1月28日(金)
ハガキは友達の結婚式でモーニング娘。の「LOVEマシーン」 を歌うのだが完璧に覚える方法を教えてほしいと言う内容です。
「踊るしかないね」
「LOVEマシーン・・・」
「LOVEマッシーン♪」
「♪オウオウオウ♪ってやるわけですね」
「♪あんたも私も♪」
カミ「♪イェイイェイイェイイェイ♪」
「デュアァーーーーーってやんのかな?」←始まりの吠える!?ところ(笑)
「デュアァーーーーーーーー」←たぶん健ちゃんやと思う
「これは照れを捨てる事じゃないですか?」
「恥ずかしがってちゃダメでしょう」
「そう」
「あれは出来ないよ、恥ずかしがってちゃ」
「そうですねぇー」
「まっみんなでやれば楽しいんちゃう」
「盛り上がると思うしね。結婚式でやる歌かなって言う」
「それを選んだ人の気持ちが知りたい」
「うはっ(笑)盛り上がるからちゃう?あれはでも盛り上がるでしょう」
「あれは盛り上がると思うよ」
「盛り上がるけど、もうちょっとなんかジーンとするものをさぁー」
「結婚式・・・」
「このチームはたぶん盛り上げ役なんですよね」
「うん」
「あぁーじゃぁーちゃんとジーンとするのもあるのかな」
「あると思うよ」
「また違うとこでドリカムとか歌ったりするんですよね。
  テュルーラブとか歌っちゃたりするんですよね」

「緊張しやすいんだって」
「モーニングむすめぇー」←ため息つきそうな言い方。。。
「じゃ『ふるさと』とか歌えば?」
「どんなの?ふるさとって?」
「なぁたぁたったぁたぁたぁたぁたぁたぁたたたたぁーん」
「♪かあさぁーんのぉー♪」
「♪やさしさぁーなんとかぁーしぃーた♪って、あれいい歌ね」
「♪東京〜♪」
「あぁーいいね。俺あれ歌われたら、もうぉー※×※×」←なにを言ってるのかよくわかりません
「ぬははは(笑)」
「ふぅ〜ふふふぅ〜♪♪♪」←ハミングで「かぁーさんが夜なべをして」ってやってるみたい
「まぁー恥ずかしがらずにはっちゃけてやるしかないですね」
「そうですよね。完璧に覚える方法・・・でも完璧に覚えてもたぶんねぇ、緊張する人は
  たぶん真っ白になっちゃうと思うんですよ。だからねぇー」

「みんなで練習」
「ひたすら練習」
「体で覚えてください」
「体で」
「体が資本ですからね」
「もうあなたは今日からモーニング娘。」
「ってくらいにね」
「もう一員よって言うぐらいにね」
「がんばってください」
「一員よっ」←ちょっと女口調(笑)
「がんばってください」
「と言うわけで以上お葉書でした」

2000年1月21日(金)

「新V6日記」
「ラジオを聞いてるみなさんから頂いたお葉書を紹介します。
  それでは行きたいと思います。神奈川県ペンネームバンビさん」

「バンビさん」
ハガキは友達に「足細いねぇー」って言われて「ありがとう」と言ったら 「自分でも思ってるんだぁ」といやみを言われた。 ではなんと言えばいいのか?って内容です。
「女優さんでも多いらしいよ。よくねぇ『キレイですねぇー』って言われて
 最初は『そんなことないです』って言ってたんだけど『ありがとうございます』って言っちゃうんだって」
「ゆっちゃうようになるんでしょ?」
「そうすると別に・・・」
「俺でもこれは、この前篠原にもそれ言ったんだけどぉ」
「だれ?篠原って?」
「篠原ともえ」
「あぁー」
「ふふふ」←なにがおかしいんだろう・・・
「に『お前最近きれいになったなぁ』って言ったら『あぁーありがと』ってゆうから『自分でもそう思ってんの?』って言ったの。
 でも言っちゃうんだって条件反射で。そこで一回さぁーやっぱり『そんなことないですよ』ってほしいよね」

「そうかなぁー。俺は別にいいけど。気持ちいいじゃん」
「でも周りの人は思っちゃうんじゃない?」
「でも『ありがとうございます』って言ったら思ってるの?って思う!?」
「思う思う思うんじゃないの?」
「思う?」←この言い方がめっちゃ鼻声やしかわいい〜〜〜(><)
「別に思わない」
「俺、思わへん」
少しの沈黙・・・
「俺、思う」
「って言われて別に自分は思ってないけど言ってくれたから『ありがとう』って言う意味に取るけど」
「思っちゃうんじゃない!?」
「何言ってんだお前(笑)どっちだよ」
「どっちだよ(笑)」
「いや、でも、待ってよ。。。『あぁー足きれいですねぇ』『ありがとうございます』って言ったら・・・」
「あっこいつ足キレイって自分でも思ってる。。。」
「両方だな」
「めんどくせーじゃん。だってさぁー。なんか言われてさぁー『そんな事ないですよ。そっちの方が』
 とか言って、めんどくせーじゃん」

「ん〜〜〜」
「だったらさぁー誉められてさぁー『ありがとうございます』って言ったほうがいいんじゃないの?」
「まぁー二つの意味合いがあるんと俺は思う。そっちの意味にも取れるし、」
「さっきから言ってるじゃねぇーかよぉー」←ちょっと小声で・・・(笑)
「ふふふ」
「だからぁー。でも大半の人は自分でキレイだと思ってるんだなって言う風に取ると思うたぶん。」
「そうかなぁ」
「大半の人はね。」
「俺は別にねぇーいいと思うけどねぇー」
「そうだよね!?よしいちゃん」←だれ?よしいちゃんって・・・
「よしいちゃんがぁー坂田風に『ありがとさぁ〜ん』って言えって(笑)
「ありがとさぁ〜ん(笑)」
「うひゃひゃ帰れ帰れっ(笑)」
「ありがとさぁ〜ん」
「それいいかもしれん」
「あはは」
「ありがとさぁ〜んって」
「ありがとさぁ〜ん」
「ありがとさぁ〜ん」←もういいっ。しつこい・・・(笑)
「『ありがとう』をアレンジしてみるとかね」
「そうだね。それいいかもしんない。ちょっと待ってぇ。。。」
「キャラとかにもよらへん?」
「岡田。岡田ちょっとその足キレイな役なっ」
「うん」
「ほんと足細くてキレイだよねぇー」
「あっりがっとさぁ〜〜ん」
「それいいかもしんない」←そうなん・・・
「んっふふふふふ」←おもしろい笑い方・・・(笑)
「いや、どーでもいいよね(笑)」
「でもそー言ったらやっぱり自分でもそう思うんだって言葉出てこないもん(笑)」
「どっちでもいいじゃん。」
「でもその子にとって悩みだったんだよ」
「いいやん。別に足キレイなんだから」
「足キレイだからいいじゃん」
「キレイだから『ありがとう』でいいんだよ。」
「そうだよ」
「周りがとやかく言うのはそれは羨ましいからだけで」
「そうだ。君はカモシカの様だよ。ほんとに」
「と言うわけで以上お葉書でした」



2000年1月14日(金)

「新V6日記」
「ラジオを聞いてるみなさんから頂いたお葉書を紹介します」
「はい。お葉書紹介します。ペンネームゆみこさんから。
  剛くん健くん准くんこんばんわっ。私は再婚、最近」
←しょっぱなからぶっ飛び発言(笑)
「再婚しちゃうの?(笑)」
ハガキは14歳なのだが年上に見られる。これはいい事なのか?カミセンはどうだ?って内容です。
「でもいいんじゃない!?岡田もそうじゃない?わりと年上に見られるでしょ?」
「そうなん×△※」←語尾が聞きとれん。
「実年齢より」
「うん。実年齢よりは・・・」
「よくちっちゃい子とかでいない?『お前もう大人じゃないの?』って言う」
「ふっ出来あがってるんでしょ?(笑)」
「お前完全体だろ?それって。もうすでにお前完全体だろ?って言う。
  例えば前なんだっけこの前あのぉーそう言うファーストフードのお店で見かけたそう言う完全体の
  子どもを見かけたわけ。ご飯食べててさぁーフライドポテトを食べてるわけ。でもそう言う子って
  洋服とかに擦り付けんじゃん!?だけどその子パラパラパラって手を指をこう何て言うの!?パンとか
  食べた時にさぁーフランス料理屋さんとかではこうやって落とすじゃん。粉を。そう言う風にたべてるわけ。
  『大人だろ?ほんとにいくつだよ』って思ったね」

「俺も見た。この前取材で。芝公園で取材やっててんやんかぁ。取材終わったんが6時ぐらいで、公園のベンチに
  ベタァーって横に座ってさぁー。」

「ふふっ(笑)」←なぜかかわいく笑ってます
「あの端から見たらぁー。聞いてる?」
「聞いてるよぉー。何(笑)」
「端からみたら、塾帰りの子どもなわけよ。でもタバコを吸ってるわけよ。でっおっさん子どもっておるやん!?」
「おっさんこどもぉー。おっさんこどもいるんだよなぁー。女の子の完全体もいるけど、男の完全体もいるんだよねぇ(笑)」
「おっさんやけど、子どもみたいな。。私服も中学生みたいやねん。どう見ても子どもやねんけど、寝て仕事帰り疲れたぁーぱかぁー
  みたいな。。横なってタバコ吸うからさぁー『どっちやろぉーなぁー??』とか思って顔もおっさんやし。」

「うそぉー」
「でもその人は大人なんじゃない?」
「でも子どもっぽいねん。」
「でもいるじゃん。そう言う人も、ずっと若いって言うかさぁー」
「ん〜おるおる」
「でもほんと完全体はそこら辺にいっぱいいるよ。」
「この子(ハガキの子)は大人っぽいよね」
「小学校の写真・・・」
「その子も完全体?」
「完全体(笑)」
「完全体(笑)」
「かなりの完全体(笑)」
「できあがってるよ」
「OLだもん」
「そうでもないでしょ?」
「小6で(笑)」
「あぁー小6には見えないな。」
「ランドセルしょってんだよ。だって・・・」
「ん・・・絶対俺より年上に見える。」
「でもさぁー。若い時、ちっちゃい時に老け顔てかさぁー。大人っぽくみえるって言われると、その年になると結構若く見られたりするんじゃん」
「逆はあるよね。逆のパターンね。」
「ぶっさいくの子どもが大きくなるとかわいくなるのと同じで・・・」
「かわいい子がぶっさいくになる可能性もあるって(笑)よく言うじゃん。ちっちゃいときにかわいいと大人になるとぶっちゃいくになるって」
「でも前ハガキでなかった?昔ちっちゃいころに大きくなったらかわいくなるかわいくなるって言われて
  大きくなったら何も変わりませんでした。って(笑)」

「そう言う子もいる(笑)」
「まぁーしゃーないな」
「大丈夫だよ」
「なんであんな完全体の子がいるんだろうなぁー」
「ずーとかわんないんだろうね」
「だって、できあがっちゃってるんだもんね(笑)」
「幼稚園位でおっさん顔の奴おるやん。(笑)」
「ヒゲ生えてる子とかいるよね!?(笑)」
「小学生でヒゲ生えてる子とかいるよねぇー(笑)」
「お前35だろ?っていう奴いるよねぇー」
「という訳でお葉書でした。」



2000年1月7日(金)

「新V6日記!ピッ」←意味不明。。何ピッって??
「ラジオを聞いてるみなさんから頂いたお葉書を紹介します」
「よっ!」
「それでは読みたいと思います。東京都のしおりさん。」
ハガキは男子の間で坊主が流行っているのだがどうよ?って感じの内容です。
「どう?坊主どう思う?坊主頭・・・」
「俺はいいと思うけど。。。」
「似合う奴はいいよね。やれば」
「男らしいじゃん。坊主ってなんか。中学生とかいたらさぁーなんかいいじゃん」
「冬はでも寒いだろうね」
「寒いだろう」
「俺やったとき1月ぐらいやったから風邪ひいたもんね。さぶくて(笑)」
「お前でもちょい残しだったよな?」
「ちょい残ってた」
「もっといけよっ」
「あれでもミリやで」
「この男子はそれよりいってんだよ」
「ジョリでしょ?」
「ジョリなんだよ。もう何ミリって」
「あれでもミリだよ。」
「何ミリ?」
「あれはぁ・・・7!?」
「あれ!あれでミリか・・・でもなんかフサフサだったよ前髪。」
「早いんだよっ。生えてくんのが」
「ミリで切ってもらって」
「スキンヘッドにしてもらえ」←それはやめてください。。。
「スキンはきついやろ」
「日本人は似合わないな」
「スキンヘッドはね。ちょっとね。松山千春さんぐらいじゃない?」
「似合うねぇー」
「似合うねぇー」
「と言うわけで以上お葉書でした。」←どう言うわけだか・・・