわれたこの人が登場します。
〜Art Garfunkel「」〜
ま、アメリカのなつメロであります。1934年作られた曲、もう今から70年近く前ですね「瞳は君ゆえに」今日は、アート・ガーファンクルの声でお送りしました。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月11日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
今週のカフェは、まぁ春一番のシーズンで目にゴミが入りやすいっていう訳じゃないんですけど、タイトルに”目”とか”瞳”が付いた名曲を集めてお送りしています。
今日火曜日の曲は、1982年のヒット、ボーイズ・タウン・ギャングの「君の瞳に恋してる」。
〜Boys Town Gang「君の瞳に恋してる」〜
元々は1967年、フォー・シーズンズのヴォーカリスト、フランキー・バリーがヒットさせた曲。のちに、このボーイズ・タウン・ギャングが大ヒットリバイバルさせました。今日の曲は「君の瞳に恋してる」ボーイズ・タウン・ギャングでした。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月10日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
今週のカフェはですね、タイトルに”目”とか”瞳”が付く、そんな曲を集めて1週間お送りします。
〜Alan Parsons Project「Eye in the sky」〜
”目は口ほどにものを言い…”という言葉がありますけれど、そのとおりのラブソング。アラン・パーソンズ・プロジェクト「アイ・イン・ザ・スカイ」お送りしました。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月7日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
今週は、3月3日がジョン・ボンジョヴィのお誕生日ということで、このカフェとしては珍しくハードロックグループ、ボンジョヴィ特集をお送りしています。
最終日は、ラブソングの名曲を「ディス・エイント・ア・ラブ・ソング」ボンジョヴィ。
〜BonJovi「This ain't a love song」〜
まぁこのボンジョヴィってのは、ハードロックグループでありますけど、意外とメディア好きといいますか、よくテレビやいろんなスポーツのイベントにも登場してまいります。2月から3月4月と全米ツアー中のボンジョヴィ。最終日は、「ディス・エイント・ア・ラブ・ソング」をお送りしました。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月6日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
今週のカフェは、今週がジョン・ボンジョヴィのお誕生日ウィークということで、ボンジョヴィ特集をお送りしています。今日の曲は、1988年のヒット「バッド・メディスン」。
〜BonJovi「Bad medicine」〜
「コスモポリタン」というアメリカの雑誌がありますけど、年に1回”楽しくて恐れ知らずの魅力的な女性達”を選んでいます。今年初めて、この男性部門でジョン・ボンジョヴィが受賞しました。楽しくて恐れ知らず…そんな魅力が溢れる曲「バッド・メディスン」でした。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月5日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
今週のカフェは、ボンジョヴィ特集。まあ、今週月曜日がジョン・ボンジョヴィの誕生日ということで、ちょっとハードな選曲ですが、お送りしています。
〜BonJovi「Livin' on a prayer」〜
今日の曲は、ボンジョヴィの代表曲になった1986年のヒット「リビン・オン・ア・プレイヤー」、”私は祈りながら生きている”でした。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月4日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
今週は、昨日がジョン・ボンジョヴィのお誕生日ということで、今週1週間ボンジョヴィ特集をお送りしています。
〜BonJovi「夜明けのランナウェイ」〜
”彼女はかわいい逃亡者、夜明けのランナウェイ”1984年のヒット。ボンジョヴィ今日は「夜明けのランナウェイ」お送りしました。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。
3月3日
トワイライトのDJタイム、ザ・ヒコヒコカフェ。こんばんは、田中和彦です。
こんばんはと言いながら、あれですね…3月になってくると、さすがに「だいぶ夜が遅くなってきたな…」というか、この時間帯の薄暗さっていうか、明るさが少し残ってき始めたなぁというか、春近しを感じさせます。
今週のカフェは、今日がジョン・ボンジョヴィの誕生日ということで、今週はボンジョヴィ特集でお送りします。
〜BonJovi「It's my life」〜
今日の曲は、2000年8月に発売されたのアルバム「クラッシュ」からヒット曲「イッツ・マイ・ライフ」ボンジョヴィでした。
ザ・ヒコヒコカフェ、選曲はイーストきん、おしゃべりは田中和彦でした。