想像した世界はあまりに理想からかけ離れていて  傷だらけで眠ることさえ許されない  多様化した社会の中に取り残されて 雑踏を避け外へ向かう  このままじゃ自分全部見失いそうだから  空を見上げた 時を忘れた 沈んでた心が洗われた  光りに包まれて 柔らかな日差し浴び  僕は心地よい眠りにつけたのさ   使えない頭フル回転させて これからどうすればいいのか  問い掛けてみたってすぐにはわからないだろう 不条理なことBrekeかけて ×と言える大人になりたいだけさ 複雑に入り組んだ悩み多き現代じゃ 心の拠り所  探し彷徨う毎日だから  空を見上げた 時を忘れた 沈んでた心が洗われた  光りに包まれて やわらかな日差し浴び  僕は心地よい眠りにつけたのさ