8月25日(金)
私はノーメークの顔とか寝顔だけは絶対に人に見られたくありません。皆さんは人には絶対見せたくない姿はありますか
「見せたくない姿かぁ・・・」
「僕はあります」
「何?」
「寝顔です」
「でも俺ら何回も見てるで」
「ウソだ?」
「あるわぁーよく見てるやん」
「あっだからうつぶせに寝てんの?」
「よく寝るやんけ」
「見したことないぞ俺は」
「あるわぁー何年いると思ってんねん。何回もある」
「マジで?」
「うん」
「超恥ずかしいね。俺、絶対超恥ずかしいよそれ。結婚しても絶対にあのぉー2つ作るから」
「ベッドを?」
「うん。その位」
「だって同じ部屋にいたらわかるじゃん」
「一緒に寝なきゃいいじゃん」
「でもばれるじゃん」
「あっだから、寝る所を2つ」
「でも同じ部屋」
「部屋は別々?」
「うん別々」
「まじでぇ?」
「いや、でもそんなにも!?何があかんの?」
「いやじゃない?寝ててさ、こうやってパッと起きたら見られてたりして寝顔」
「こうやって?」
「『何見てんだよー』」
「そうやって見る人もいないでしょ!?あごに手置いてひじついて。んー起きたかなぁつって。起きたのーつって」
「そうやって見る人おらんやろ」
「何かありますか?」
「何やろなぁ・・・」
「岡田は何だ?」
「いや俺とか・・・あぁー風呂入るまですっぽんぽんになる時とか見られたくない」
「それ誰でもそうだと思うよ」
「それ以外は・・・」
「耳。耳の穴とか」
「何で?」
「見られたくない?何でだ?耳の穴?」
「耳とかさ。へそとかさ」
「あぁーへそは見られたくないな俺。じんまりと。へそをさぁーずーっとこうやって見られたくなくない?」
剛健「うひゃひゃ」
「へそは見られたくないよね!?究極だと思うよ。へそとかは」
「何だろう?」
「へそとか鼻の穴とか」
「じんまりとはな(笑)」
「じんまりとこう・・・どんな鼻してんのとか言うような見られたくないな。大体どうやろなぁ」
「何だろ?見られたくないのって」
「この子は何だ?」
健准「ノーメーク」
「ノーメークとかいい。あっ寝起きかな。寝起き」
「寝起きなぁー健なぁーぶさいくだもんなぁー」
「おーーーーーーーーーいっっ」
「見れたもんじゃないもんな」
「すごいもんな」
「うーんそうだねー」
「『そうだねー』だって」
「やっぱ寝顔とかでも何かこう自分ですごい、こう車とかで寝ててすごい顔で寝てるんだなって思う時ない?起きた瞬間とかに」
「あるあるある」
「口とかすんごい開いてて、こう起きた瞬間に」
「ベロとかガビガビになっちゃってんでしょ!?」
「起きた瞬間に、あぁー今俺すごい顔してたなっていう寝方ってあるやん!?よく車とか電車で」
「電車はあるね」
「電車、前に人がいるのにさ」
「よだれとか垂れてたらさこう、拭いてさ気付かれない誰も見てないだろうっぽくしたりしない?」
「何言ってんの?」
「おーーーーーい乗ってこいよ」
「うはははっ」
「以上でいいですか?」
健准「はい」
「というわけで以上新V6日記でした」

8月18日(金)
みんなでやると面白いゲームがあったら教えて下さい。中学や高校の頃や今楽しんでるコトありませんか?またおもしろい罰ゲームも教えて下さい。
「うーん、そだなぁ・・・」
「何?ある?」
「ない」
「うはは。ないんかっ」
「おーい。何?ゲーム?」
「ウインクキラー」
「何それ?」
「知らん?あのぉーこう・・・これ説明がねホンマ難しいねん。あのね・・・一人監視役がいるわけ。
  監視役っていうか、大まかな人がいて初めこう、10人位こう円になるわけよ。で真ん中で目つぶってて
  みんな真ん中向いて目つぶっててその大もとの人が周りを回って、周りをずっと回りながら回ってタッチされた人が犯人なわけ」

「うん」
「うん」
「で他の誰も知らないわけよ。でタッチされた人だけ自分が犯人だってわかるのね。
  で範囲・・・こっからここまで歩いていいってのを決めてみんな歩き回るのよ、で犯人も中で歩き回って大もとは外で見てんの。
  で犯人は歩き回ってみんな犯人誰かわからんやん!?で目が合ったらウインクをされた人は自分で7数えたら『うおぉー』て死んでいくわけよ。
  わかる?自分は、その犯人は自分が犯人だってわかってるやろ?みんなバラバラに歩いてて目が犯人と目が合って犯人はウインクするの。
  んだら7秒後には『うおぉー』って言って1人ずつ消されていくわけよ。殺されていった人は外に出ていくの。
  で、4人あと4人になったら犯人の勝ちなのよ。わかる?それまでにその残ってる人は『こいつが犯人だ』『こいつの動きが怪しい』
  と思ったら大もとに話しに行くわけよ。そいで正解だったらその全然関係ない奴の勝ちだし、ばれないで行ったら犯人の勝ちっていう」

「犯人はどうすればいいの?犯人は」
「一人ずつ一生懸命殺していくわけよ。こうやってウインクしながら(笑)」←こうやってって言うコトは剛くんにウインクしてるのかしらぁ〜いいなぁ〜
「それ気付かなかったらどうするの?」
「ばれないように」
「だから他の人にばれちゃいけないわけ。自分がウインクしてるってことは絶対バレちゃいけないから、歩きながら誰も見てないとこでそいつと目合ったらウインクをして」
「そいつが気付かないふりしたらどうすんの?」
「いやダメなの。ウインクされたって気付かなかったら気付かなかったでいいんだけどこう絶対1人1人殺ろ・・やって」
「7秒後に死ななきゃいけないの(笑)」
「7秒後だったらわからへんやん。どこで殺されたか。すぐ『うわぁー』って言ったらそいつの近くにいる奴だから。
  7秒そうやって普通に歩いてて殺されたら『うおぉーやられたぁーー』って。それ結構おもろい。今度やってみようか」

「じゃぁやってみましょう。皆さんも是非やって下さい」
「ウインクキラーで」
「ウインクキラーで」
「キラリンつって」
「という訳で以上新V6日記でした」

8月11日(金)
私は母親とよく買い物に行くんですが一緒に歩く時、手をつないでる時があるんです。そしたら後ろにいた女の子たちが“何で手つないでるのかな、おかしくない?”みたいなことを言ってたのです。私はそれを聞いてちょっと驚きました。普通娘と母親が手をつなぐことは有り得ないのでしょうか。私は18歳お母さんは43歳です。
「まぁ全然だから気にすることないと思うよね!?」
「気にすることない。この子たぶんあれやね、甘えんぼさんやね」
「何だよ!お前」
「何で?何を?何がわかったの?」
「何かあると『この子は甘えんぼさんやね』」
「甘えん坊さんやね、きっとね。いいじゃないですか多分。いいですよ」
「気にすることはないということで」
「そうですよ。最近の子はね、あのぉーお母さんと歩くのが恥ずかしかったり、何かね親子のあれがないじゃないですか」
「そうですね。何かこう、変にかっこつけてるんですよ、最近の子は」
「そうですね。だからこういうことを堂々とできるってことは」
「できるって方が本当にいいですよ」
「何かさそう言うのあるよね!?何かこう別に普通やねんけど、まあもっと前ってさ中学高校時代って
  普通のことがかっこつけてるからやだみたいなことなかった?」

「あるある」
「今思えば何でええやんって(笑)何でもないことを何かかっこつけてんの。周りのこう、かっこつけてるって言うからやっぱやめとこうみたいな」
「そういうとこで何か自分がないよねみんな」
「『かっこつけてんじゃないのかな俺』と思って何かひいたりして」
「まぁーわかるんだけど・・・何かあんまりね。素直じゃない感じがするよね」
「素直が一番」
「うん。この子は素直だよだから」
「だからそうですね。これからも手つないでて」
「俺たちもじゃぁー手つなごうか?」
「カミセンで?」
「おまえさ、今日から手つなごうぜ」
「手つないでこうぜ」
「3列になって歩こうぜ」
「うん。輪になって歩くのどう?」
「歌う?」
「スキップするか」
「うん。いつまでたっても進まないじゃん輪になってたら」
「それは素で思ってるの?」
「思ってる」
「うははははっ」
「本気で。これ俺終わったら手つなぐぞ」
「まじで?」
「おっけーいいよ」
「よし。という訳で以上新V6日記でした」

8月4日(金)
カミセンの皆さんは料理しますか?もし得意料理があったら教えて下さい。また女の人に作って貰えるとしたらどんなものを作ってほしいですか?
「最近料理してますか?」
「俺でもこの前作ったで」
「何作った?」
「あのねぇ湯豆腐」
「ねぇー料理っていうの?」
「料理じゃなくて茹でりゃぁいいだけじゃん」
「湯豆腐」
「湯豆腐、料理じゃないよ」
「料理って言わないんだよ」
「いや、ただ湯豆腐が食いたくなって」
「茹でてるだけだろそれ」
「そうだよ、茹でりゃいいんだもん」
「えっ?」
「♪い〜かげんにしてっ♪」
「ちゃんとねぎ入れたんだよ」
「ねぎ入れりゃいいってもんじゃ」
「いいってもんじゃない」
「後ねあとハンバーグとか作ったよ。俺」
剛健「おぉぉぉぉ」
「1人で4人分ぐらい」
「焦げて」
「焦げて。4人分しか作れないんでしょ」
「そうそう、あの書いてある通りだから。4等分すんのさめんどくさい材料とか買ってくる時に」
「その通りに。単純に減らしゃいんじゃないの?そうじゃないの?」
「そうなんや、そうやねんけど250グラムって書いてあるとするやん!?だけどスーパー行くと肉何グラムとか書いてあると
  やっぱそれ以上のものが売ってるわけよ。4人分ぐらいしか売ってないの。残すのもったいないやん。
  で、もう次食べる前に腐っちゃうから作っちゃう」

「冷凍庫とか入れりゃいんじゃないの?」
「そぉーだった」←おいおい。
「あるじゃん。真空パックのやつで」
「そうだった」
「真空パックになるやつとかあるじゃん」
「そうやねんけどぉー」
「ですよねぇー」
「ですよねぇー」
「作ってんだ」
「たまにね、ホンマにたまに。何かもうこれはちょっと作らなきゃまずいなぁと思った時に」
「何がまずいの?」
「何がまずいんだよ」
「わけわかんないよ」
「死にそうになる時?」
「わけわかんね」
「腹減って」
「これはもう何かちゃんともう栄養とらないといかんなと。ふと思わない?」
「思ったら俺、別に外に食べに行くよ」
「でしょ?それでいいんだよ」←これには剛健も笑ってます。
「作ることねぇんだよ。食いに行きゃいいんだよ」
「外の・・・外でおいしいものを食べますよ」
「そりゃそっちの方がうまいかもしんないけど。でもね確かに自分で作ったら冷えちゃうよ。
  2食位作っちゃえば1食目は冷えちゃうし」

「あ〜冷めるね」
「あんまりおいしくもないし」
「うん」
「でもそれがいいんじゃないか!?たまには」
「と思ったんだ」
「うん。皆で作ろうよ。だって初めの頃、剛君はパン作ってくれたの覚えてるで」
「うん」
「合宿所時代に。何だっけ?なんでもパンみたいなパンをくり抜いてそん中に何か入れて挟んで。
  作ってくれたの俺に。腹減った〜って言ったら」

「超うまかったでしょ?」
「うまかった。何か卵とか」
「何か何かの番組でやらなかったっけ?」
「やったやった」
「剛は最近作ってないの?」
「作ってない」
「作ってないの?料理とかしないの?俺も最近料理とかしてないな」
「料理しようぜみんなで」
「何かある?その作り方教えてっていうの書いてあるけど」
「料理は別にね」
「料理、何作ってくれたら嬉しい?何か残りもんとかでパッパッと作ってくれた方がかっこいいやん」
「あぁー」
「チャーハンとか嬉しくない?残り物で」
「何か作ってって言ったら、あ〜んとかって勝手に」
「料理できる子はホント尊敬するよ」
「やっぱできるかできないかって言ったら」
「できた方がいいでしょう。あと何か手際がいい感じ」
「思わない?結婚してさ、家帰って料理があるのとないのじゃ違うと思わない?」
「違う」
「あと例えば、その頑張ってやってる子はいいんだよまだ。やる気ない子とかいるじゃんもう。あれもうだめだな」
「『料理できなーい』」
「できないって」
「じゃ頑張ってよ!みたいな」
「まーさぁーできないにしてもさぁーまだ料理学校行ってるとかさぁーその努力を買うよね」
「だってさ、一生懸命作ってくれたもん。まずいとは言えないじゃん絶対食うじゃん。嬉しいしさ」
「ずっと毎日ハンバーグとかだったらどうする?」
「別にいいけどね」
「ずっとだよ」
「作ってくれないよりいいじゃん」
「いろいろバリエーションきかせてチーズのっけたり」
「でもハンバーグなんでしょ?」
「それでもいいんだけどチーズのっけたりね」
「トマトのっけたり」
「ケチャップで食べたりソースで食べたり」
「できるわけですよ」
「できるからいい」
「やでも、やっぱ料理はうまい方がいいな」
「できた方がいいね」
「手際いい子がいい。こう料理をしながらもう片付けするみたいな」
「あ〜俺ごぼう切れる方がいいな。シャッシャッシャッシャッもう手に持って。ささがき!」
「あれはいいね。 以上新V6日記でした」