作詞/作曲/編曲 かんた

僕が世界の端っこで独り淋しく倒れていく時僕の手を取ってくれた温かい君の息づかい
決して容易じゃなかった険しいこの世界に打勝てたのは僕を守ってくれた君

片時も僕から離れないと冷たい僕の両手を温めてくれた君のために祈る
僕が生まれ変わっても君と共にあれるように

いつも感謝するよ 君に出会ったこの世界でこれから起こる多くの日々のために
君に向けて手を合わせて誓うよ 愛してる もう君の側でいつも、永遠に

Never gonna say good-bye
Never gonna say good-bye

いつも独りで泣いてた僕のため慰めて心を砕いてくれた
君のその涙が僕を守ってくれたんだ

時には君に何もしてあげられない僕がとても憎かったけれど
祈るよ 君がどこにいても 永遠に幸せでいられるように

いつも感謝するよ 君に出会ったこの世界でこれから起こる多くの日々のために
君に向けて手を合わせて誓うよ 愛してる もう君の側でいつも、永遠に

もう世界の端っこで独り淋しく泣いたりしない
美しい君の瞳をいつまでも見つめ今僕が君を守るよ

いつも感謝するよ 君に出会ったこの世界でこれから起こる多くの日々のために
君に向けて手を合わせて誓うよ 愛してる もう君の側でいつも、永遠に

もう君の側でいつも、永遠に・・・