レッスン会場:北東製粉・手打ちそば教室
書類を作成しつつもうたた寝をしてしまう遠藤久美子。
目を覚ますためにサッカーをしようと室内でボールを蹴ろうとするが、
隣にあるいすを蹴ってしまう。。。
そして、ふと思い出した『Pocket Music』を始める。
リズム感なのになぜかソバ教室。
先生曰く、「ソバを打つのにはリズム感を養うと共にキレイになって一挙両得」らしい。
手順としては、「水まわし」「練り」「丸出し」「四つ出し」「切る」の工程。
まずは、粉の状態からの「水まわし」。この時点で2人に差が現れた、、、。
「すごいことになってません?」「なんか、玉になっちゃっちゃった。」
次に「練り・くくり」。先生が話しかけるも、「めちゃめちゃ必死やなぁ。」(笑)
そして「丸出し」。これだけはエンクミが上手かった。ヤル気40%アップ。
「リズム感なのに歌がないじゃないですか!」とエンクミ。
先生の「爆弾ジュース」を歌い出す。「好きなんですよぉ。」
ようやく「四つ出し」。2人ともなんとか完成。いよいよ麺を切る。
「先生」の「弟子(ソバ打ちの先生)」と一緒にゆでてみる。
エンクミの麺は、、、「スパゲティーみたい」。
「やっぱり「弟子」の方がコシがあっておいしいや。」(一同笑)
ついでに作詞のイロハを学ぶ。
余計な言葉を削ればいい。たとえば今日のおそばがおいしいと言うことを一言で。
=>『「やっぱりプロは違うな。」とかさ。』
エンディングテーマ:遠藤久美子(好きなら好きっ!)
# ナイター延長により30分繰り下げ
No.M2