10月27日(金)
これだけはど〜しても捨てることができないというものはありますか?
「うん」
「ある」
「おっ」
「どうしても捨てられないもの」
「俺ねぇーポスター捨てられない」
「何の?」
「あのねぇスパイダーマンとかねぇ」
「うん」
「あとスターウォーズとかねぇ」
「うん」
「そういうのがねぇー家に束で置いてあるんだけど」
「うん」
「昔つけてたのね壁に」
「あっそう」
「あっそうって」
「あはは」
「何だそれ?」
「あはは」
「興味ねぇのか!!」
「聞いてんだよ」
「で、そういうのが」
「それで?」
「お〜い、それでって何だ」
「それで何なの?」
「それがもう破れたりしてんのね、穴があいたり」
「じゃぁ捨てろよ」
「それがどうした」
「捨てられないんだよなぁ何か。家にあんだよね」
「何で?貼りつければいいじゃんじゃあ」
「や、もう貼りつけるスペースがないのよ」
「うん」
「自分の中で」
「天井天井」
「いや何か」
「よくあるよ」
「天井とかにつけんのもなぁとか思って。つけるスペースがないねんけど」
「うん」
「何かつけてえなぁ」
「マジで?」
「うん」
「剛は?」
「俺ビデオテープ。何か捨てるにもどうやって捨てていいかわかんないし」
「あっそういえばそうだビデオは」
「まだ。まだ楽しめるんじゃないかと思って」
「ビデオは捨てらんないな」
「まだこれでいけんじゃないかと思って」
「ビデオテープは捨てたことないそういえば」
「あはは。おい」
「はい、いや、そうでしょ?ホントに。何回も見てさ」
「そうだけど」
「このシーンとかこの場面とか、もうすっごいもう何回も見てんだけど、ちょっと1か月位おけば新鮮に見れるんじゃない」
「うん」
「あぁあるね。ビデオは残ってね」
「ビデオとかやっぱCDとか捨てらんないでしょ」
「捨てられないね」
「CDも捨てないなぁ」
「やっぱりたまっちゃうよね」
「うん、たまるたまる」
「何だろなぁたまる?」
「俺何だろな?」
「何かあんの?」
「健は足の皮集めてますから」
「それ俺じゃないって」
「うひゃひゃ」
「それ伊東さんだよ」
「足の皮とか」
「あれでしょ、伊東四朗さん集めてるんでしょ、爪の皮」
「爪の皮を。爪の皮、爪と足の皮」
「うひゃひゃ。おかしい、ちょっと何か」
「おかしくない、そう、いろいろ人はそれぞれあるの」
「ビンに集めてるってどうすんだよそれ」
「家に帰りゃねぇあのギャバンの銃とかまだあるわ俺」
「俺ゾイドとかまだたぶん持ってるぜ」
「ゾイド懐かしい、今ゾイド熱いよゾイド」
「あとねぇーたぶんキン消しとかも探せばあると思う」
「おぉ〜」
「キン消しねぇ」
「うん。ビックリマンシール、あ〜ビックリマンシール集めてたなぁ」
「牛乳ビンのキャップとかまだ家にあるかもしれん」
「マジで!?」
「うん。ドラゴンボールのでっかいのとか、何とか型とかいうでっかい」
「あぁーああ言うやつね」
「売ってたやつとかあるかもしれん」
「俺まだにょい棒があるかも」
「マジで?それ欲しいな今」
「にょい棒」
「にょい棒」
「3段式に伸びるやつ」
「うひゃひゃ」
「まっそんなもんですね」
「そんなもんですね」
「うん」
「そんな感じです」
「捨てられないもの」
「捨てられないものは」
「というわけで以上新V6日記でした。それではここで1曲聴いて下さい。V6でCHANGE THE WORLD」
10月20日(金)
よく男性は彼女にしたい子と結婚したい子は違うとか言うじゃないですか?カミセンの3人はどうですか?
「それ女性じゃないの?女性がさぁー何か彼氏にしたいとか結婚したいとか言うの」
「結構いますよね」
「男性はあんのかなぁ」
「でも微妙にあるんじゃないの!?別に一緒に住むわけじゃないしさー恋愛してるから別にいいけど
  あの一緒に暮らすとちょっと、もうちょいがんばってもらわないと嫌だなぁっていう子いるじゃない!?」

「あぁー。結婚しても安心できない」
「できないなぁっていう」
「あぁーそう言われてみればそうなんかなぁ。どうなんだろう。でも何か家庭的な人の方が結婚」
「結婚向きだよね!?やっぱり」
「家庭的っていう方が結婚向きか」
「だからこう同じ顔でさぁー結構あの1人の人がさぁーこう仕事をバリバリがんばりたい女の人でさ。
  もう1人の人は家庭でこう料理を作ってって人がいたらやっぱりこう結婚となったらやっぱり」

「家庭的」
「家庭的な方に行っちゃうような気もするけど」
「うーーん」
「あははは。かわいいだけじゃだめってことですよ」
「どうしたんですか三宅さん?」
「え?」
「何かあったんですか?」
「いや、そうかなぁと思って。そうじゃないですかやっぱり」
「そうですね」
「ねぇ、身の回りのやっぱ世話してもらいたいじゃないですか」
「何かね」
「女の人も最近は強いですからね」
「強いよね」
「『家のこともあなたやりなさいよ』」
「おまえ何してんだよっつう感じで。おまえはじゃぁー何すんだよって(笑)」
「しかも子供ができるとこう、強くなるって言いますからね」
「もうお母さんに変わるとやっぱ変わるって言うもんね」
「うん」
「だって子供産めんねんで。男が産んだら死ぬねんで。痛さで」
「うん。まっ、だからね」
「鼻からスイカ出すっていうのがすごいよね」
「子供産む時」
「鼻からスイカが出てくる位の痛さだ。鼻から出す位の痛さやねんで(笑)」
「鼻からスイカかぁ」
「それがやっぱだから我慢できるんですから根本的にこう女の人の方が強いじゃないですか!?血とかもさぁー
  男と女がどっちが強いかって言うと血見ると女の人の方が強いって言うし・・・やっぱ家庭的な」

「そうかもしれないですね」
「うん、まあそうですね。家庭的な人が」
「やっぱり結婚となるとね、あの勢いもいいですけどやっぱり慎重にね」
「そうだね。だって一生のおつきあいしていくわけだからねぇ」
「気をつけて」
「お互いにね」
「お互いに、がんばって。というわけで以上新V6日記でした」

10月13日(金)
駄菓子屋さんへ行ってお菓子を買って食べていたと思いますが、その中でも大好きだったお菓子って何ですか?ちなみに私はうまい棒が大好きでした。特にたこやきの味が大好きでした
「おぅ」
「たこやきはちょっと固いんだよね!?」
「俺は明太子とチーズだな」
「あぁー俺は何だろうな。すももだね」
「すもも?」
「あのパックに入ってるやつ。2個入りか3個入りのやつで。ストローで食うやつ」
「何だっけ?あの鹿せんべいみたいなやつに梅ジャムみたいなのつけて食うやつ」
「うーーん」
「あぁー言うの食ってたな」
「変なの」
「変なの?」
「変なの」
「あと何食ってたかなぁーあとかりんとうとか、それおせんべいか」
「何だろうなぁ」
「僕はほら」
「何ですか?」
「ティラミスとかしか食べなかったからさ」
「ぼんぼんだからね」
「ぼんぼんだから」
「あのぉー駄菓子屋。駄菓子、駄目な菓子だからね」
「あぁー岡田家では」
「うん。ママが食べちゃいけないって(笑)」
「岡田家では駄菓子が駄目なお菓子と。ティラミスとかあとは?」
「あとパンケーキとか。お母様が作ってくれた」
「手作りの」
「パンケーキとか。飴とかなめたら、もう引っ叩かれてトイレに捨てられたからね」
「こんなもの、『こんなもの食べるんじゃない』つって、こんな低俗なものを」
「低俗なもの。『あなたはみんなとは違うのよ』(笑)」
「うひゃひゃひゃ。 あっそう」
「俺達一般庶民だから」
「貧乏息子だろ?おまえ」
「そうさっ。俺は駄菓子の食い過ぎで太ったんだよ。昔」
「ティラミスなんか、ぜってぇ嘘だよ。おまえ」
「食ったことないわ俺、昔。何があるかな、俺悪いけどお菓子詳しいで。何やろな何があるかな」
「俺、ふ菓子」
「あの辛いやつ。四角いのいっぱい入ってるやつ。あれ好き」
「知らない」
「辛いのね。何かね、こう小っちゃいのいっぱい入ってる」
スタッフ?「かみなりくん・・・」小声で
「かみ、かみ、かみかみなりくん?何だっけ?ガミガミくん?」
「何だよそれ」
「知らん?」
「知らない」
「知らん?」
「せんべい?」
「違う違う、こう、こんなので。のパックで長方形の」
「ふ菓子、あの、飴みたいなやつ?」
「違う違う」
「くちゃくちゃくちゃってやつ?」
「違う」
「あれ食べた。パチパチパチパチするやつ」
「パチパチくんでしょ!?」
「パチパチ飴でしょ」
「こういう何か中に黄色とね、紫っぽいのパッケージになってて、この位のさ」
「何?これは何?こう粒は何?」
「粒じゃないの、こういう四角い薄っぺらい」
「それは何でできてるの?」
「それはね、あ、固い」
「何だよ」
「わかんねえよ」
「ちくしょう、俺の説明わかってくれ。甘くないよ辛いのぉー」
「それ土だろ土」
「土じゃないよ、そんな」
「わかった、あれだ」
「おまえ校庭の土食ってたんだよ、おまえ」
「食ってねえよ」
「あの、調味料でしょ四角いそれ」
「違う。あれさぁーあれあるやん!?何か焼肉みたいな書いてあってさ、固いやつ」
「あぁーー」
「あれのかば焼きとか」
「あぁーはい」
「あのちっちゃいやつ。そうそう。ちっちゃいのがいっぱい入ってる。そうそうビーフジャーキー」
「辛いの?」
「辛い」
「それ駄菓子屋にあんの?」
「あと俺がよく飲んでたのは30円のこういうジュース!?」
「黄色いやつでしょ!?」
「いろんな色がある。何かこう」
「それ猫のおしっことかじゃないの(笑)」
「違うよ。おい」
「俺あれ」
「裏から飲むやつ。裏から穴開けて」
「あの。あれ。ねるねるね〜るね♪やってた」
「あぁーあれ100円するから高いねん」
「あれ高いね、ちょっとね」
「ねるねるね〜るね♪」
「あれは買えないんだよね」
「いっぱいあったな、ラムネとか50円の」
「ラムネあったね」
「ラムネの形したプラスチックの中にラムネが入ってるの」うちには常時3本あるで。ラムネ好きです私(爆)
「そこ、それはちょっと高いんだけどね30円のねパックになってるね、あのドリンクがあるの」
「マジで?」
「ビニールの」
「うんビニール」
「それちょっと安いからね」
「あとグミとか食ってたな俺」
「グミ好きやったな俺もうグミ食べへんもん」
「コーラ味のグミとか大好きだったよ俺」
「ねぇ」
「コーラのびんの形をしてるやつ」
「そんで、あの変なプラスチックのやつがついてさ。少ししかねぇんだよ中」
「あったあった、あれうまい」
「あれうまいよな」
「あれはうまい」
「あれ必ず俺遠足持っててたからね。あれ『何でこんだけしか入ってねぇーんだよ』とか、いっつも思ってたもん、すぐ食べ終わっちゃうんだもん」
「あれ懐かしいな、あれはうまいよ。うん」
「という訳で以上新V6日記でした」

10月6日(金)
みなさんはやめたくてもやめられないことはありますか?私はコーヒーが好きで1日に5、6杯飲んでしまいます。なかなかやめられません。何かいい方法があったら教えて下さい」

「う〜ん」
「でもコーヒーは・・・あぁーでも5、6杯は多いか」
「多いですね」
「でもいいんだよね!?コーヒーはね」
「あのねぇーイライラにいいらしいですよ。気を落ち着かせるために、こうブラックがいいらしいですよ」
「へえぇーあとそういう何て言うんだろ!?健康面でもいいらしいよ。コーヒーはね」
「そうなんだ」
「俺はパーチャ飲みすぎだね」
「俺もあれやね、飲みもんめっちゃ飲む」
「あっそう」
「うん。あっそうって何かあんま興味ないみたいに言わないでくれる?」
「ないよ。おまえのは別に、これといって」
「何で?」
「これと言って。これと言っておまえが何飲んでようと関係ないしね」
「じゃあさぁーじゃあさぁー俺の。俺の聞いて、俺の聞いて。俺の聞いて」
「じゃ言ってみて」
「俺ねあのね、あの結構さ水分よくとる」
「あぁーそうなんだ。岡田は何?その5、6杯っていうのは何を飲んでるのかな?」
「あのだからもうジュースっすよ。オレンジジュースとか」
「ね?今のシカト?」
「普通の。普通のジュースを」
「ガブガブと」
「おぉぉぉーい森田くーーん。今のはシカトかい?」
「外に出て仕事場行ってずっと飲んでるやろ。で家帰ったら家にジュースいっぱいある」
「おぉーーい」小声で(笑)
「汗も出るでしょうね」
「汗は出ないんですよ」
「それやばいよ」
「おぉぉーい」これまた小さい声で
「やばいよね!?ず〜っと家帰ったら、だから」
「おぉーーい」そんでもってこれまた小声
「飲みもんだけは家にいっぱいあるねん俺」
「ほぉー」
「飲みもんだけは家に揃えるようにしてるのね」
「あるから飲んじゃうんじゃないの?やっぱ」
「そうかな!?だからコンビニ行けば飲みもんだけはいっぱい買って帰って来る」
「おぉぉぉ」
「冷蔵庫にはいっぱい飲みものがある」
「おおーーーっ」
「コンサートあったけど、そん時も汗すごかったもんね」
「あぁそうそう滝のように流れてたね。うん」
「うん。だから飲みもんだけは」
「もうそろそろいいかな?俺の番で」
「いいよ」
「俺はねぇーあんまりねぇー」
「おぉぉぉぉおぉーい」
「水分とらないからさ、コンサートとかでは」
「おぉぉおおおぉーーーい」
「うん」
「足りないと思うんだよ水分が」
「何かなぁー何かちょっとおかしいもんなぁー」
「俺は逆に飲んだ方がいいと思う。なかなかねー。うん」
「うん。で俺のでいいかな!?」
「この子もさぁーコーヒーじゃなくてさ」
「おぉーい・・」
「水だよね水を飲んだ方がいいよね」
「お茶とかね」
「お茶とかね。お茶の方がいいね」
「その方がいいね」
「お茶結構いいからね、肌にもいいしね」
「いいねお茶。俺もお茶好きでさぁー」
「そんなところで」
「おぉぉぉおぉぉーーーい。まだ俺しゃべってないよぉー」
「そんなところで」
「おぉぉぉーーーい」
「と言ったわけで以上新V6日記でした。ここで1けくきてくさくさい(笑)V6で」かみました(笑)そこで健が
「私にしゃべらせない天罰が下りました」
「V6ニューシングルでございます。10月25日発売です。V6で『CHANGE THE WORLD』
後説
「新V6日記ではハガキを大募集しています。学校の事。彼氏彼女の事。親の事。どんな事でも構いません。こちらまで」
「あて先は郵便番号137の8686.ニッポン放送LFR『V6のカミセンミュージアム』新V6日記の係です」
「それでは今週はこの辺でっ。あっそう言えば三宅君」
「はい」
「あのぉーさっきの話の続きなんですが、なんですか?」
「あぁーあのですね。僕のそのやめられない、あのぉーやめたくてもやめられないコトって言うのはですねぇー」
「また来週必ず聴いて下さい」
「おぉぉぉーい。おぉぉぉおーい」
剛准「ばいばぁーい」