この話は、茉莉のぼんやりと考えている事をだらだらと綴ったものです。
従って、主人公のオンナノコは、茉莉だと思ってくれて構いません。
でも、あたしにはハスミみたいな色っぽい友人はいません。
あ、でもいつか好きだったタカユキは実在する人物です。
読んでて気分が悪くなったらスミマセン。
but、苦情厳禁!!