レッスン会場:後楽園遊園地
マンガ喫茶で「1・2の三四郎」を読んで仕事をさぼる遠藤久美子。
8巻まで読んだところで、9巻がない!
辺りを見回すと、顔の上に載せて寝ている男を発見。奪い取ろうにも怖くて出来ない。
仕方ないからと『Pocket Music』を始める。
序章を解読し、場所を「後楽園遊園地」と定めたエンクミ。
フライングカーペットを降りたところであの「Kiroro」の2人に出逢い、
いよいよ宝探しが始まる。
意気投合したところで、ヒントが隠されている「宝」印の赤い封筒を探しに出る。
1つめはジュースを持ってきてくれた「うさぎ」の背中に。
順調に「宝」を見つけ、コインロッカーからも「宝」の封筒を発見。
入っていたのは『マメ』と書かれた紙。
何を血迷ったかエンクミ、その紙を見て『わたし?』と言ってみる。(笑)
次のポイントは「ホラーハウス:13日の金曜日」。
入ることすらためらったエンクミはマジ泣き。
無理矢理連れて行かれるが、ずっと目をつぶったまま、、、。
悔しかったエンクミは出口から入り、敵の目を欺き宝の箱を手に入れたのであった。
その中に入っていたのはなんと、たくさんの駄菓子!
実は3人とも駄菓子が大好物だったのだ。
全てを楽しむ
まだ寝ている男。時間もなくなり悔しいので、耳元で「フンガー」と叫んでみた。
エンディングテーマ:遠藤久美子(好きなら好きっ!)
No.50