第4回:1998.04.22

    先生:Kiroro
    歌ゲスト:知念里奈(Wing)・山本耕史(REFLECTION)

    レッスン会場:後楽園遊園地

  • オープニング

    マンガ喫茶で「1・2の三四郎」を読んで仕事をさぼる遠藤久美子。
    8巻まで読んだところで、9巻がない!
    辺りを見回すと、顔の上に載せて寝ている男を発見。奪い取ろうにも怖くて出来ない。
    仕方ないからと『Pocket Music』を始める。

  • コンテンツ:休憩「Kiroroと宝探し」

    序章を解読し、場所を「後楽園遊園地」と定めたエンクミ。
    フライングカーペットを降りたところであの「Kiroro」の2人に出逢い、
    いよいよ宝探しが始まる。

    意気投合したところで、ヒントが隠されている「宝」印の赤い封筒を探しに出る。
    1つめはジュースを持ってきてくれた「うさぎ」の背中に。

    順調に「宝」を見つけ、コインロッカーからも「宝」の封筒を発見。
    入っていたのは『マメ』と書かれた紙。
    何を血迷ったかエンクミ、その紙を見て『わたし?』と言ってみる。(笑)

    次のポイントは「ホラーハウス:13日の金曜日」。
    入ることすらためらったエンクミはマジ泣き。
    無理矢理連れて行かれるが、ずっと目をつぶったまま、、、。
    悔しかったエンクミは出口から入り、敵の目を欺き宝の箱を手に入れたのであった。

    その中に入っていたのはなんと、たくさんの駄菓子!
    実は3人とも駄菓子が大好物だったのだ。

  • Kiroroからのアドバイス

    全てを楽しむ

  • 獲得 Item:すてきな友達・大切なアドバイス

  • オープニング・続き

    まだ寝ている男。時間もなくなり悔しいので、耳元で「フンガー」と叫んでみた。

    エンディングテーマ:遠藤久美子(好きなら好きっ!)

    No.50