レッスン会場:TOKYO ZEAL(ダンススタジオ)
仕事中、公園でうたた寝をしてしまった遠藤久美子。
「眠いなぁ」と叫びつつ、『Pocket Music』を始める。
先生の著書「ダディ」を掲げてスタジオ入りしたエンクミ。
「もしかして今日は私の先生ですか?」「郷です!」「やったぁ生だぁ。」(笑)
先生を知るためにライブビデオを見させてもらう。
「歌は歌ってるんでしょ?」と訊かれたエンクミ。
「好きなら好きって言わなきゃダメ♪」と歌い始める。
まずはステージへの登場のしかた。
ステージ上で大事なことは、出来るだけ2階付近を見る。
そうすれば大きく見えるでしょ。
踊りは、どの瞬間に写真を撮られても見られるように。
回転の時には、頭を残して。
早速実践してみるエンクミ、首を負傷、、、。
マイクパフォーマンスを習う。
エンクミが試してみるが、どうしても落としてしまう。
マットを敷いて続けるが、それでも床に落とす。(爆)
腹筋は、起きあがるときにおなかに重点を置いて、勢いで起きあがらない。
短時間の練習で、ほぼ間違うことなく出来たエンクミ。先生ベタ誉め。
エンディングテーマ:遠藤久美子(好きなら好きっ!)
No.64