2月25日(金)
ハガキは一人暮しで新聞とかの勧誘を上手く断れないし、夜に来るので女の私は怖い。よい対応の仕方をおしえてくださいって内容です
「勧誘ですよ」
「ちゃんと断わんないとねぇー」
「あれね、閉めようとかしたらこう足をバンっとか入れちゃうような。よくテレビでありがちな」
「しつこいからねぇ向こうもねぇー」
「勧誘はねぇー」
「口が上手い人とかいますからねぇー。そうですねぇーこう女の人一人だとやっぱ断りずらいですよねぇー
  『いや、結構です。結構です』とか言っても『いや、いやいやいやいやぁー』って言う」

「『いや、ちょっと聞いて聞いて聞いて』って」
「『いや、ちょっと話しだけでも聞いて下さいよ』って言うような感じで入ってきますからねぇー」
「いかんなぁー」
「上手く断る方法」
「はい頑張って断ってください」
「(笑)もう終わりかっっ」
「なんですか?なんか言いかけましたけど?」
「いやいやいやいや、どうしたらいいんすかねぇー」
「どうしたらいいんすかねぇー」
「上手く断る方法」
「うーーーん」
「誰かが部屋に居るっぽくする」
「『あぁーちょっとごめんね』とか言って」←ちょっと剛くん色っぽいです(笑)
「他に」
「『出てって』」←大人の女よぉー
「『あ出てって』」←セクシーさに欠ける(笑)
「『彼が来てるの。出てって』」←なんでそんなに上手いの?(爆)
「それまた違うんじゃないか?友達とかにカセットテープで『おいっ!またかぁー?(怒)』とかそう言うなんか」
「あぁーそれもいいかもね」
「んでもうたぶんもう見てさぁーあのレンズであるじゅん。覗き穴みたいな。あれで見て、勧誘の人だってわかった時点であれを流してさぁー
  『お前ちゃんと断れよぉー!(怒)』」

「でんかったらいいのに」
「何が?」
「勧誘の人やなぁーって思ったら」
「まぁーそうなんだけどね」
「そうだね」
「ドア開けなきゃ」
「ドア開けなきゃいいんだよ」
「いろいろ対処法は、あの玄関に『犬』って犬ってマークあるじゃん?」
「うん。この人はマンションなんじゃない?一人暮しだから」
「トラとかにすればいいじゃない?」
「それはなんか違うんじゃないの」
「『猛獣注意』とか」
「ねっ(笑)」
「なんだろなぁー?何がいいのかなぁ?」←一人真剣に考えてますねぇ
「出ないことだよねぇー。一番早いことはねぇー」
「うーん」←納得できへんのかなぁ?
「話しないことだよねぇー」
「居留守を使う」←だからさっきから言ってるやん(爆)
「いいんじゃないですか?」
「そうですね」←おーやっと納得した。
「はい。以上お葉書でした」

2月18日(金)
ハガキは罰ゲームで嫌いな男子に告ったら「実は俺もずっとLOVE」と言われ、ついでに「どのへんが好き?」
と聞いたら「胸が小さいところ」と言われてショックだった。胸は大きい方がいいですか?78センチはSなの?って内容です
「いまいち数字を言われてもピンとこないんですけどねぇ」
「うーん。ゲームで負けて告るなんて、いくつこの子?」
「わからない。書いてない」
「書いてないなぁ。。。そんな事しないの」
「え、でもだって結構、中学生とかじゃないの?小学校ん時の男の子に告っただろ!?」
「なかなかその告った男もなかなかやる男だね。『俺も前からぁLOVE』」
「やる男だね」
「『ホントは実は俺もずっと・・・だったんだよ』」
「ホントは女の子達はさぁー『え?え?』って、そう言うの期待してたんだろうね。『あっ俺も』(笑)」
「『俺も実はLOVEだったんだよっ』」←准が言うとかっこいいわ(爆)
「一枚上手だよね」
「あはっははは」
「唖然としてたろうね。この子も『何言ってんだよ、おい』て思っただろうね。これはどうなんですか?女の子はやっぱ胸ですか?て言う」
「そんな事ないんじゃない!?」
「おっきい方がいいですか?」
「そんな事ないですよねぇー」
「おっぱい別に大きくなくてもねぇー。その人に合ってればいいんじゃん?」←合ってる合ってないなんてあるのか!?(爆)
「それは・・・その人なりのって?」
「そうそうそうそう。いいじゃない。ちっちゃいおっぱいの方がかわいいじゃん(笑)」←そう言うものなのか!?
「んーでもいろいろありますからねぇー好き嫌いがね、大きい人がいいって言う」
「まーね。人それぞれだよね」
「人がね、人が恋する時はさぁーおっぱいのわけねーじゃねぇーかって事なんだよ」←ちょっと力入ってます森田剛!
「そうだよっ」
「まーね」
「そのおっぱいの奥にあるハートの部分」
「でもこいつはなんなの?この男は『おっぱいのちっちゃいとこ』って?」
「そいつもだから上手なんだよ」
「『どのへんが好き?』って聞いて『おっぱいのちっちゃいとこ』(笑)」
「相当上手だね」
「わけわからん(笑)」
「上手投げだよ」←・・・
「こいつガリ勉だよ絶対」
「なんだよ、それ」
「ねっ」←何が「ねっ」なんだろう・・・
「絶対出来るよ勉強・・・」
「そう言う事で人はおっぱいの大きさじゃないと」
「気にしないで。たぶんまぁこれから大きくなるかもしれないし」
「そうです」
「という訳で以上お葉書でした」

2月11日(金)
ハガキは体育でリフティングを10回しないと単位が貰えないのだがどうすれば出来ますか?進級できるか不安ですって内容
「俺はねぇー」
「凄いよ」
「これはねぇー。あれだよ。足を上げれば」
「お前が言うなよっ。お前2回しかできなんだから。お前は進級できねぇ」
「リフティングかぁ」←だからお前が考えてもダメだろ(笑)
「これはねぇーこれはねぇーこれは大変だよ」
「俺でもリフティングできるよ」
「できる?」
「糸ついてるやつとかだったら。手で持って。絶対落ちない。パンパカパンパカパンって」←・・・
「ちゃんとアドバイスしなさいよ」
「サッカーしてるんだから剛。ちゃんと教えてあげたらいいんじゃない!?サッカー」
「やっぱ1日中リフティング出来る俺としてはぁやっぱりねぇ」←はい??
「お前できねぇじゃねぇか。そんなの」
「やっぱりねぇ・・・」
「でも岡田オデコでしか出来ないから」
「そうなんだ。俺のヘディングは凄いよ」
「それもあるからねぇ」←って何があるの?
「俺のヘディングは打った方と自分が打ったな思う方と逆の方にいくから(笑)オデコが」
「オデコがいびつだから(笑)」
「とがってるからね(笑)」←とがってるのかよ・・・
「どこ飛ぶかわかんないんですよ(笑)」
「こっちに狙ったはずなのにオデコがこう左だけ出てるからぁ」
「ある意味さぁーPKん時の目が違う方向見てんだけど違う方にまたって言う」
「そうそう。あと自殺点の王だから俺(笑)」←そんな王はいらねぇー(笑)
「(笑)意味ねぇー」
「俺ねぇー2年前のねぇー」
「2回ぐらい俺見たよ」
「いやっ1回しかしてないよ」←1回で「王」とか言うなよ。極めろ極めろ(爆)
「いやっ絶対2回ぐらいやってるよ」
「あのねぇー自殺点入れたんですよ。すごかったね」
「ゴォ−−−−−ル」
「(笑)もうだってあれだもん。インタビューでもあの『ゴォ−−−−−ル』っとか自殺点とか触れなかったもん」
「そん時さぁー6人で練習しなかった?」
「した」
「した。したんだっけ!?」
「公園」
「あぁーしたかもしんない」
「した」
「野球もやってよね」
「やった。あれはなんで野球をやってんだろうね?」
「ん?野球大会」
「みんな出来ないのにさっ」
「なんで野球・・・やっぱジャニーズって言ったら野球なんじゃないの?」
「始まりが野球だったからでしょ!?ジャニース事務所は」
「一時期さぁーJリーグとかやっててサッカーブーム来た時さぁーサッカー凄いやってたじゃない!?」
「Jイレブンでしょ?」
「もっと地味な事やろうぜ」
「なんでだよ」
「(笑)カーリングとか」
「じゃぁ男だらけの水泳大会って事で」
「水泳は嫌やな俺」
「なんでぇー(怒)」
「自分が出来るからやろぉ(怒)」
「お前じゃぁお前だったらラグビーとか言うわけだろ?(怒)言っちゃうわけでしょ」
「ラグビーはええよ。カーリングとかやりたい俺」
「(笑)」
「あのなんかさぁーあのアーモンドみたいなカタチのボールでさぁー」←誰も聞いてません(汗)
「(カーリング)すっごい楽しい(笑)カーリングよくない?」
「カーリングやるか?」
「一生懸命シャカシャカシャカ・・・燃えるかもしれんよ」
「すいません。すいません進級の・・・」
「この人(ハガキの人)置いてけぼりになっちゃう」
「進級のぉコツを教える・・・」←進級のコツを教えてもねぇ・・・(爆)
「練習やね」
「とりあえずコツを言うとねぇー。ももで出来るようになったほうが簡単だと思いますね」
「ももモモ」
「太ももでこうポンポンポン」
「自分の犬がモモだけに・・・モモっ」←さぶっ
「・・・」
「(薄笑)上手いなぁー」
「上手いなぁーもうぉ」
「後ねぇー足首をピィーンっと伸ばしてね。まっすぐこうあんまり足を上げないでこう。垂直にこう」
「微妙な感じで」
「ちっちゃいボールでやるといいとか言うわへん?」←声ひっくり返ってるでぇ(笑)
「あぁーあんまりねそっから入いんない方がいいと思うよ」←おぉぅさすがぁー
「まずはじゃぁーあれですか?」
「翼君になる」←・・・
「ももでやった方がいいですね」
「ももでね」
「ももで」
「水平にこう」←さっきから「こうホニャララ」言うてるけどラジオじゃわからねぇー
「水平にコンコンコン」
「当たる様にがんばってください」
「がんばってください」
「と言うわけでお葉書でした」←ラジオには向かないお葉書だな(爆)

2月4日(金)
「新V6日記」
「ラジオを聞いてるみなさんからいただいたお葉書を紹介しまーす」
「はぁーい」
「それではさっそくお葉書の方を読みたいと思いまーす」
「はいありがとう!」
「まだ読んでねぇーよ」
「あっはは」
「兵庫県にお住まいのペンネーム岡田君彼氏になって。ウソ」
「っておいっ」
「おいっ。なんでやねん」
「准くん剛くん健くんこんばんわ」
「こんばんわ」
「私は中3の受験生です」
「おぉー」
「このハガキを出したのはこの恋愛オーディションと言うコーナに今むかついているからです」
「あほかぁー」←今日はやたらハイテンションのご様子です
「あははは」
「うひょひょひょ」
「今の突っ込みいいねぇー」
「いいなぁ」←自分でも満足しているようです
結局ハガキは何回もキスしたとか言ったら『お前いい加減にしろよ』と思うそうです
「どうですかねぇーこれは」
「彼氏なんかいなくてもチュ」
「俺達がいるじゃないか」
「うわぁー」
「てかひがむんじゃねぇーよ(怒)」
「うわはっは」
「ほんとによぉ」
「なんでぇ?」
「彼氏いねぇーのが悪いじゃねぇーかよぉー」
「作れよっ」
「そうだよ・・・○”※△。恋しようぜ」←なんやわからん
「俺らも一緒なんだけどね。ほんといい加減何回も何回もチュウしましたって『何?コノヤロウ』って」
「そうだねぇー。またなんか考えよう!今度ね。改めて」
「恋愛話やめますか?」
「まぁ恋愛・・・一人の人の恋愛もやっぱりあるじゃないですか。いろいろ彼氏のいない方にも」
「LOVE三宅だから恋愛に関してのハガキじゃないといけないんでしょ?」
「そうですね」
「だからみんなが平等の気持ちで聞ける」
「はい」←ええ返事や(爆)
「ラジオを作ると言う事で」
「いい恋じゃないくて」
「はい。あっ」
「今まで付き合った最悪の男とか」
「あっ。そう言うのありえますね。いいですね。それはどうですか?あっスタッフも うなづいてます」
「そう言うのは○※△やね」←健とかぶって聞き取り不能
「はい。こんな感じですね」
「と言ったわけでお葉書でした」