6月30日(金)
「大阪府にお住まいのペンネーム岡田っぺ私に電話して〜」
「無理(笑)」
私は二の腕とかほっぺたとか太ももの内ももとかがめっちゃぷにょぷにょしていて気になり嫌です。カミセンはぷにょぷにょと引き締まっているのではどちらが好きですか?
「やーねぇーそれねぇー」
「『左が私です。ぷにょぷにょそうですか?』プリクラ効果だ」
「いやいんじゃないの?こんなもんでいんじゃないの別に(笑)うーん。いんじゃないの。かわいいじゃないですか充分。どうですか?」
「かわいんじゃないですか」
「かわいいと思いますよ」
「あのね。あのーまぁー色々タイプがありますからね。やっぱ女の子らしいですよね」
「うーん俺はねぇー。どっちかというとね肉ある方がいいね」
「もう結構勘違いしちゃってる人もいるみたいで『私ぽっちゃりなんだよねぇー』って言う」
「『私痩せたい痩せたい痩せたい』って言ってるわりには太い人」
「口に出してる人程」
「そっそっそっ。出してるんだったら痩せろよって思うんだけど。それができないんでしょ!?女の子って。
  難しいんだろうけど。そのぉーあまりにもすごい人っているやん。俺の腰が足位の人いるやん」

「それはいないんじゃないか?」
「いるよ。外人にいっぱいいるじゃん(笑)」
「アメリカ人だろ?」
「外人にいっぱいいるけどそこまでいっちゃうとな。うーん。ある程度細い方じゃないの?この子とか」
「いいんじゃないの」
「肉ないと・・・」
「好きずきだよね。ぷにょぷにょが好きなのもぉー引き締まってるのが好きなのもさっ」
「細い子が好きな子も居れば」
「うーん。この子はぁ・・・プリクラを見る限りそんな大至急痩せる」
「って必要はないよね」
「まぁーがんばって。気になるなら痩せりゃあいいんじゃんっていう(笑)」
「自分でね、やだって思うんだったら」
「いや、そのままでいいと思うで。無理すると良くないし」
「そうかなぁ・・・」
「体に悪い位太っちゃうとどうかなあって思うけど。うーん・・・そいじゃぁいいです」
「という訳で以上で。いいですか?」
「いいよ」
「以上新V6日記でした」

6月23日(金)
みなさんは小さい頃からのクセとか習慣とかありますか?
「岡田はあのーよく鼻くそ食ってます(笑)」
「パクパクパク」
「おいっ」
「昔ね(笑)」
「食わへん食わへん」
「クセ・・・何?クセ?」
「お風呂ってさぁー体洗って髪洗って全部キレイにしてお風呂場に入るか?お風呂に入ってその後に体洗うかどっち?」
「俺はシャワーで体を流してから湯船につかる。そして湯船で体をふやかし。そして毛穴を開かせた後に」
「うるさいよ(笑)」
「体を洗う。そうすると全部ばい菌とかが取れる」
「いや、俺ね大阪ではそうやってん。あのーとりあえずシャワーなかったからうち大阪。
  こう湯船から水を取ってあのー全部流して入ってその後に体。今最近逆やねん」

「最近風呂入んないの?」
「いやいや先、体を全部洗うねん。キレイに。全部やることやってから風呂場に入る」
「温泉とか行くとそうだよね」
「うん」
「俺もっかい湯入れなおす」
「あ、そうなん」
「うん。クセって言うか習慣!?みたいなのがご飯食べる時に絶対に飲み物ないと食べれない。
  だからお茶とかさぁーウーロン茶とかなんでもいいんだけど、がないとご飯食べれない。岡田大丈夫でしょ?」

「俺、大丈夫」
「飲み物飲まなくてご飯食べられるってすごいと思うよ。俺大量に水分とるからさ。砂漠行ったらたぶん生きていけないと思うよ」
「なんだろなぁ・・・」
「だから結構ご飯食べる時にあのー一番好きなものを先に食べるか?最後までとっといてそれを食べるか?とか」
「俺ねー聞いて。こう見えてもね食欲って言うかね」
「ほんとほんと」
「あれー??言ってないよ(笑)こう見えてもねーこれが好きってないんだよ」
「まじで?」
「うん。だからこうよく言うやん!?この好きなもの残しとくって言うのないねん」
「みんな一緒なの?」
「みんな一緒」
「みんな美味いの?」
「分けるとしたら日本食とか中華とかイタリアンとか全部でどれが好きってのはあるよ。イタリアンが好きだとかさぁー。
  あるねんけど具の中でこれが好きだとかはなないねん」

「俺はお気に入りとか作る」
「作る?」
「でも出来るよな。見た目で『あぁーこれうまそー』とか」
「『こいつはかわいいな』とかさ」
「ふっ(笑)『こいつはキュートだなぁ』」
「『こいつはすげーかわいいなぁ』」
「『こいつはセクシーだ』とか(笑)」
「と言ったわけで話はまとまらないんで」
「はい」
「こう言うわけでと言うわけでした(笑)」
「しゃべってても尽きませんから」
「と言うわけでV6日記でした」

6月16日(金)
私は最近香水を集めています。何か気に入っている香水はありますか?女の子につけて欲しい香水とかってありますか?教えてください
「おっあっうっうえっ」←なんですかこれ?(笑)剛くん・・・
「どうですか香水?」
「香水ですかぁ」
「香水つける人?」
「たまにつけまーす」
「剛つける。岡田君は?」
「つけません」
「僕もつけません」
「終わっちゃったじゃない(笑)」
「あはははは」
「どんな香水が好き?女の子がつけてる好きな香水とか?」
「女の子がつけてるな〜」
「爽やかがいいな。あんまりさっこう歩いてんのがわかる位の匂いって」
「あれはでもさぁ香水のつけ方に問題があるんじゃないかな」
「まあそうやけど」
「大量につけすぎでしょう」
「うーん。シュッシュつけりゃいいと思う」
「うーん香水はねぇ」
「何系が好きですか?」
「甘いフレッシュな香り。柑橘系」
「僕は甘ったるいのが好きなんですよね」
「うーん甘いのがいいよね。つけるんやったら」
「やっぱ一番いいのは石鹸の匂いとシャンプーの匂い」
「そうだろっ体臭だろ」
「シャンプーの匂いとか良くない!?」
「いい」
「いいよな」
「いいっ最高!!」
「あぁーいいな」
「体臭だよやっぱ」
「あの香水とかでもねー人の体臭とかで微妙に変わるから」
「変わるんだよね。やっぱりね」
「その人のにおいってあるやん」
「においになっちゃうんだよね」
「家に行ったらよくわかるけど」
「いいんじゃないですか?何でも」
「うーん」
「という訳で以上」
「終わった(笑)」
「新V6日記でした」

6月9日(金)
もうすぐ父の日ですが父は会社を退職してしまったのでネクタイや定期入れをプレゼントする訳にも行かず困っています。何かいいプレゼントはありますか?」
「う〜ん。何がいいかな」
「俺ね何かね物あげるっていうのはね何かね、こう手紙とかさ」
「はいっ!」←挙手してる模様
「はい三宅君」
「肩たたき券がいいと思います。俺ちっちゃい頃やったよ、よく。小遣いもらってなかったからさ親とか肩たたき券あげたよ」
「う〜ん」
「何かお買い物券とかもあげなかった?」
「あ〜」
「逆に今、この人いくつだ?23歳でしょ!?てことは、こうゆうのは久しくやってない筈だよ。
  でそういうのをたぶんちっちゃい頃はやったことあるんだよ。したことある筈なんだよ。みんなたぶん大体の人はするじゃん」

「できねぇだろな普通」
「それをやったらさ」
「『は〜いこれ肩たたき券!』23歳で恥ずかしいやんだって」
「できねぇよな〜」
「いや、お父さん喜ぶと思うよ俺は」
「それかねあれね。手紙とか書いてね。もう23歳だから大人じゃん」
「うん」
「お父さんこう・・わぁーって」
「孫見せるのが一番いいんじゃない?」
「すぐできねぇじゃねぇか。そんな(笑)」
「そうやけどさそういうのをさ喜ぶんじゃない?」
「ちがー。でもそういう何かね物じゃなくてもいんだって。気持ちがこもってれば」
「だと思うよ」
「声をテープにとっとく」
「そんなしゃべればいいじゃん」
「て、まとまんないからさ考えて。勝手に」
「手紙でいいよ。でいいよ」
「あとはあなたが決めて下さい」
「はい、まぁー案は出します」
「以上新V6日記でした」

6月2日(金)
メンバーV6にやめてもらいたいコト。やめてもらいたいコトじゃなくても何か一言でもいいです。
「なんだろ。ある?」
「あるね」
「ぬはははははぁー」
「あるね。言っちゃおね。言っちゃお。もう。ぶっちゃけちゃおうね」
「言ってくれよ(笑)」
「あのねぇー長野君のねぇーサングラス」←ヒッパレでも言ってたね(笑)
「あの黄色いサングラス」
「ゆっちゃったぁー」
「最近ねぇーなんか。かけてるんだよ」
「サングラスづいてるんだよね(笑)」
「あの人だって。これから来るらしいよ(笑)」
「サングラスを」
「うん」
「今はねぇー」
「もう結構持ってるらしいよ」
「最近してるのは黄色い」
「黄色い」
「黄色いサングラス」
「レンズが」
「あれ誰か止めた方がいいだろ」
「ははははっ」
「ジャンケンしようぜ」
「あれ、じゃー長野くんがさぁーそのグラサンしてる姿を見てどう思った?何を連想した?まず」
「うーんとね。俺はまず引いた」←うわぁーおう(笑)
「だってさぁーちょっと前さぁー『グラサンってどこ売ってるかなぁ?』って聞かれて(笑)」
「お前そこで止めろよまず」
「俺まずあれ見た瞬間にさぁー」
「原宿のここらへんに売ってるかな・・・」←再現してるらしいが
「連想したのはね。赤頭巾ちゃんに出てくる狼がおばあちゃんに変身してる時の
  ちっちゃいメガネかけてる感じの長野君」
←あぁーなんか想像できるかもぉーーーーー
「(笑)」
「いや。でも探そうよ!長野君に似合う」
「長野くんはしちゃだめだって(笑)」←そこまで言われる博は一体(笑)
「そっかなぁ」
「うん」
「長野くんでもあのグラサンすごい大事にしてたよ。だって前マッハブイロクの入り時間の時に」
「うん(笑)」←ずっと笑ってます・・
「ねっ最初朝来るじゃん!?来る時エレベーター待ってる時にグラサン落としちゃったの床に。
  『あっ』とか言ってすごいそれ傷か付いてないかすんごい見てたもん」

「ぬはっははは」
「ケースで持ち歩いてんの。すんごい気にしてた」
「ケースで持ち歩く(笑)」
「トニセンってあれタンクトップ流行ってる?」
「なんで?」
「なんで?」
「みんな着てない?あぁーいのっち着てないか」
「坂本くんとか」
「坂本くんと長野くんよーくタンクトップ見るんだけど」
「うそ!?」
「いや。インナー。中がね。中がよくタンクトップ着てるから」
「これからタンクトップだよ」
「うそー(笑)あと何がある?」
「他には?俺言ったぞもう」
「あのねーいのっちのココナッツの香水(笑)」←それって昔じゃないの?(笑)
「あれココナッツなのかな?(笑)」
「匂いわかんないんだよ。ど、なん・・・」
「なんだろ」
「なんの匂いだろ」
「ドランカー(?)とか」
「すーっごい匂うよね」
「なんだろね。あの人つけてないよ最近」
「うそ?」
「最近つけないんだけど。昔さぁー昔全部その匂い。昔ね。いのっちが免許取った頃だよ」
「井ノ原くん香水つけすぎなんだよ」
「もう何年も前。あの頃車ん中もその匂いやし。家もその匂いやし。いのっち自身もその匂いやし。
  いのっち・・・の近くのものは全部その匂いですごいわかったもんね。『あっいのっち来た』とかつって。匂いでわかる」

「匂いをやめてもらいたいと」
「もうないけど」←じゃぁー言うなよ(爆)
「クセーんだってことでしょ?(笑)」
「最近そーでもないけど(笑)」
「後は・・・」
「なんだろー(笑)」
「坂本くんが残ってる」
「坂本くんってなんだろうな?坂本くんのねー」
「あのブルーのスー(笑)」
「え??」
「今つけてるブルーのグラサン(笑)」←またグラサンかい(笑)
「ブルーのしてたっけ?」
「してるよ(笑)」
「あぁーー。レンズ変えたやつね。・・・なんだろなぁ。ちょっと俺はトニセン改造計画密かに考えてるんだよな・・・」
「そう」←素っ気無い返事(笑)
「どう?みんな参加しない?」
「え?どう変えんの?」
「ちょっとずつ『これどう?』とか勧めて」
「すーはっはは」
「趣味を変えていく方向で」
「いや結構でもねーあのー結構持ってるからね」
「こだわり」
「『これは着たいけどこれは着ない』長野君とか結構頑固じゃん」
「長野くんはどう?」
「長野君やたら服持ってんだよ。あの人意外と」←むちゃくちゃやな。誉めてんのかけなしてんだか(笑)
「まじで?」
「意外といつも違うんだよ」
「結構ねぇー長野くんねー。あの衣装さんの家とか行ってねぇーで衣装いっぱいあるじゃん!?そっからいっぱい持ってちゃうとかねー(笑)」
「まじでー?そんなことしてんのあの人。うそだろそれ。絶対うそだろ(笑)」
「うひゃひゃひゃー。倉庫とか行って『あっこれいいねーこれいいねーこれいいねー』(笑)」
「まじで?まじで?(笑)」
「そんなん(笑)」
「これほんといいのかなぁ?暴露話してさぁーまっこれちょっと(笑)」
「まっ微妙にね。編集してもらって(笑)」←これら意外にどんな暴露したんだか(笑)
「まぁートニセンはトニセンだからね」
「うん」
「今の体を大事に(笑)」
「その前に俺らを磨けよとって話だよね」
「そう言うことだよ(笑)まず自らを磨けよ」
「うん。いやーでもね。坂本くんのダボパンが直ってよかったと思うよ。俺は」
「一時期すごかったからね」
「履いてたの?」
「履いてたじゃん。いち時期」
「『腰履きには負けね-』」
「半端なく腰履きしてたでしょ。今はしてる?してないか」
「今はしてない」
「と言うわけで新V6日記でした」