”音楽が好きだった。そして踊りが好きだった。ただそれだけで僕は幸せだった。これまで僕が感じてきた”幸せ”を君達に分けてあげたい。”
二十歳を過ぎたばかりで”おこがましくも”
生きてきた話をしました。映画俳優として誰よりも孫の”才能”を最初に感知して育てて下さったウェハラボジ、ギタリストとして無限の音楽の世界を知らせて下さったアボジ、心がもろくて嬉しいこと、悲しいこと、何につけ涙が先に流れるオモニ、冷徹なようにしながらこれ以上ない愛でオッパが行く道を言葉無く見守ってくれる妹 ヘリ。家族を煩わせないかと気をつけています。どんな瞬間にも関心と愛でいつも僕を感動させるファンの皆さん、皆さんがいるからH.O.T、そしてひじゅにがいるのです。至らない点が多いですが率直な話で皆さんの愛に応えようと思います。
“目立つ”子、”才能”ある子
冷徹なヘリ、かわいい(?)オモニ
嘘、そして木の葉事件(?)
ゴム飛びが上手な背の低い学級長
初デビュー、アラム団野外キャンプ
ノランパジ、頑張れ!
二つの道からの選択
人知れぬ痛み、一間の部屋で開いた夢
責任感を担保(?)にした契約
カーオーディオを付けることになった事情
初舞台、そして”早く帰ってきて下さい!”
10代を信じます!
僕が好きなこと、したいこと
母イ・ヒギョンさんが語るひじゅん
高2・3担任のパク・ソンジェ先生が語るひじゅん
むん・ひじゅん20問20答
写真コメント集