5月26日(金)
紫外線の多い季節になりました。そこでカミセンのみなさんは女の子に肌を焼いてほしいですか?白い方がいいですか?
「どっちがええ?」
「あぁー俺は白だね」
「おっ意外やな。意外やな(笑)今まで黒とか」←右に同じ
「白とかいい。白がいいです」
「俺はもう断然白やねん。どっちか分けるとね。自然に焼いてる分にはいいねんけど、無理にこう日焼けサロン行って真っ黒いるやん」
「うんうんうんうん」
「俺だめなのね。どんなかんじ?健くんは?」
「俺両方とも好き」
「だは(笑)」
「両方いいんだ?(笑)」
「うん」
「でも黒でも似合う・・・」
「あっでもだからぁー日焼けサロンでガンガンに焼いて、焼きましたよーってそう言うのはダメだけど」
「もうめっちゃ真っ黒」
「はダメだね」
「まっキレイに焼けてるんやったらええけど」
「サーフィンやってる女の子で黒いとかさぁー首の上から黒いとかさぁー」
「そう言うのは別に」
「手・・・手のさぁー長袖着てんだったらさぁその袖から出てる部分が黒いとか(笑)」
「うんうん」
「そう言う女の子はいいと思うけど」
「いいか??」
「うん。サーファー・・・」
「首から上が黒いんだぞ(笑)」
「いやかっこいいじゃん」
「で、手の甲から黒いんだぞ。いいか?」
「あぁーでも夏だったらたぶんノースリーブとかいいんじゃない」←ちょっと話ずれてないか(爆)
「うーん」
「まぁーだから夏黒くて、冬は白いとか」
「まぁー季節によってね」
「うん季節によって変わる」
「ほんじゃあの白い子が外に出て日焼けクリームとか日焼け止めクリームとか塗ってる姿はどう?」
「そりゃいいんじゃない!?別に」
「あっそっか。俺嫌なんだよな・・・」
「ええやん」
「なんか『気にすんなよっ』って思っちゃうんだけど」
「でも男がやってんだったらあれだけどさぁー女の子だったら」
「なんかちょっと日焼けして赤くなってる感じがかわいかったりすんのよ」
「あぁー。焼けたって。それが汚くなけりゃいいけどね」
「白い女の子ってさぁー色白い女の子ってさぁー色白の女の子ってちょっとさぁー手とか打っただけでもさぁーアザとかにならない!?」
「あぁーわかる(笑)」
「青くなるでしょ(笑)」
「青くなる」
「すぐ赤くなったりしない?あれなんなんだろう?」←そんな疑問があるなんてのもおもしろいな。
「白いからじゃねーの」
「あれがどんくさいのがわかるからかわいいねん」←そうなん?それでいいの?
「どんくさい!?(笑)」
「うん。どんくさいのがわかって」
「足とかアザだらけなの?(笑)」
「『どんくさいなぁー』ってのがかわいくていいやん。黒いとわからへんやん。アザも黒いから」
「うん。まぁーいいんじゃないそれも」←えらいつれない返事・・・
「俺は白い方がいいなぁ・・・」
「じゃこの子(ハガキくれた子)は今年の夏は白くいてくださいと」
「そうですね」
「まぁー今後ね、歳を取っていく過程も考えて」
「シミになるね」
「シミそばかすが出来ない様にするためにはなるべく紫外線は避けた方がいいらしいですよ。すごいらしいよ今の紫外線は」
「今の子らは塗ってるらしいで」
「何が?」
「黒くしたりとか」
「あぁー焼かない・・・」
「両方楽しめる様に。今の子は」
「だからそれが不自然なんだって!絶対!」
「焼くって言うより今の子は塗ってるらしいよ。黒いファンデーションを濃く」←わかったって2回も言わんでも・・・
「それならまだいいよ。と言うわけで新V6日記でした」

5月19日(金)
その女の子に似合ってれば何を着てもいいと思うんですけど、夏に女の子に着てほしい服はありますか?
「んー夏に着てほしい・・キャミソール・・・」
「キャミソール!!いいねぇー」
「うーんキャミソール。もしくは、ジーパンにTシャツ」
「かわいいっすね」
「もう。もう女の子ってさぁーピタってしたジーパン履くじゃん!?それがいいねぇー」
准(?)「うん」
「ジーパンにサンダルとかさぁー」
「サンダル・・・」←何故かめっさ小声(笑)
「今年はどんなんなんだろうなぁー。今年はあれでしょ?」
「何?」
「あのぉー淡色が流行ってんでしょ!?」
「淡い?」
「淡い色って言うの。なんか紫とかピンクとか。そっち系が流行ってんでしょ?」
「金じゃないの?」←結構知ってるね(笑)
「金も?」
「うん」
「あぁーー」
「ゴールド系」
「あとねぇー最近ビニール傘が流行ってるらしいよ」←ちなみに私もビニール傘専門です(爆)
「ビニール傘ね(笑)厚いよ(?)ビニール傘はね。。。なんだろねぇー夏は」
「夏。夏。夏。夏」←どーした?健(爆)
「夏といえばねぇー薄着になって来ますからー」
「いいよねぇー。町並みが爽やかだ」←だれだよお前(笑)
「ひひひ(笑)」
「ははは」
「水着とかどう?水着何好き?女の子の水着」
「水着ぃ?」
「パ、パレオだっけ?」
「あんま興味ないんだよなぁー」
「水着?」
「うん」
「じゃもし自分が彼女とプール行くとしたらどんな水着着てきてほしい?スクール水着?(笑)」
「俺絶対、すごいハイレグとかイヤだ」
「俺ねぇー逆にねぇー自分の彼女とかにねぇーあんま肌見せんなって人なのね」
「うん」
「岡田なぁー」
「そんな事聞いちゃいねーよ。おめぇー」
「だからぁー水着・・プールとか行かないもん」
「なんで?」
「絶対に」
「どうして?それじゃぁー彼女がバカンスに行きたいっとか言ったら」←バカンスって(笑)
「いってらっしゃい(笑)」
「いる。こう言うヤツいる(笑)」
「はら居るでしょ?(笑)」
「俺の友達にもいるもん。こう言うヤツ(笑)」
「いいじゃん別に水着なんて・・・」
「あのねぇー例えばね彼女のね、こう肩のこう言うところ」
「肩ひも?」
「肩ひも落ちてたらね直すでしょ?」
「直す」
「居るよぉー(笑)」
「やだやだぁーもう」
「ははは居る(笑)」
「直すでしょー」
「直さね-よ」
「『ブラジャー見せてんじゃねーよ』って」
「言えばいいじゃん。じゃー口で」
「え?直してやれば早いじゃん。こうやって。こらダメって。じゃぁーカミセンのコンサートにどんなのを着てくればいいか」
「そりゃー」
「そりゃー水着でしょ」←っておい
「お前だから全然違うじゃねーか。言ってる事がよぉー」
「彼女じゃなきゃいい(笑)」おいおい・・・
「彼女じゃなきゃいいんだ」
「カミセンのコンサートに・・・」
「カミセンのコンサート夏だからねぇー」
「夏だからねぇー」
「あのぉーーなんだろ」
「Tシャツ系だろうね」
「で盛り上がってきたら脱いじゃえって話だよね」←どんな話や(笑)
「ぬははは。いやでもいっぱいいるよね。水着でも来る子もいるし」←いるの?まじっすかぁー??
「浴衣で来る子もいるしね」
「夏はだって多くない薄着が。なんかバドガールとかいるじゃん」まっじすかぁー??(パート2)
「あぁーいるねぇー」
「んーーー」
「まぁーそれはほんとにみんな・・・」
「水着多いよな。コンサートは。夏は」←もうええってわかったって(爆)
「とりあえず夏に着てもらいたいのはジーパンにTシャツ。もしくは」
「もしくは?」
「キャミ」
「キャミソール」
「キャミソール」
「ノースリーブ」
「ノースリーブ」
「ランニング」←っておい(笑)
「ランニングかぁ?(笑)まぁーそんなもんだな」
「と言った訳で」
「まぁー好きにしろよって感じだよな(笑)」
「好きなもん着てください」
「はぁーい」
「と言った訳で以上新V6日記でした」

5月12日(金)
私は嫌いな食べ物が多いのですが、みなさんはどうですか?嫌いな食べ物を食べれるようになったことはありますか?好きになる方法があれば教えてください
「ありますか?なんか」
「俺ねぇー最近ねぇーあのねぇー今までこう・・・なんかこの前、出来れば食べたくないと思った」
「なに?」
「ホワイトアスパラ!?」←あぁー私もあれあかんわぁー。
「ホワイトアスパラ?どんな?」
「グリーンアスパラってさぁー緑のかたいやつやんか。その白くてぬめってしてるの」
「あぁー超うまいじゃん」
「あぁーあれおいしいじゃん」←うそーん。おかしいわ・・(爆)
「うそっ!?」
「マヨネーズつけて」
「あれ全然大好き。あの缶詰とか入ってるやつだろ?」
「そうそうそう」
「あれ全然平気、俺」
「ぬめっとした感覚が、この前食べて」
「全然大好き。食べれる」
「それがねぇーどうもねぇー。俺生で食べたからかなぁ?」
「それ何で?どこで?お店とかで?」
「そうそうそうそう」
「お店で食べたの?」
「あ、いやお店じゃないなぁーどっかで食べた」
「なんで覚えてねぇーの?(笑)」
「『うわっ』って思って」
「あっそう」
「うーん。なんかつけりゃーよかったかな」
「うん」
「ちゃう。弁当に入ってたんかな」
「あぁー」
「お弁当のか・・・」
「なんかつけりゃぁいいんじゃない。しょうゆとかでも食えるようになるよ」
「あぁー。はじめて『うわっ』って」
「それ以外はないの?」
「それ以外は、昔でも野菜とかは全然食べられへんかったけど。野菜とか。野菜類まったくあかんかった。
  ピーマンとかもあかんし。キャベツも絶対食べたくなかったし」

「剛は?」
「俺はねぇー玉ねぎ、ピーマン・・・」
「お前いっぱいあんな」
「あと−変なスープ」
「何?スープって?」
「なんか変な・・・なんて言うの?」
「何?」
「『くさっ』って言うスープあるじゃん。何スープって言うの?」
「オ二オンスープ?」
「違う違う」
「トムヤンクン」
「トムヤンクントムヤンクン」
「トムヤンクンね」
「あれ臭くてビビッた」
「辛い。ちょっと辛いって。からすっぱいんだっけ?」
「すっぱいすっぱい」
「んーーーなんか微妙な味・・・」
「腐ってるよこれって思ったもん」
「いろんな味がするよな。確かに」
「マジで?」
「でもあの辛さがいい。あの微妙な。うん」
「あぁーそう。からすっぱいと思った」
「タイなんだ」
「タイ料理」
「タイ料理だ。なんだろな・・俺・・・俺カキフライ」
「うまいじゃんかっ」
「カキフライが食べれない」
「カキは大丈夫なん?」
「俺カキもダメッだった、生ガキが。昔ね」
「俺もあかんかった昔」
「人ん家行った時に生牡蠣がでたわけ。人様んとこで出してもらった料理を『うえっ』ってできないじゃん。
  あんまりなんか良くなかったのかわかんないんだけど飲み込めなくてさぁー噛んでも噛んでもカキの味しかしないわけよ。
  生牡蠣の味しか。『あぁーやだなぁーやだなぁー』とか思って、もうありったけのお茶とかで飲み干してさぁー
  どうにかして飲みこんでやろうと思って、ガバガバガバガバお茶を口の中に入れてたんだけどそれでも飲みこめなくってさぁー。
  『これはダメだぁー。ほんとダメだー』って思って、その人いないって思ってティッシュにクシュクシュくるんで持って帰ったんだよね」

「うーん」
「嫌いなもんを好きになれる方法って難しいよね?教えてくださいって言っても」
「どしたらいいのかな?(笑)俺でも多いで」
「俺もだってカキフライ。カキフライはわかんないけど、カキは食べれるようになったよ。生牡蠣。
  やっぱおいしいものを食べた方がいいよ。その中のでもさぁー」

「味覚ってかわるよな?」
「ある時急に食えたりするらしいね」
「うん」
「うん。変わる。味覚はなんか年毎に。大丈夫じゃない?」
「その内。この人好き嫌い多いの?」
「多いんちゃう」
「結構さぁー嫌いなもんてさぁー『あっこれまずい』ってイメージがすごい」
「俺もそのカキフライをおいしくないなと思った時点から今食べてないもん、一回もずーーっと」
「無理して食えよ」
「こんどねおいしいとこ食べにいこ」←わぁーいいなぁー行きたい行きたい(爆)
「食わず嫌いってあるかもしんないしね」
「じゃぁーおいしいとこいこ」
「カキフライ?」
「以上新V6日記でした」

5月5日(金)
美容院に切抜きなどを持って行くのですが思い通りになったことがありません。カミセンのみなさんはいつもどう言う風にしたい髪型を伝えてますか?思い通りにならなかったことはありますか?その時はどうしますか?
「はい」
「そうです。俺は自分で決めて『こう言うイメージ。こうゆうの。こうゆうの。こうゆうの』って細かく言って・・・やる」
「あっもうじゃぁー決めて細かく説明すんの?」
「するとか。っでも、んー任せる時もあるね。たまに。『こうゆうのやけど』あんま伝わらへんかったら、うん。任せる時もある」
「髪の毛はねぇー難しいねぇーやっぱり」
「難しいなぁ・・・」
「髪の毛で決まるからなぁ。髪の毛で顔変わるもんなぁ」
「かわる」
「ほんと?」
「うん」
「みんなどうなん?」
「俺は適当」
「上手くいく?」
「いかない時もあるね」
「うん」
「まぁーねー。俺あんまりねーきっちりしてる人は嫌いなのなんか」
「何?」
「『こういきますね』とか『うるさい。うるさい。うるさい』思っちゃうの」
「うん」
「だから。その人も適当な人」
「適当に切ってもらうって言うコト?」
「その場その場で。パーパーパァーって。難しいねでもね」
「うーん。あとよくあんのがさぁーあのー美容院のセットにごまかされる。って言うさぁー」
「おしゃれな空気にね!?」
「そうそう。あとほらだから最後、終わりました。髪の毛切って髪洗って終わって『じゃぁーセットします』って一回セットすんじゃん?
  でそん時『あっいいんじゃないかなぁ』って思ってさぁー家帰ってさぁー髪の毛洗って風呂から上がった時の自分見てて『あら?何か違う』って」

「ぬふふっ。あるよなぁ・・・」
「そう言うのとかあるよね」
「一番、一番自分で切れりゃぁーいいと思わない?」
「そうだねぇー。思い通りになるかんねぇーあっそうだアメリカの通販のやつとかあんじゃん(笑)」
「あれ(笑)あれ正確だかんねぇー」
「あれ買えばいいんだよ。何ミリって出来るやつ(笑)」
「『シャカシャカシャカシャカ』掃除機みたいな」
「あれ決まった髪の毛しかできへんやんあれ。角刈りとかさぁー(笑)」
「まぁーでも『よくさぁー雑誌の切りぬきを持って行ったりする』って書いてあるけど、毛質とかあるからねぇーやっぱ思い通りにはならない」
「毛質とかさぁー似合う髪とかもあるやん。んーだからこれにしてほしくても似合わへん場合あるもんなぁ。
  だからそれ自分が似合ってないだけやのになんかイメージが違うとか言われたりして髪の毛そのまんまやねんけど」

「んー難しいねー。だからもう細かく言った方がいいね。自分の思った『あっ』って思ったらそこで言うべきだね」
「言わないと切られたら終わりだかんねー」
「そうそうそう。で結構早いじゃん?髪の毛切るのバァ−って。あっという間に終わっちゃうからさぁー
  いう間もなく終わったりとかする場合あるじゃん?ちゃんともう細かく細かく。こう」

「特に男だったらさぁー髪切られてもさぁー伸びるからいいじゃん。女の子は結構大事じゃん髪の毛って」
「長いのからショートにとかするとねぇー。伸びるのなかなか時間かかるし」
「慎重に。美容師の彼を見つけて」
「切ってもらう」
「ね?いいじゃないですか」
「いいじゃないですかぁ」
「と言うわけで以上お葉書でした」