3月31日(金)
今の子は3歳で携帯を持っているんです。しかもおもちゃじゃなく本物でメルトモもいるそうです。茶髪もいればピアスを開けている子もいます。みなさんはどんな子どもでしたか?
「幼稚園は鼻垂らして走り回ってました。『え〜〜え〜〜ありんこぉ〜〜』」←高い声がより一層高いです(爆)
「幼稚園はなんやろなぁ。貰いゲロばっかりやった(笑)」
「あと幼稚園のはねぇーオカマの同級生に金玉蹴られてねジャングルジムで
  すっげぇーもうそいつのコトね卒園するまで嫌いだった。卒園式のその日まで嫌いだった」

「オカマの幼稚園。どんなんだよぉ(笑)」
「いねぇーだろ、そんなやつ(笑)」
「居たんだよっ」
「幼稚園にオカマはおらん、おらん」
「居たんだよっ!一人だけその男と女に分かれた時に、一人だけその女の子チームに入って
  『何よぉー』って言ってだよっ。だから女の子っぽい男の子」

「うん。オカマは居ない」
「女の子っぽい男の子に僕の大事な所を蹴られて、僕はそいつの事を卒園式まで嫌いだった」
「ギリギリまで嫌いだったの?」
「ホントにお前だけはほんとって思って」
「あそうなん」
「うん。この痛みって」
「今携帯持ってんだってよっ」
「でも携帯すごいよね!?最近さぁーほんとすごいよね。進化しすぎだよね」
「俺さぁーそうそう携帯だってさぁーみんな持ってんじゃん。それが幼稚園まで来ちゃったんだよ」
「やばい」
「小学生でもすげぇーと思うもん」
「だってどこに居るかわかんだぜ」←だぜ(笑)
「ねぇー」
「ナビがあって」
「あぁードラえホンってやつ?」
「すごいなぁー。俺だから最近思うもん。なんか時代から取り残されてるなって」
「メールやらへん、メールできへんからな」
「俺もやってないよ。あの携帯のメール」
「やろう。じゃぁ俺に送ってよ」
「だってさぁー」
「『はろー元気?』とかさぁ」
「何が楽しいの?あれ。いいじゃん電話は話せればいいじゃん。俺あの音とかも許せないだよ
  ピロピロピロピロなんか音楽とかさぁー。いいじゃん別になんかしゃべれば」
←あなた携帯のCMやってるねんから・・・(笑)
「着メロ?」
「着メロ。俺は普通にプルプルップルプルッだよ」
「うははは。長野君と」
「そう一緒。だって俺、長野君は特別だよ。あの人は何?あの着メロとかする機能は付いてないから携帯に」
「でもねぇーやばいねぇー。髪の毛染めたりピアス開けたり」
「すごいなぁーピアスはすごいなぁー」
「3歳でピアスってすごくない?」
「でも親の趣味やからなぁー」
「まぁーそうだな。言ってみればそれはあるよな。お父さんやお母さんの趣味も入ってるよね」
「自分で『持ちたぁーい』って歳でもないしなぁ」
「メルトモがいるんだよ」
「メルトモがいるんだ」
「かわいくねぇー」
「かわいくないね」
「その内パソコンとか持ちだすで。ランドセルにはパソコン」
「もうだから違う、ジャポニカとか使わないんだよ。もう全部パソコンノート代わり」
「人間字書かへんようになるで」
「どんどんどんどんおかしい方へ行っちゃうよ。誰が立ち上がるんだよ」
「俺たち。21世紀だけに。来るべき21世紀カミングセンチュリーだよ」
「立ち上がるか?」
「立ち上がろう。やっぱさぁー温故知新ですよ」
「こう言う子にはねぇーちゃんと歴史を教えてあげた方がいいと思うんだよね」
「何?例えば?」
「日本の」
「何?」
「ちゃんとした。あの日本の事だけじゃなくこうー向こうの外国の昔の人はこう言う事でて言うそう言う事を伝えていって、うん」
「ペリー来航とか?」
「うひゃひゃ。どしたらいいかわからないよこれ」
「どうしたらいいかなぁー」
「じゃぁーさぁー俺達もデジタル人間になろう!どんどんアナログがたぶん消えて行くんだよこれから」
「俺は絶対嫌だな」
「もうだってさぁーCDとかも古いって言う時代になってくるんじゃないかもうすぐ」
「なるやろね」
「『え?あの丸いヤツ?』みたいな」
「『でけぇーよ』」
「でもさぁー21世紀ってもっとすごいイメージがあった。車がイメージがあった」←あったあった。でもそれは22世紀なんだな(爆)
「それはねぇードラえもんの見過ぎだよ」
「なんか空想都市とか言ってさぁー4年前とかあったやん。車飛んでるとか」
「大して進んでないよな」
「でも結構、ほらしゃべるロボットとかさぁー」
「技術的なもんは」
「技術的なもんはすごいじゃない。でも車飛ぶようになったらすごくない?」
「すごいよな」
「車じゃないもんね」
「もう違うよね」
「新しいもの」
「と言うわけで、まっ親の趣味で子どもをなんかピアスとかそんなのは嫌だね。そう言うのはね」
「やりそう〜自分〜」
「いや、俺はやらないよ」
「立体版リカチャン人形みたなもんだね」
「俺バレーだな」
「なんでバレーなんだよ。そっちのバレーね。白鳥ね」
「♪チェチェチェー♪女の子ぜってぇーバレーだな。そうですね以上お葉書でした」

3月24日(金)
「ラジオを聞いてるみなさんから頂いたお葉書を紹介します」
「はい」
「はいぃ〜」
「はい読みたいと思います。ペンネームチェキチェキ健くん。あっどうもありがとうございまーす」
「ありがとう」
「なんじゃーそれっ」←あんたがなんやねんっ!
「ありがとうございまーす」
ハガキは部活でバンドをやっているのですが名前が決まらないのでみなさんで考えてください。メンバーは「ピンク」とかかわいい系がいいと言ってます。みたいなものです
「おっしゃ来たっ」
「ピンクピンクでいいやピンク」
「名前を下さい」
「あぁー名前」
「ピンクでいいよ」
「ピンク」
「ゲソとかどう?げそってかっこよくねー?」←ちょっと語尾上がりなのが気になる・・・
「からあげって言うのはどう?」
「いいねぇー」
「俺・・・」
「さぁー今日はやって参りましたーからあげのみなさんでーす」
「うーん」
「ゲソとかどう?ピンクゲソ!」
「ピンクゲソ(笑)」
「ピンクからあげとか」
「ピンクからあげ。あひゃひゃひゃひゃひゃひゃピンクからあげー(爆笑)」←手を叩いて笑ってます。気に入ったらしい。
「ピンクからあげいいね」←よくないよくない
「あぁーこれ絶対売れるぞっピンクからあげ」
「ピンクからあげだよ」
「ピンク・・・」
「ピンクのからあげってどんなからあげだよな?」
「ピンクからあげでいいんじゃないですか?」
「ねぇー」
「うん」
「いい」
「ピンクからあげ」
「ピンクからあげ」
「ピンクからあげ」←もう何回も言わんでもええっちゅうにっっ(爆)
「もしくは足の裏」
「もういいよ。いいよもう」
「足の裏よくない?」←これまた語尾上がりなのよ。。
「足の裏」
「足の裏」←カミセンってやっぱし単語しかしゃべらない
「魚の目とか」
「魚の目イヤだっ絶対イヤだ(笑)」
「魚の目○※▽」
「なんだろ?」
「まめって言うのは」
「まめ?まめ?まめ?まめ?」
「ピンクまめ」
「あひゃひゃひゃひゃ」←また手を叩いて笑ってます。
「ピンクまめ!ピンクまめいいんじゃない?」
「ピンクまめ」
「あははははははっはひゃ」←まだ笑っている森田剛
「ピンクまめ。それはピンクビーンズじゃなくてピンクまめでしょ?」←どっちでもええやん(爆)
「と言うわけでいろいろ出ましたが」
「ピンクおまめ」
「うふふふふふ。うるさいよっ(笑)いろいろ出ましたがとりあえず僕らはねぇ『ピンクからあげ』が押したいなぁーと思います」
「ピンクからあげで」
「まめはだめなの?」
「まめはちょっとね(笑)」
「ピンクまめ」
「と言うわけでねぇー以上お葉書でした」

3月17日(金)
私はもうすぐ高校入試なんですが暗記モノが苦手です。みなさんはドラマとかの台詞を覚えるのに何かやっていますか?ってなお葉書です
「おぉーう」
「みなさんありますか?台詞を。今ちょうど3人ドラマをやってますが。ドラマを台詞を覚える暗記方法」
「ありますか?」
「うーーーーーんっなんやろなぁ?台詞とかってでもさぁーそう言う流れとかがあるやん。その頭の中でこう言うからこう返って来る。
  頭の中でイメージがある出来るじゃないですか?だから何て言うんやろ。覚えるって言うんじゃないのかなぁ。わかんないけど」

「どう言う感じ?」
「うーーん。どう言う感じって言ったらあれやけど。単語とか覚える感じじゃない俺は」
「どんな感じ?(笑)」
「うーーん。単語とかってさぁーもう詰め込むしかないやん。いい国作ろうカマイセン(?)やとか社会とかやって歴史とかやったら
  そう言う感じとかじゃないからぁ。ドラマの場合は。みなさんはどうなんですか?」
←なんかペンを机でコンコンやってる音が響いてました
「僕はですねぇー。あのねぇー適当ですねぇー。あまりねぇー覚えちゃうとねきっちり覚えちゃうとね。
  なんかしっくりこないんでぇー。だから会話だからぁ」

「俺もなんとなぁーくってかんじ」
「入ったらだって現場に入ったら変わるしねぇー」
「手直し(?)とかありますからねぇ」
「なんとなぁーく覚えて」
「全然変わったりするし」
「だからなんか用語とかあるじゃない?将棋だったら将棋の用語とかそう言うのやっぱり」
「だから台詞って言ってもなんかなんだろ内容が変わらなければ言いたいコトが伝わればいいと思うからさぁー」
「だからこの子の場合ねぇー歴史とかだったらねぇー」
「もう書いて覚えるしかないんじゃないの?」
「集中、集中力ですよ」
「一番でも覚えるんやったら書いて覚える」
「書いて自分でそして口に出す」
「それか理解するかだよね。ただ単語だけを覚えてるんやったら覚えにくいからぁ
  『この人がこう言うコトを起こしたからこれはこうで』って風に俺は勉強テストの時はこうやってた」

「歴史とかってねぇーマンガとかいいよ」
「マンガの歴史」
「テスト前だからね」
「読んでる場合ないと思うけどね」
「ねぇとにかくがぁーと覚えないといけないしさぁー」
「だから短期集中でもう書いて書いてまず頭で覚えて目で覚えてね」
「頑張ってください。祈っております。以上おはがきでした」

3月10日(金)
仲のよかった友達が転校するのですが、4月まで心に残る何かをしてあげたいのですが何をしてあげたら喜ぶと思いますか?ってかんじなお葉書です
「『学校へ行こう!』に企画出した方がいいんじゃないの?」
「そうだよね。ちょっとね。あれがいいと思うよ俺。あのねぇーキャプテン翼のねぇ。あの誰だっけ?岬くんだっけ?
  転校していく時にみんながサッカーボールにいろいろメッセージとか書いて」

「何言ってんだてめぇ?」
「で、そのサッカーボールを翼くんが蹴るわけ。で岬くんはバスから身を乗り出してボールをキャッチして
  『ありがとう!翼君』あれがよかった。あれがすごくよかったから、それを同じコトをやってほしい。同じアングルでね」

「アングル(笑)撮るんだちゃんと?」
「それが一番いいかもしれないなぁ」
「じゃーそうしよう!」
「それでいい?それでいいのかっ(笑)」
「それか筋肉バスターをかけるか」
「筋肉バス(笑)あっその子に?あっクラスの子全員に筋肉バスターかけてもらおう」
「『おらぁー』」
「うはははっ」
カミ「このやろぉー」
「あれよかったなぁ。あれ俺好きだよ」
「なんだろね?なんだろ?」
「お別れ会しよう」
「だからさぁースクールウォーズみたいにさぁー」
「それ絶対○※(笑)お前大得意だよなぁ。お前なぁ(爆)」
「一列に並ばしてさぁ」
「土手走ろっ」
「『さよならじゃねーんだよっ』とか一人ずつ言いながら『バァ−ン』『バァ−ン』って」
「『これは始まりなんだよ』って」
「いいなぁー」
「くだらねぇ(笑)なんだろね?でもかなり思い出になると思うよ(笑)」
「思い出(爆)」
「『なんで俺殴られねーといけないんだ』(爆)なんだろ?思い出に残る?」
「どこに行くかにもよるよね」
「そうだね。なんかそう言う」
「俺さぁ。転校したコトある?」
「いっぱいある」
「転校はない」
「ある?」
「ある」
「あぁーこっちあるわぁ。あるわ」
「昔…転校ってさぁーそんな小学校の時とかさぁーあんまり寂しいけどさぁー。そんな『あぁ転校だぁー』って感じじゃん
 今出来なくない?今の気持ちで小学生に戻ったら転校とか言ったらすごく辛くない?」

「あぁーかもしんない」
「中学生ん時やったからなぁ。だめだったなぁ」
「でしょ?」
「今はねぇー今は難しいねぇー」
「あの頃は無邪気だったなぁー(しみじみ)」
「俺たまに思うんだよね」
「『今転校だっ』って考えたら?」
「うん。今転校とかなったら『うわぁー』って」
「まぁー何をしてあげよっか?」
「だからねぇー」
「何がいい?」
「おっきくなっても残るものがいいね」
「だからやっぱ寄せ書きとかさぁー」
「寄せ書きは在り来たりだよ」
「在り来たりやなぁ」
「じゃぁーなんだろうなぁ」
「旅行行こう!」
「卒業旅行。転校旅行!」
「でドリカム聞こっ」
「『うれしたのし大好き』ね。うひゃひゃひゃひゃ。『決戦は金曜日』とかでもいい
  俺さぁー単純だけど写真とかすげぇーいいと思うんだよね」

「いいね。写真ね」
「写真いっぱい撮ろうよ」
「撮りまくって」
「アルバム作る」
「うん」
「いっぱい。何冊も」
「いい思い出作ってください」
「はい」
「と言うわけでお葉書でした」

3月3日(金)
こないだラジオで坂本さんと博がV6で一番、誰が涙もろいか?で准くん→あいつは冷めてる
剛くん→あいつはよく泣くよね健君→健の涙見たことないと言っていましたがホントはどうなんですか
「やっぱりねぇー人は外見で判断できないってほんとの事だよねぇ」
「何?」
「僕なんかほんとになんて言うのかなぁ」
「ウソじゃん」
「なんでも涙しちゃうんだよねぇ」
「ウソつけよ」
「ほんとなんて言うのかなぁ。自分はいいから人はって言う感じで」
「何だよそれ(笑)」
「橋になりたいんだよねぇ僕は」
「はしっ??」
「俺の上を乗って」
「『乗ってけよぉー』みたいな」
「そう言うことだよ!それでさぁー」
「『俺を俺を踏み台にして行けよぉ』みたいな」
「そうそうそうそう踏み台にしてまた俺も踏み台にしちゃうからって」
「ふふふふふ(笑)」
「踏んで踏んで。踏んで踏んでって(笑)」
「意味ねーじゃん。。。どおですかぁ?泣きますか?泣くよね!?この前、俺あの『川の流れのように』泣いたよ
「うんうんうーーん」
「あの映画3回泣いた。3回泣いたんだよね」
「あれ泣くらしいですね」
「うん。あっそうだっ剛行けなかったんだ」
「俺行けなかった」
「そうそうそう。泣いたよ。岡田は?」
「俺は泣かないかもしんない映画とかでは。ぐーっとは来んだけど我慢しちゃう。でも俺ねぇーキレイな花見たらすぐ泣けるね」
「何それ?」
「すんごいキレイな花とかぁ」
「わかんないよ」
「なにそれ?なんで?」
「キレイなチョウチョとか飛んでるとさぁー」
「花粉症じゃないの?」
「すんごい泣けたりして」
「花粉症じゃ」
「サナギとか見ると泣けない?」
「サナギじゃ泣けない」←ごもっとも
「空とか見るとさぁー」
「泣けないな・・・」←めっさ小声で
「自然に涙がこう『おかあさんっ』みたいな」
「ないないない」
「ない?」
「ない」
「はなまるだいき(?)だもんね」
「ははなぁ〜る♪」
「なるほどねぇ。俺ねぇー」
「うん。最近何?何か泣いた?なんで泣いた?」
「『ほたるの墓』見たほうがいいよ」
「あぁー俺、見た。俺もう見た」
「こないだ見たんだけど」
「俺もう泣けないあれ」「マジで?」

「うん。やばいなって思った(笑)ちっちゃい時見て泣けたけど」
「節子。せっちゃんがねぇーだんだん痩せて行くねん」
「そうだよね。ドロップ飴がね」
「『なくなってしもうてん』」←やめてくれ。話聞くだけで泣きそうになるわぁ
「なんかでもなんかその話『ほたるの墓なんかいいよね』って友達と話してたらなんか友達で他の子が
  『なんかあの子うるさい。すごいわがまま』」

「冷めてるなぁ(笑)」
「って言っててこいつはすげぇーとか思って『あの子すごいわがままだから嫌だ』」
「あはあはっはっは。『いややいややぁ』って(笑)」
「って言うから(笑)」
「子どもやなぁ(笑)」
「でも基本的にね、こう涙はね男はねあんまり見せないですからね」
「嫌でも感動の涙とさぁー違うじゃん。ほんとの涙ってのはね」
「泣いてこう」
「俺昔はね泣くのはすげぇー嫌な事だとカッコ悪いと思ってたけどね、最近なんかねぇ」
「泣くのもいい事ですよ」
「泣いていこう」
「泣いていこう」
「嘘泣きとかした方がいいと思うんだよ俺」
「なに?」
「嘘泣きとかさぁー」
「女の子とかでもすごいんでしょ?」
「うん泣く練習とかしといた方がいいと思うよ」
「泣く練習」
「女の子とかって泣けるよねぇ」
「女の子ってすごいよねぇー」
「すごいなぁー絶対電話とかさぁ・・・」←なんやなんや?
「怖いよね。ある意味女優さんも怖いよね。涙とか出るじゃん」
「すごいよなぁーあれなぁーどうなってんだろなぁー?」
「その人の日常はどうなんだろう?って思うよね。『またこれも芝居に生かせるわ』とか思ってるのかなぁ」
「そうは思いたくないけどね」
「思いたくないけど、思ってたら嫌だよねぇ」
「だめされてぇー」
「だまされたいんだな、お前は」
「(笑)」
「という訳で以上お葉書でした」