9月29日(金)
私はいいなぁと思っていた男の人でもたばこのポイ捨てしたところを見てしまうとサーッと気持ちが冷めてしまいます。皆さんは女性のこんなところを見たら冷めてしまうということはありますか
「ははぁー。僕はですね」
「うん」
「あのぉー例えばラーメン屋さんに入って」
「うん」
「正面にきれいな女の人が例えばラーメンを食べてるとするじゃないですか」
「うん、向かい合ってね」
「その女の子が」
「うん」
「れんげを使わずに」
「うん」
「グォ〜グォ〜って食ってるのを見ると」
「マジで?鼻の穴ふくらまして?」
「息継ぎなしに食べられるとちょっと」
「あぁーもうなんか、こう痩せ細ったような」
「そう」
「顔をした瞬間でしょ。ほっぺたの肉が一瞬なくなる瞬間ね」
「そういうの見るとちょっとね」
「なるほどね」
「僕はねぇーあの、ラーメン屋さんで」
「おまえもラーメンか」
「ラーメン屋さんでラーメンを食べる時にこう、あの麺をつかんで口に持っていかず鼻で吸い出したら冷める」
「おまえ、そんな人はいないと思う」
「ジュルジュルジュジュジュ。あぁーうまい」
「あちちあちち」
「あぁーうま。あぁーうま。うまいうまいうまいって言ったら冷める」
「なるほどね」
「俺は何だろうなぁー俺も女の子がポイ捨てとか歩きたばことかしてるとね。やだね」
「あぁー女の子がたばこ、鼻から出すのもやだね」
「鼻からプワーって」
「プワーンってうまそうに吸う人」
「俺、俺冷めるっていうんやないけど、あの何だろうね・・・たばこ吸う。たばこが似合わない人」
「似合わない人?」
「似合わない人」
「何かね、あとたばこ持つね」
「おまえたばこ吸うなよぉーみたいな人いない?女の人」
「いるいる」
「似合えばいいんだ、かっこよく」
「おまえはチョコのたばこでいいんだよ」
「あはは、そういう人が吸ってるとさぁ」
「あと、たばこを持つ手がこう、えびぞってる人とかさぁーこうこういう感じの」
「わかるわかる、えびぞってる人ね、ちょっとおちょぼ口」
「おちょぼ口でこう。『あぁーそうなんだぁ〜へぇ〜』みたいな。何をぉ!?みたいな」
「何をぉぉぉー」
「あれだめだな」
「うん」
「あと最近多いもん。女の子。女性の方で。こう歩きたばこをしながら、街をてくてく」
「ていうか、もうおっさんになったのかさぁーもう、街とか歩いてるとさぁー高校生、制服着ながらたばこ吸ってる女の子とかいたらさぁ」
「あぉー」
「注意しに行きたくなるもんね。何か、『もうやめなよ、そういうことすんの』つって。注意っていうか、もうやめなよもう」
「あなたたちいくつなの!!」
「『かわいくないよ、それやっても』とか」
「あ〜、思うよね」
「そういう子はドロップキックしてやりゃいいんだよ」
「ドロップキックをね。そんな感じですけども」
「うーーん」
「そんなような感じで」
「はい。以上新V6日記でした」

9月22日(金)
私は近くに人がいるとポンポン叩いてしまうんです。友達に、その気があるように思われるよと言われました。皆さんが異性にされると勘違いしてしまう行動や仕草は何か教えて下さい
「それは勘違いしちゃいますね」
「うん。ポンポンポンポン触られるとな」
「うん。スキンシップが、まぁー多いってことですね、この子は」
「勘違い」
「うん」
「男からしたら勘違いしちゃいますよね」
「男アホやもん」
「ちょっとこう触っただけでね」
「メールとかにさ、ハートとか入ってると勘違いせえへん!?『頑張ってね』とか入ってると勘違いする」
「それもう完璧じゃないの?それ」そうなの?やばいな。やめておこう。
「ぜんっぜん、そんなんじゃなくて適当に入れるやん!?メールとかって。今その関係なしに別に何!?
  文字とかでハートとかさ。いっぱいあるやん」

「うん」
「で、気がねなしにこう送られてくるから」
「頑張ってねって言われちゃったらね」
「例えばね」
「頑張っちゃうよね」
「頑張っちゃうよ。おまえ何がハートだよ」
「ははは」
「何でもなかったんやろうね」
「まっ男は基本的にバカですからね」
「アホでいたいね。目が合っただけで、あいつは俺のことが好きだって言ってが頃に。あの時代でいいよな」
「俺、今でもそうだよ」
「あれ?(笑)」
「ちょっとこう、見られて」
「見られてニコッと」
「ニコッとされたら」
「あれ俺のこと好きなのかな今のって」
「そんなもんでね。それ位アホじゃないと。やっぱ女にとって扱いやすくないと(笑)」
「転がされないとね」
「転がされないと」
「ありますか?あの〜女性にこう、されちゃって勘違いしちゃったりとか。例えば逆にこう困ることとか」
「困ること?何や?あと何があるかな」
「何?」
「自分のメシの話をしてて、そのほとんど食べてるロケ弁とかぁーとかいう話をしてる時に
  こう『じゃ作れんの?』みたいな話をしてて『作れるぅ』『じゃ今度作ってあげるよ』みたいな軽いこと言われると
  『おいおい食べたいよ、おい』みたいになっちゃう」

「食べてえんじゃないかよ、おまえ」
「そこでさ、今度さ、今度食べに来てよって言われたらどうする?もう、それで結構思うでしょ?」
「あぁーでもそこまで言ったら本気で思っちゃっていいのかな?いいのかな?(笑)」
「わかんない。でもその女の子にしてみたら」
「いいのかな?俺(笑)」
「軽く言ったことが、こっちは」
「だって作ってあげるって言われたら、好きなんかこいつとか思わへん?」
「思うね、そりゃ思っちゃうね」
「逆にこれ、じゃ作ってよって言ったら、いいよって言われたらどうする?」
「ほら、もう俺のもんやねん」
「作ってよって言う時点でもう、あれだもんね」
「うん」
「結構ね」
「うん」
「あるね。髪型とかね」
「何?」
「例えば切ったあとにすぐ『あっ切った方がいいよ』とかこう、それだけでもう、あぁー好きなんじゃねえかってもう思っちゃうけど」
「うんうん、単純です」
「単純明快ですからね、男は。まぁそこらへん心して皆さん。簡単ですよぉー男は」
「扱いやすい」
「はい」
「という訳で以上新V6日記でした」

9月15日(金)
私は男性を好きになる時、性格や外見以外に選ぶところがあります。それは声です。実を言うと私は声フェチです。皆さん何フェチっていうのはありますか?また声フェチというのは変ですか?
「なるほどね、別にいいんじゃないですか」
「声フェチは別にいいんちゃうん」
「好きな声ってあるからね」
「いいんじゃない」
「何フェチ?」
「俺は。森田はほくろフェチです」
「ほくろフェチ?(笑)」
「ほくろフェチってどういうほくろが好きなの?」
「あのねぇ、口のね右下についてるほくろが好きですね」
「岡田は何フェチですか?」
「俺はねぇーくるぶしフェチです」
「くるぶしのどんなところが」
「くるぶしのあのぉー清楚な感じのくるぶし」
「わっかんねぇよ」
「ありますよねぇ、清楚な」
「わかんねぇ」
「あるやろーくるぶし、清楚な。三宅さんは?」
「僕は足ですね」
「足やもんな」
「足フェチです」
「もろやもんな」
「足のきれいな女の人はほんとにね。いいと思いますよ」
「いいですね。天才ですよね」
「天才かどうかわからないけど」
「最高に性格いい子ばっかですよね」
「どんな足なの?」
「どんな足!?こう何ていうんですかね、かもしかのような」
「脂肪がない方がいいんでしょ?」
「いや、何ていうのかな。ただ細いだけじゃだめなの」
「軽く筋肉質の方がいいの?」
「軽くこう」
「かもしかの足見たことある?すごい足だよ」
「例えだよ例え」
「毛深いよ」
「例えだって」
「ごついぞ、かもしかは」
「例え」
「毛深いしごっついし。細くねぇんだぜあれ。全体にでかいんだぜ」
「うん」
「いいのかあれで?」
「ま、だから。ま、足フェチっていうことで」
「例えばかもしか」
「声はどんな声が好きなの?」
「声?どんな声かな?やさしぃ!?あはは」
「バカじゃねぇの。やさしぃ」
「俺ねえ」
「やさスィーのがいいかも」
「やさスィッのがいいのね」
「わたくし三宅健はですね、甘い声が好きです。甘い甘い」
「どんな声?甘い声」
「本当に甘い。甘味屋さんで初めて食べたあんみつのような、そんな甘さ」
「たるぅーい声がいいんですよね」
「剛くんは?」
「俺ハスキーな声ですよ。ちょっとかれたっぽい声が好き」
「ごぉくーん」お相撲さんのようです
「ごぉくーん」同上(笑)
「ご〜くーん。ごーくーん」
「基本的に太いじゃん」
「あはははは」
「太いし低いじゃん」
「ごぉーくーん、ごぉぉーくーーん」
「うひゃひゃ」
「ぐぉーくんーーん。」
「ハスキーな感じで」
「ハスキーな声ですよ」
「あたしの声だめぇ?」
「まぁ、いろいろありますよね。人それぞれね」
「ありますね」
「ま、でも別にこのねぇ、この方の声フェチっての変ですかってのは変じゃないですよね別に」
「やっぱり落ち着いたりね安心したりするのが一番なんですから」
「そうですね」
「はい。という訳で以上新V6日記でした」

9月8日(金)
みなさんは女の子のどこを最初に見ますか?
剛准「うん」

「どこを見ますか?」
「なるほどね」
「どこを最初に見ますか?」
「えぇーわたくし森田は、えぇー赤いTシャツを着てるか着てないかって言うのを」
「それが判断、判断基準?」
「はい」
「それでどう判断するんですか?どっちがいいんですか?着てた方がいいんですか?着てない方がいいんですか?」
「赤いTシャツを着てた方がいいんです」
「着てたらどうなるんですか?」
「いやOKです。この子はいいなって」
「この子はいい子だと」
「うん、いい子だなっていうか、うん、この子は」
「いいなぁって、赤いTシャツさえ着てれば」
「うん。あっ合うかもって」
「気が合うかも」
「ぬふふふふふ」
「昨日の俺なんかもよかったよ!?」
「うん。よかったよ」
「なるほど。じゃ岡田くんは?」
「俺?」
「どこを最初に見ますか?傷んでる髪の毛とか」
「バランス」
「傷んでる髪の毛(笑)」
「バランス?」
「全身かな」
「全身」
「健くんは?」
「目かな?目」
「目を見て話す人ね、それいいね」
「何か目、何でそらすんだろこの人?とか思わない?」
「うん」
「それおまえのそれ、直視しすぎ」
「にはははは」
「見すぎ。いや見すぎな子も怖いけどね」
「俺ね、それだったらあの、こう会話してるじゃん!?」
「うん」
「会話してると、こう口見てる人っていないたまに?口見て話す人」
「あぁーいるいるいる(笑)」
「すっごいHくない?」
「何で、何でこの人・・・わかる」
「わかる。何かやだよね」
「わかる。口隠したくなるよね!?そんなに見られるとさ。
 『あれさっきペペロンチーノ食った時のあのバジルが俺の歯に挟まってんのかなぁ』とか思う」

「要注意だね」
「要注意」
「やぁーでも口見る人もいるね、見てるとこが違うんだよね、話してんのに」
「そうそう」
「目見て話す人好きですよ、話せる人」
「俺、雰囲気フェチやからなぁ」
「何?」
「雰囲気フェチ」
「雰囲気フェチ」
「うん、醸し出す」
「醸し出す雰囲気で」
「雰囲気的にいい子もいるよね。こう何かね」
「匂いはどんなんが好き?」
「俺は。俺においだめだな」
「匂いはねぇーバターくさい子とかいいよね!?」
「ズすぅーーー」←こんな感じの笑い方ってことで(爆)
「何だよそれ?」
「どんなにおい」
「俺ねぇー基本的に香水だめなの。俺はやっぱシャンプーとか石鹸の香りかな」
「でもさ、シャンプーとか石鹸のにおいする子とか言うけどさ、そんなのさ、すぐなくなっちゃわない?シャンプーとか石鹸のにおいなんて」
「いや微妙にあるの」
「ほんと風呂上がり位しかないじゃん」
「微妙に嗅ぎ分けんの」
「それ、近付かな、おまえ嗅げへんやん」
「何で?」
「鼻ええんか?」
「鼻いいよ」
「あははは。死ぬ程鼻いい」
「そんなような感じでぇー。はい」
「そんな感じですね」
「はい。わかっていたたたけたでしょうか」
「いたたたでしょうか?(笑)」
「え〜そんなような感じで。カミセンの女の子、最初はどこを見るかっていうのがわかっていただけたでしょうか」
「何?」
「わかっていただけたでしょうか」
「はい。という訳で以上新V6日記でした」

9月1日(金)
皆さんは『これは幸せだなぁー』と感じたことはありますか?
「何だろうなぁー」
「俺ご飯おいしい時かな」
「それも幸せだよなぁ」
「うめえ。うめえって」
「『あぁーうめぇー』って思うよ」
「あぁー俺、昼寝した時が一番幸せやね」
「ふぅーん」
「あっそう」
「なつかしいね」
「子供の頃とかは、何か駄菓子屋とか行ってる時間が一番幸せやったけど」
「あぁー」
「小遣いもらってね」
「そうそうそうそう」
「今日いっぱい買えるぜって」
「今日は、いつも100円だったのに、今日は200円だぜみたいな。当たりが出た時とか。めちゃめちゃ幸せやったね」
「アイスの当たりって幸せだったよ」
「幸せやったね」
「何だろう、あと」
「幸せかぁー」
「やっぱ欲しいもん買ってもらった時とか。じゃない?」
「幸せむずかしいなぁー」
「最近は自分ではないな。家帰って犬がお腹出して仰向けに寝てるの見た時に幸せを感じる」
「あははは。いいね、それで幸せ。うーーーん」
「朝起こされる時、うちのわんこに。走って来て、しゃしゃしゃしょしょって」
「いーなぁー」
「すっげぇ」
「幸せか?」
「幸せ」
「ばばっばばぁっててやるの、幸せか?」
「『あぁーかわいいねぇ』と思いながらまた寝る」
「俺の幸せはね。うーーーん幸せは・・・冷蔵庫の中に何かジュースとかいっぱい入ってる時」
「ふふふふ。なるほどわかるわかる」
「入れといてもらって。こうないから、入れといてもらうやん!?で帰って来てがぁーっと開けたらいっぱい入ってる時とか。
  『うぉぉよりどりみどりだぜ』みたいな」

「なるほどね、そんなんかな」
「ボーリングやってる時とか幸せなんちゃう?」
「いや、あれは戦いだからね。幸せとはちょっと違うだよ」
「10ゲームとかやらんで、普通」
「やらないね、普通はね。普通はやらない」
「普通はやらへん」
「はい、という訳で以上新V6日記でした」