作詞/作曲 かんた
そう、そうなんだ。僕は君がいなかった今までどこかにいる君を待ってたみたい。
多くの時を多くの涙で君を思い描き、しばらく彷徨った。
君は覚えてる?僕の照れた姿を。君の前で笑ってばかりいた僕を。
あなたの煌めく目を見て静かに誓った照れた告白を君も覚えてる?
僕達は今のように変わらずお互い守りあおう。僕達の前に広がる未来がとても美しい。
僕の辛かった時間くらい永遠に君を愛する。いつまでも僕の側に居てよ。
すごく疲れてること、知ってるよ。今僕に頼って。何も言わないで。僕が包んであげる。
君の辛く疲れた涙を拭いてあげられる僕は、君は分かってるの?
一番幸せな僕なんだってことを。
僕達今のように変わらずにお互いを守りあおう。僕達の前に広がる未来がとても美しい。
僕の辛かった時間くらい永遠に君を愛する。いつまでも僕の側に居てよ。
僕はどんな試練が来てもいつも君の側に。どんなことも僕達の愛を阻むことは出来ない。
その沢山の時間を僕一人で君だけを待って独りだった僕はもういない。僕の全てを君に。
くたびれてすごく辛かった僕を君が夢に見た世界に、その場所に導いた君に出会った
僕が生まれてから一番幸せだったあの日。
空に星も一際明るかったあの日、世界の全てが僕達を祝福したあまりにも幸せだった(あの日)
これから開ける僕らの沢山の日々。君の愛と僕の愛が、いや僕達の愛と共に開けゆく美しい世界。
僕はこんな幸せが信じられない時は僕は空に向かって大きな声をあげる。
夢なら醒めないようにしてくれと僕の側で君が永遠であるように祈る。永遠に愛してる。
今君の瞳に溢れる涙を拭いてあげる。狂いそうなほど会いたかったと君を抱いてあげる。
僕の一つきりの命。永遠に君を愛する。いつまでも僕の側にいてくれ。
死ぬ日まで君を愛してる・・・